・・・晩秋、去り逝く秋から厳冬の冬への季節の転換、あらゆるモノが衣替えをしなければ存続は適わない、人もまたしでかした過ちを真摯に省みて次への飛躍とする・・・静謐な秋の存在価値は浮上するネ・・・。
・・・神無月、今月は神無月だったが日本には神様は居たようで見事、降臨された?一連の騒動は神をも恐れぬ不敬の誹りを逃れられないほどの醜態を晒し続けてきた朝日新聞社・その戦後思想への決別となる激動となり日本を駆け巡り始めた。
隠された真実が次々と浮上し始めたこの時代、お金やモノでは諮れない心を置き忘れた国家や組織や人は、道義心・倫理観・道徳観と言う根本を失ったままの社会活動は結果して反面教師としての周辺国家が在ることを知るべきだろうネ・・・。
・・・逃れることのできない虚報を配信し続けてきた朝日新聞、剥された仮面の下にある醜い実像を晒し始めた朝日新聞、実態は見るも無残なモノだったことが知られ始めた端初でしかない・・・これからだネ・・・。
悪の総本山の宣伝の行着く先がこれだった・・・が、外務省の出先機関?でしかなく巨悪は背後に居る。
時代精神の励起し始めた日本と日本人の心性は揺るがず、表層の騒動・サザナミすらパラドクスする。
・・・世界に対し在りもしない虚報・捏造・歪曲を繰り返し全ての日本と日本人を貶めてきた朝日新聞は、現在一体誰に対しての反省と謝罪をしようとしているのだろうか・・・?。
一部後ろ向きには読者に対しての謝罪をしたが、そんなレベルの謝罪紛いなマガイモノの謝罪文などはそれ自体が虚報とも言えるテイタラクの代物だった・・・。
何処まで国民を見下し・馬鹿にし、ココに至ってまでも誤魔化しを続けるつもりなのだろうか?
白旗を揚げて尚、進軍ラッパを吹き続ける朝日新聞の行状には偽善の腐臭が漂うだけだ・・・。