小説2


先生&生徒達>。。。。。。。
美咲>(ぁれ?)
先生>あのなぁ~。遅刻しました!っと言って入ってくる馬鹿が何処に居る!?廊下に立ってなさい!(怒。
生徒達>(((爆笑
美咲>はぃ。
そして二人ゎ廊下に立たされてしまった。
茉莉>ったく。あんたのせいでみんなに馬鹿にされたじゃない!!!
美咲>。。。ごめん。。。あっ!!
茉莉>ちょっと聞いてんの?謝ればぃぃて問題じゃ・・~。
ココから茉莉の長い長いグチが始まった。しかし美咲ゎそんなことはまったく聞いておらず何かに夢中だった。
美咲>(なんだろぉ??これ?きれぃ。。。)
美咲ゎとても綺麗な石に見惚れていた。
美咲>(ぁれ?なんか書いてある!)
美咲>シンシャイカモフレー・・・プ?
ピカッ!!!!
美咲ゎ謎の光に吸い込まれた。
茉莉>~・・だからそうぃう事だって言ってるでしょ?聞いてんの?美咲!
茉莉ゎ美咲の方を見た。
茉莉>ぇっ。。。美咲?
そこにゎ美咲の姿ゎ見えなかった・・・。

美咲ゎ気がつくと広い草原の上に寝ていた。
美咲>ココゎ何処?茉莉ゎ?学校ゎ?
全てがなかった。ただそこにゎ一面緑に染められたフカフカじゅうたんと
そこに淋しく咲く花達。。。
美咲>これゎ夢なんだ。そぉ、絶対に夢ょ。
それにしても淋しい光景ね。。。
?>違う。これゎ夢なんかじゃない。。現実だ。。
美咲>!!??誰。。。

ココでまた次回に。。。


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