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家人です。近くのカフェから撮った桃畑。
2007.04.27
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家人です。いろんな花が一斉に咲き出した。咲いた咲いたチューリップの花が吹き寄せられた桜花びらの中に。向こうはニラ(そのうち食べる)葉桜。これはこれできれい……水仙と芍薬 「立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花」の芍薬。右の赤い茎がそれ。まだこんな。これが素晴らしく美しく咲くんです。昔の人は女性をうまく言い表したよね。石楠花 ・・・しゃくなげ全景 --------⇒ 近づくと手前石楠花、遠く桜(風除室より)当地は桃の産地だ。明日は天気も良いらしいので、今を盛りの桃の花の写真を撮ってくるつもり。
2007.04.26
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新聞を読むジジ。懸賞はがきを書くババ家人です。二人向き合っての典型的日常風景。きょうもきのうと同じ。「猫の手よりましでしょう?」がババの口癖。何とかみなの役に立とう、家計を助けようと懸賞に応募する。まれ~に地域紙のお食事券などに当たると大喜び。せんだっては年寄り用のオムツを当てた。応募した人が非常に少なかったんだと思うが……。幸いなことに、オムツの出番はまだない。
2007.04.26
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ジジです。午前、コメリへ行き肥料を買ってくる。時期のせいか混んでいた。その肥料できゅうりとささげを植えるところを作る。これが午前の仕事。午後は、ババがババの伯母を久しぶりに訪ねたいというので、車を運転してお供をした。伯母といっても、ババより5,6歳年上なだけだ。家人が電話をしておいてくれたのでうち中で迎えてくれ、美味しいものを出してくれ同年代の楽しい話をして、いい気分だった。伯母は、最近よく転ぶそうだ。庭で転んで一時ちょっと言うことがおかしくなったと義娘が言っていた。耳もだいぶ遠くなって、ひそひそ声で話すこのような会話も聞こえないらしく、この話を義娘がしているときにも他の話をしていた。
2007.04.24
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家人です。春です。種まきです。というわけでいろいろ取り揃えて買ってきました。ジジにお任せすると、畑の作物はいつも同じだ。連作はいけないと言いつつ、畑の中で場所をちょっと変えるだけで、作物は同じ。ということが最近わかった。じゃがいも、大根、人参、なす、きゅうり、トマト、インゲン、など。去年と同じ、一昨年と同じ。今年は家人も種の購入に参加。ルッコラ、大輪ひまわり、サンチュ、オクラ、バジル、サラダごぼう、とうもろこし、など。施肥、水やり、育てるのは誰? 畑じゃなくてもキッチン前の庭でもいいので家人も手を出すべきか、出さざるべきか。
2007.04.24
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屋根の向こう、桜並木待たれて待たれて。いいなあ。そんな存在になりたいものだ家人です。ハラハラと少しの花びらが庭に舞ってきていますがどっこい、まだまだきれい。もう1回、お花見ができるかな。
2007.04.23
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家人です。急遽家の前の並木の下でお花見をやることに。従姉妹の子ども(保育園年中さんです)、おばあちゃん&おじいちゃん。従姉妹の子ども&おばあちゃん。「峠の釜飯」を食べながら手ぬぐいほおかぶりのババ&食べるジジ畑に植える種を買いに行った帰り、「ジジ、暖かいねえ、叔母達を呼んでお花見やろうか」「そうだいなあ」「じゃあ、峠の釜飯だ」ということで、高速ICの近くのお店まで買いに行った。携帯は持って出なかったので、帰宅後、叔母の家に電話したらちょうどお昼を食べ始めようとしていたところ。従姉妹は日曜なのに仕事でいなかったが、叔母に「孫と来る?」「行く!」今年もお花見ができてよかった。天気、忙し度、ジジババの体調先方の都合、etc.のあることだが、突然だったが、できてよかった。先日来、「めまい」で寝たり起きたりのババだったが、参加してくれてよかった。元気になって欲しいよ。
2007.04.22
