・・・暑い一日、風も強く舞っていて、風の呻りも聞こえた日だった・・・。
いちいちやる事が姑息でえげつなく卑怯、小異を捨て大同につく、そんな俯瞰した発想は垣間見えず、すべて政権維持の為の選挙対策へとつなげ、災害・被害さえもそんな取引に使うことを何ら厭わない?この政権は異常そのものだ。
宮崎県の口蹄疫問題の広がりは異常だ。けれどタイムリーな報道は無く、知らされるべき報道が流れてこない。民主党になってから入ってきた家畜の影響がある為報道に影響がでていると思われても仕方が無いだろうね・・・。
・・・こんなときこそ政府の出番なのに動きは聞こえてこないままだ・・・
あれほど頑張って来た宮崎県知事の孤軍奮闘も悲壮だ。反民主党だからか?
博士の独り言から、 小沢氏「宮崎県知事訪問」考
二階堂ドットコム、 ■ ほんともう、チョン公ロクでもない。 宮崎県が犠牲者なのにネ。
確信犯なのか、ただの拙劣なのか、民主党政権はこの国の政権なのだろうか?
利権には敏感であっても、友愛・国家国民の為と言い募りながら不実行がここに在る。
いずれにせよ、民主党政権のツケは膨大なものが返ってくる事は間違いないネ。
・・・今、着実に日本は地獄への美しく舗装された道を歩んでいる・・・。