小説1


美咲>「ごめんー。どうしても寝癖が直らないぃー」
茉莉>「先行っちゃうぞ→!!」
行くフリをした。
美咲>「そ、そんなぁー。」((半泣
簡単にだまされた美咲。
茉莉>(本当美咲って天然だぁ。→爆笑)
美咲>「どうしたのぉ?茉莉ちゃん。」
髪を直しながら聞く美咲。
茉莉>「口を動かすなら手を動かせ!」
美咲>「はぃ。。。」

美咲>「ふぅー。できたぁ。今日もこれで決まりだな!」
どうやら寝癖がなおったらしい。
茉莉>「何いっとんじゃ。早くこっちこぉーぃ」
美咲>(げ。。今の聞かれた!?)
茉莉>「早く早く!!あんた私に何度{早く}言わせる気?怒。。。」
美咲>「お待たせしました。ごめんなさい。。」
素直に謝る美咲。
茉莉>「まぁ、カワィィから許す!!」
美咲>「ぁ、はぁ~?」
まったく意味が分からない美咲。

そして学校に着いた二人。。
ココからゎ次回に・・・・。お楽しみに!


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