132話・・・私も結局どっちなのかわからないんです。シナリオまだアップされていないですよね。。

表情だけ見てると、ナラを軽蔑するように怪訝そうな顔で、発言しているので、断ったものだと思っていたのですが・・

ナラに言われなくても、ジョンナムさんも手に入れて、ウェルビングでも仕事を成功させるということなのか、それともナラの提案をそのまま受け入れたのか・・

今から、こっそりを作るのですが、どうしましょう~。。。困りました・・・何とか頑張ります。。。 (2006.03.29 23:30:12)

しいなのマイブームきまぐれ日記                      

しいなのマイブームきまぐれ日記        

2006.03.29
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カテゴリ: ヤン・ジヌ
132話を見たんですが・・。
あれ~?

 インボム・・ナラの申し出を受けてませんか・・?

 まだ、シナリオを見てないですが・・。jessieさんの訳を見せていただくと、インボムは「私はゾングナムさんも得てウェルビングホムショピングの
すべての特恵を得ますよ.」
 「その話は私の話どおりするという意味でしょうか?」(ナラ)
 「はい, 成功しました.」

・・って言ってるんですよね・・?そのあと、ナラに、
 「ただ取り引きする立場で奥様に言ったお話だけ申し上げます.」

 って言ってますよね?

 これって・・「自分は、ジョンナムもウェルビングの特典も得る。
 あなたの言うとおりにしますよ。ただ、取引する立場から、奥様にいいたいことがあります。」みたいなことですよね。

 私、間違ってるのかなぁ・・?彼、何を考えてるんだろう?

(追加)お近くで「Korean Wave 15」が手に入らない方、 楽天 に入荷しています。
 HOMEにも貼っておきました。よかったらどうぞ♪


 今日のしいな版は、「113話 ソクヒョンに近づく心」です。

     *     *     *     *     *     *     *     *     *

★ 登場人物

    (I)インボム
    (J)ジョンナム
    (S)ソクヒョン
    (G)ギウン
    (H)ヘイン
    (C)チェオク

☆   民宿(夜)

電話するソクヒョンとジョンナム
(画面分割)

J: (泣いている)
S:  ..お前俺に言いたいことないの?
J: ない!そんなこと.
S:  ..俺、そこへ行きたいよ。会いたい。
J: いや!絶対会いたくなんかない!だからソウルへも私の前にも姿を
   見せないで!わかった?
S:  ...おやすみ。 (電話切る,穏かな微笑漂う)

☆   ジョンナムの部屋

ジョンナムが携帯おいて

J: ああ、なんてこと。 (手の甲で涙をふいて) 悪口を言われると我に返るなんて
    (泣き笑い)

☆   花屋の外

ジョンナムとインボムが花屋から出る

J: このくらいの花屋をするにはいくらかかるかしら?
I: そうだね。聞いてみようか?
J: いえ、いいです。
I: 花屋をしたい?
J: 私じゃなくてうちのママよ。あれくらいの花屋なら大丈夫かなと思って。
I: 充分可能だよ。僕らの農場からとても安く、いやただでまかなえる花も
   あるし。
J: ただは嫌です.
I: ただが好きなように見えるけど?
J: 私が?私は使う時はしっかり使うわ。
I: それじゃ、夕飯を買おう。
J: 私が買えないと思ってるの?ついてらっしゃい。(先に進んで)

☆   コンビニ

千ウォンコーヒー 二つ持って近付くジョンナム.

