・・・山には初冠雪の知らせが届き始めた。
毎年訪れる冬への足音の一つだが、冠雪したとの響きの新鮮さは変わらないまま冬への期待感は浸透してゆく、季節は想い出だけを残して変わり続けているのは今昔なんら変わらずに淡々とある・・・。
日本未来の種子を潰し穢しつづけて来た、偽善に塗り固められた反日売国への歪んだ情熱を燃やし、日本の為にならない世論誘導を戦後延々と垂れ流してきた底の浅い情報誌・似非ジャーナルだった朝日・・・。
・・・神の矢、サジタリウスの矢はやはり外す事はなかった、偽善や歪曲・捏造・虚言をつづけて良心に背いた言動が罷り通るなどとの不遜さを内包した報道は時間のヤスリに掛けられる、これ程無残な姿を曝け出し始めた偽善の仮面の下には革命・売国・反日の歪んだ使命感の発露手段でしかなかったと言う低劣さ・・・。
天に向かって唾する言動、言論で歪んだ思想を流布しようと画策し続けた挙句にブーメランのように獲物を外した結果、自ら放った凶器が舞い戻り自傷し始めた自作自演の猿芝居の如くある一連の騒動だネ・・・。
国民を見くびり見下し大上段から説教を垂れると言う技は、笑止千万の稚拙な芸としか映らないが当事者にとっては大真面目だったのだろうネ・・・頭だけで世の中を渡れるなど単純短絡な発想が出来た日本は幸せで太平楽、ビーカーの中の無風社会から生まれるのは歪んだ弄れた波紋を創りたいと偏向した情熱が湧くのか退屈な日常から他人を巻き込んでまでも己の欲望を満たしたいエゴと言うガスが発生するのか・・・。
戦後偽善歪曲教育の終焉さえも視野に入り始めた昨今だろうネ・・・。
自らの良心を頼む、自らの足で立つ、出来ることは自らの手で行う、それだけなのだが・・・難解だネ・・・。