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家人です。立ち座りが楽なので、我が家のこたつは椅子式です。椅子のネジが時々ゆるんだり、ネジが床に落ちてしまうことも。きょうはジジがすべてのネジを締め直してくれた。この椅子、重過ぎ。せっせと働くジジ終わるのを座して悠々と待つババ
2007.04.20
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家人です。ジジが積極的に皿洗いを担当してくれるので大助かりしてます。キッチン窓の外から撮影ババは骨粗鬆症のため立っているのが辛くそのため立ちっぱなしの皿洗いはお願いできない。我が家には皿洗い機がある。が、ジジは何度教えても使おうとしない。~~~~~ 以下はきょうのサクラ ~~~~~地面すれすれの枝サクラを透かして空を見る夕日を受けてしだれザクラこの先に線路がある
2007.04.19
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家人です。我が家の前の道はサクラ並木だ。まだ満開とはいえない。東京が夏日とか報道されていた日に一気に開花が進んだが。恒例のファミリー花見、早くしないと青空に映えて
2007.04.17
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家人です。たまたま行った森林組合の春の植木市で庭に植える木を3本とチェーンソーを購入。ババが馬酔木の読み方がどうしても覚えられないというので買ってみた。馬酔木(あしび) 1200円世田谷区の「区の花」だっけ?以前勤めていた世田谷区玉川の並木はハナミズキだったなあ。ハナミズキ 4000円植木市の準備をしていたスタッフのお兄さんに「食べられる実のなる木はありますか?」と聞いたら、今ある中ではブルーベリーかジュンベリーかと言われて、小粒の後者は敬遠して、前者を選択。リビングの出窓の真下、バラの横に植えた。部屋からでもババがブルーベリー・ピッキング、できるように。ブルーベリー 3000円おじさんがチェーンソーを使い1本の丸太からひょいひょいとクマやウサギを掘り出している――つまり彫刻(?)――を見た。なんて簡単そうと思い、つい購入してしまった。そのうち、DIYに活躍してくれるだろう。写真はチェーンソーと家人。チェーンソー5万9,000円常なら少しは検討して買うのだが、今回は4品とも衝動買い。なので値段も高いのかお得なのかわからない。先日来、慈雨や穀雨もあったし、根付いてくれることを祈る。
2007.04.17
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家人です。夏~秋ぐらいにはログハウスでガレージをつくる予定だ。ログハウスといったら、もちろん、DIY。 パンフには、大人3人で11日でできます!などと書いてある。車庫はリフォームをしてくださった会社とは別のところ。リフォーム中に3回ほど、大工さんたちにログハウス?などと言われながらDIYを勉強に行っていた。ログハウス講習会 1日目ログハウス講習会2日目ログハウス講習会3回目きょう、担当のK澤さんが見積もりを持ってきてくれた。1月にお会いしたときには、もともと車庫用につくられているフィンランド語で納屋という名前のミニログハウスキットを我が家の庭の小ささに特注してやろうじゃないかということになっていた。当初の案は、上を少しだけ小さくして。きょうの見積にはガレージ用でない普通のログハウスの壁を開口して車庫にというアイデアのが入っていた。上の左側を開口して、車が出入りする。そんなことができるんだ!と、いろいろ話をしているうちに、建築確認がいらないようなもっと小さなログハウス、しかし高さが高い、上部にロフトをとること可というのはどうだろうという話になった。子どもたちが喜んで泊まりそう。(コドモの家人なんか大喜び)再度検討ということになった。家人的には一番最後のアイデアに惹かれているが……。シエルというミニログハウスでフィンランド語で森の妖精を意味するのだそう。
2007.04.16