J:  カップめんからデザートまで今日は私がちゃんとおごります。
I:  そのコーヒーかなり苦そうだ。
J:  これがけっこうおいしいのよ。社長はここで待ってて。私がお湯
    入れてきます。
I:  (付いて行く) 手伝うよ.
J:  専門店のコーヒーもおいしいけど、これもそれなりにおいしいのよ。
I: わかるよ。僕も好きだ。(子供と目が合って笑う)

(この時,レジでバイトが客に言う)

バイト: お客さん、それは会計してからあけてください!
客:  (その言葉に) あら、そうだ!(お金を取り出しながら振り返ってラーメンを
   不安定に置く。子供に落ちるラーメン!!)
I:  (驚いて反射的にラーメンを受ける。熱いつゆがインボムの手に)あ!
J: (驚く) 社長!!
I: (熱くて表情歪む)
J: どうしよう!ちょっと待ってて!(飛び出して)

(少したって、ジョンナムがインボム手に軟膏を塗っている)

J: 運動神経がどうしてそんなに鈍いんですか?
   子供を引っぱればいいのに、どうしてラーメンを受けるの?
I: 反射的にそうしちゃったんだよ。あまりいじめないでよ。
J: 反射神経が本当に変ね.
I: 今、僕が叱られなきゃいけないの?子供は無事だったじゃないか。
J: 社長がけがをしたじゃない。そうでしょ?
I:  (笑って) そうだね。
J: (薬塗って)
I:  (にっこり見て) 僕の手に薬を塗ってくれた女性は初めてだよ...
    光栄だと思って。
J:  あら、ここにも王子病が・・。
I: 僕以外にだれかいるの?
J: (たじろいで平気なふりをしながら) いるわよ・・あの・・
I:  (察する.. ) ところでウェルビング本部長が出勤したと言ってたけど。
J: (関心ない振りをしながら) .. そう?
I: 今はちょっと安心してる?
J: (聞かないふりをして) 病院に行かなくてもいい?
I:  大丈夫だよ..
J:  運転はできるでしょう?まっすぐに家に帰ってね。
I: 送って行くよ
J: いいえ、私はスクーターに乗って来たでしょう. 店にちょっと寄って行きます。
I: これ、ひと月くらい薬を塗らなきゃならないよ。塗ってくれる?
J:  わが社のゲストはそんなこともしなきゃいけないの? 会社約款にあったら
    別だけど、なければしません。絶対にないでしょう?
I: 早く会社へ行って約款に入れなくちゃ。
J: (目にらんでぷっと笑って) 早く行ってください。

☆   チェオクアパート前(夜)

ジョンナム、スクーターを止める。
ふと見ると 離れて立っているソクヒョン

J: (感情を抑えて) 会いたくないって言ったでしょう。帰って。(身を翻す)
S: (引っぱって胸に抱いて)
J: どうしてよ...
S:  (言葉をさえぎるようにキス)

(闇の中にキスするソクヒョンとジョンナム. )





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Last updated  2006.03.29 23:12:58
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Re:あの~?(03/29)  

う~ん・・私は~  
sachiko さん
jessieさんの訳を見て・・??私もよくわからなかったんです。。でも、ナラと向き合ってナラの考えを聞き、何とも強きインボムに戻ったようで・・
話しを聞いた上で「自分がどうすればよいかわかった」と言っています・・「成功しました・」とも。でも、それは言う通りにするということではなくて
ジョンナムを自分のものにするというのでもなく・・
インボムの顔があまりにきりりとしていたので、
私はナラの話しを聞いてジョンナムを守ろうとするのかと思いました。。ジョンナムの幸せを願うインボムがジョンナムの力になろうとするのかと・・

今日のエレベーターのシーンもジョンナムに何か話しています。。顔は見合わせることなくお互いに前を向いたまま。。切ない顔に変わりはないのですが・・ただそれだけではないような何か違うように感じて・・エレベーターを降りたジョンナムを見送る顔は寂しそうでしたが・・・

う~ん、かなり私の願望が入っています・・・まるでソンジェのようです(苦笑)

113話
ジョンナムといる時のインボムは本当に楽しそう、嬉しそう。。何とかソクヒョンのことを聞き出そうとしてみたり・・ジョンナムの心にはソクヒョンが大きくなっているのですが・・・
子供に向けた視線と笑顔はまるで素のジヌ君を見ているようでした(笑) (2006.03.30 00:11:12)

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