今回は、鉄砲・・・
そう、鉄砲の続きからでしたね。
完璧なる脅しみたいになってましたよね^^
さて、本日の感想を書かせていただきます。
ネタバレを含みますので、注意してご閲覧ください。
坑夫さんたちとの話し合いで熱くなったため倒され鉄砲が暴発したところで終わったんですよね。
大阪には帰りませんと言い切るあさ
強気強気!自分はなんとしても自分の言い出したことを成し遂げる!と言った感じでしょうかね
あさの覚悟を目の当たりにした親分の出方ですね〜気になるのは
護身用と五代様から預かった鉄砲が結構な脅しの材料になってしまって・・・・
奥様方から、殺さないでと言われるという・・・
あれ?いつそんな話に?って思わないでもなかったですが・・・
まあ、そう思っても仕方ないという感じでしょうか?
山をほっとくなんてもったいない、働いてもらわないとって言ってたところに鉄砲ですもんね。
坑夫の奥さんたち・・・殺さないでって頼みにくるレベルで旦那のことを大切に思っているんですね。
九州男児についてく妻
これがこの時代の一般的な夫婦像なのかな?
現代とは違いすぎますね。
一方大阪のほうでは、無事惣兵衛さんと出会えたようですね。
逃げてるところを引っ張って一緒に逃げるなんて、危ない。
酔いがまわったってどこの金で飲んでたのか・・・
何年間ほろほろしてたって?
そして河原にちょうどよくある流木・・・
あの流木は立派すぎるよ。あんないいところにあんな流木自然にあるものなの!?
惣兵衛のあの頃が楽しかった発言wwwwまあ、輝いてましたよね。白蛇様じゃなくなって・・・
はつにいい暮らしさせてあげられないのに、自分だけ楽しいって思いながら暮らせないからって・・・出て行ったら苦労は増えるかと思うけどね。
加野屋のお姑さんは、お姑さんで難儀wお菓子持ってきたあの瞬間で見抜くはつの目はすごいですよね。
そして、一緒に家に帰ったあとの子どもと両親・・・
これからは、一緒に幸せになろうと考えてくれるでしょう^^
母親が普段家から出てこないというかほとんど動かないのに、惣兵衛が帰ってきたのに気づいて、駆け出してきて叩き抱き合うシーンには、いつぞやは刃物突きつけて殺そうとしてたけど、家族としての絆が芽生えたと思いました。
山王寺屋を営んでいた時よりもいい関係になったんだと思います^^
というか、子ども何歳の設定なんでしょう・・・結構大きいですよね?身ごもったのがわかった頃にはいなかったから3年くらいは姿くらましてたんでしょうか。
あとお姑さん!昨日は爪綺麗って思ったけど髪の毛も綺麗にまとまってるな。
風呂・・・なさそうに見えるんだけど・・・どうやって保ってるのかなとかひねくれた目で見ちゃだめですよね。
九州に話は戻り、明日から山に入るとのこと・・・さすが若奥さんというよりも鉄砲か?何効果だ
そして籠で運ばれてきた人!!!
いよいよやってきました新次郎!
この時を待ってたよ〜(^O^)
さぁて、そろそろ相撲かな?坑夫さんたちとの相撲かな?!
明日も楽しみですね。
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