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ジジです。昨日家人が購入してきた植木を植えることにする。家人は、ブルーベリーには酸性土がいいとかで、それを混ぜると土が酸性になるという木屑を森林組合に、らいに行った。ジジは庭のクワノキの株が邪魔なので切ることにした。のこぎりはメタテもしてなくまったく切れなくなっておる。チタンの入った股関節に負担がかけられないのでござを敷いて尻をついて足を投げ出して奮闘していたところ、家人が、電動のこぎりを買ってきた。帰ってくるのが遅いと思ったら、木屑をバケツ2杯もらってきただけでなく、電動のこぎりを買ってくるとは。すぐ使えるように森林組合の植木祭に出店していたその器械の会社の人にやり方を習ってきたのだと。ジジが奮闘だけはしてもさっぱり切り倒せないその株を、電動のこぎりは馬鹿でかい音を立ててあっという間に切った。決して安くないそんなものを買ってきたことに文句を言おうと思っていたが、これでは文句も言えない。音の大きさにびっくりしたババも縁側から顔を出して、「いくらだったの? 数万円?」家人は、「昔ババが買った掛け軸ぐらいじゃないの? ババもあの掛け軸の値段、いまだに言ってないよね?」ということで値段は知らないが、さすがに器械である。便利である。
2007.04.14
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ジジです。デイサービスに行った。朝の迎えは早めであったが帰りは一番最後の車となる。長時間の滞在であった。4時ちょっと過ぎに帰宅したら、家人がペレットストーブ用のペレットを一緒に取りに行ってくれという。車一台には載せきれないので、二台で行かないととのこと。もうそろそろストーブも焚かなくなったが昨秋に100袋買って(100袋以上買うと割引料金になる)50袋だけを持ち帰り残りはリフォームが済んでいない自宅に置く場所もないので預けてあった。3月末までに取りに行く約束をしていて忘れていたのだと。森林組合に着くと、明日からの春の植木市の準備で忙しくしておられた。ジジの車にペレット25袋、家人の車に25袋載せた。すぐ帰宅するのかと思ったら、家人は、植木を見てから帰る言うので、先に帰宅した。50袋を家の裏側に簡易につくった薪置き場(ペレット置場)に一輪車で運び、積み終わった頃、家人がなにやら3本ぐらいの木を購入して帰ってきた。すでに暗くなっていたので、植栽は明日。
2007.04.13
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家人です。前のブログの続きです。国実さんのDIY教室は月1なのですが、家人は必ず全部に行かれるわけではないので1年間で4、5回だった。その4、5回全部でお会いしていたK原さん。今回、スタッフの方々と同じスタッフジャンパーを着ている。なんと! 教室運営のお手伝いをするようになったとのこと。いいことだわあ!今回の「春の木工教室」も、K原さんも一緒になって考えてくださったそう。今回は女性限定だったが、男女一緒だと技術に差がありすぎということで女性だけでやってみようとなったということだ。作品も、K原さんたちが一通りの技術が組み込まれるように考えてくださったもの。単に電動ドリルでネジくぎを打つだけではなくて、表面にはネジくぎの頭が出ないようダボで埋めて美しい。最終的には塗装もする手はずになっていた。熱心だったK原さんなので、運営側に入ったことは彼女にとっても面白いだろうし、国実さんにもよい。参加者にとってもよい。と思う。今回、地元のFM局が取材に来た。国見さんがそのFM局に持っている番組で放送をするのだという。家人の参加者の声、今朝放送されました。これがご縁で初めてこFM局を聞くようになった。地元情報をこんなに流しているなんて。その番組のはFM局のパーソナリティと先日20歳になったばかりの国見社員さん、毎回違うゲストが出るらしい。今朝のゲストは2名。国実社員の女性の2級建築士さんと4月入社したばかりの18歳の男性。こういう番組を持ち、若い社員を抜擢し――ホームページも充実しており更新が早い。春の木工教室の様子も、翌日にはすでに掲載されていた。国実ホームページこの迅速さがいい。がんばっている会社なんだなあ。
2007.04.13
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家人です。お久しぶりです。忙しくて、ブログまで手が回りませんでした。3月15日締切の例のもの。まだ申告してないのです。これって遅れるとどうなるの? 非常に心配。フリーランサーになって15年。15日当日は何回もあったが遅れたことはなかった。不安……。来週中に出す予定。さて、「国実(くにみ)」さんというリフォーム会社開催のDIY教室久しぶりに参加させてもらった。作品は写真をご覧あれ。キャスター付き台です。今回は多々感じ入ったことがあったのですが、それについてはまたあとで。
2007.04.13
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