それから早半月、計4つの記事を掲載しています。
まだひよっこのナビゲーターですが、たくさんのかたに読んでいただきました。
ありがとうございます。
現在も1つ、記事を承認依頼しています。
そこで、イギリスに行く前日に、
活動報告というか、軽くまとめておこうと思います。
まず、約半月のうちに掲載した記事を紹介いたします!
?@浅草観光がさらに楽しく、便利に!「レッドプラネット 浅草 東京」
http://guide.travel.co.jp/article/18500/
?A松江城すぐそば!「興雲閣」で明治時代の雰囲気に浸る
http://guide.travel.co.jp/article/18612/
?B観光地の喧騒から離れて…ロンドン「ハムステッド・ヒース公園」で地元の人のように過ごす
http://guide.travel.co.jp/article/18832/
?C「天橋立ビューランド」で天橋立の景色を味わう4つの方法
http://guide.travel.co.jp/article/18890/
こんな感じです。
この順番で掲載したのですが、この半月で最もアクセス数を獲得したのが、
?C「天橋立ビューランド」で天橋立の景色を味わう4つの方法
掲載されてから最も日の浅い、この記事です。
んで、2番目が
?A浅草観光がさらに楽しく、便利に!「レッドプラネット 浅草 東京」
次が
?B観光地の喧騒から離れて…ロンドン「ハムステッド・ヒース公園」で地元の人のように過ごす
イチバン少ないのが
?A松江城すぐそば!「興雲閣」で明治時代の雰囲気に浸る
でした
(アクセス数は非公表です。すみません)
掲載されて最も日の浅い、天橋立ビューランドの記事がなぜいちばんアクセス数を獲得しているのか?
レッドプラネット浅草の記事がイチバンにくるのならわかります。だって掲載されてる期間もいちばん長ければ、浅草でどのホテル泊まろうか悩んでる人がたくさんアクセスしそうな記事だから。Travel.jpっていう「旅行比較サイト」としての目的にもかなってるし。
なぜだ?
4つ目なので、慣れてきて最初よりもうまく書けるようになった?か?
的外れかもしれないけど、理由を考えてみた。
?@今、天橋立に行きたい人がたくさんいる
?A天橋立が気になるという人がたくさんいる
?B天橋立の景色が観れるのは、南側の「天橋立ビューランド」、北側の「傘松公園」がある。どっちから楽しむか迷っている人がいる?(私は両方行きました)
?C弟の「股のぞき」の画像が効果があった
これです。
たしかに、すでに掲載されていたほかのナビゲーターさんの記事を見ても、
天橋立で実際に股のぞきをしている写真をサムネイルに設定している人はいませんでした。
大阪で古着モデルのようなことをやっている、私と全く似ていない脚長の弟にやってもらったのが効果的だったのでしょうか。
いくら考えてもひよっこナビゲーターの私にはわからないので、こういうことにしておきます。
国内旅行の記事に比べて、海外の記事ってあまり注目を集めないのかな?
「ノッティング・ヒルの恋人」のロケ地巡りかオランダ絵画ファンじゃないと、ロンドンまで来て公園なんて来ないのかな?
ロンドンの他の観光地に比べて、あまり興味をひかないのかな?
3番めに更新した
?B観光地の喧騒から離れて…ロンドン「ハムステッド・ヒース公園」で地元の人のように過ごす
のアクセス数を見ながら考えてました…が。
最下位を記録した興雲閣の記事。
他に比べて全然アクセス数がふるいません。
さすがに隣に松江城があって、興雲閣をピックアップする人はいないか(笑)
松江城は知ってても、興雲閣知らないって人たくさんいるしなー。
興雲閣って文字だけじゃどこに何があるのかわかんないしなー。
私は行ってみて気に入ったけれど、行かなきゃ興味持てなかったと思うし。
興雲閣のこと知って「よし、次は島根に行こう!」ってなかなかならないと思うし。
そういうスポットでも、みなさんに興味をもってもらえるような記事を作っていきたいと思います。
あと一つ。
「写真センスない!」
写真に関しては、ナビゲーターになるまえ、なんとなく撮影したものばかり。
だからか、ところどころピンボケしてたり、なんのことかさっぱりというものも…
指映り込んでるし、写真に関係ない人がたくさんうつってたり。
その中から選ぶのはかなり大変でした。
特にイタリア行ったときの写真なんか悲惨。ホワイトバランスぐちゃくちゃ。急いで撮影するのでピンボケの嵐。特に美術品にピントがあっていない。手ぶれ。最後のほうなんか旅疲れで、写真すら残っていない。最後に訪れたローマの写真はほとんどない。きれいな街だったのに何やってんだ大学生の私…チェコ・オーストリアの旅行写真もなぜか残ってないし。ロンドン・オランダも旅行するだけで精一杯で、動画もとりながらだったので残ってない。アムステルダムの夜の景色もほとんどピンボケなんて!
ということで、このことを踏まえて、
イギリス行ってきます。
旅立ちの前に、もっかい更新できたらと思います。
しばしお待ちを!
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