・・・白銀の朝日が射している。 冷えびえとした陽射しだ。
・・・終わりの始まり、隷従・隷属へと突き進む日本民主党政権、お終いには日本のチベット化をもって終了だろう・・・前提はこのまま民主政権が続けばだが・・・。
・・・独活の大木、 「 東シナ海侵犯事件で露呈『民主党の敗北外交』 」
巧言令色、知行不一致、口先三寸、反対の為の反対を繰り返してきた野党時代から理不尽そのものな言動を繰り返してきた事は承知の筈なのだが、ここまでも達磨さんであるとは余りにも悲惨・無残な政権だ・・・。
現政権も日本人の総意?の結果である事から承知の上での政権交代劇だったのだろうから・・・過ちを改めるに憚る事なかれ、そんな格言も在るのだがくだらない見栄とプライドから改める勇気は持ち合わせていないようだ。
蛮勇は発揮するが空回りの連続で大局観は元々持ち合わせていない事から、政権が続けば続くほど正道から逸脱して逝くことになる日本だ。
赤く染まった思想から発想するものは、如何に知識があろうとも知恵に欠ける結果となる。人を物としか見ない根本精神からは人権などという高邁な発想すら歪曲した言説となる、胡散臭い言動を繰り返すのみで普遍性に欠けること必至。
民主党、先生の居ない学級会をいつまで続けるつもりなのだろうか?
一言で言えば、現政権は日本切売り内閣?だろう、切り取られ内閣、まるで達磨さんだ。