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NASAのへブル語の意味を眺めながら”木星探査機到着”を見る の続きで、)
The Occult Roots Of NASA And The Ongoing Fraud: Part 3
NASAいわく、

シャトルロケットは、重力(地球の引力)に打ち勝って、
(即ち、脱出速度で)、宇宙に出る、
しかし、現実はこの通り、
すべての打ち上げロケットは、
放物線を描いて、落下するだけ!?

なぜなら、重力など存在しない故、
*影響が大きいのは空気の存在(浮力)、
(仮に、重力があったとして、)
重力(地球の引力)の矛盾はここ、

重力がもっとも大きいのは地表面で、
*重力(引力)は、質量(地球)が大きいほど、計算上、脱出速度は、25020MPH(40000km/h)となる、
又、距離が近いほど、強い、(by万有引力の法則)
ありえない(不可能)!
これだけで、重力(理論)がHOAXだとわかる、
*ロケットが打ち上げられる(浮き上がる)のは、ロケットの必要推進力は、対重力ではなく、
重力に勝ってではなく、噴射による質量軽減、
空気の浮力が働くべく、ロケット質量が軽くなるレベル、
打ち上げロケットの軌道は、実際、この様になる、
放物線になるのは、上空に行けば、
空気が薄くなり、浮力がなくなる(重くなる)から、又、ジェット噴射が効かなくなる(*)、
*これは、平泳ぎ時、足底面で、
水をキックして進むのを想像するといいだろう、水がなかったら前進しない、と同様に、
空気が薄くなると、噴射しても押せない、かくして、徐々に推進力を失い、
すべてのロケットは放物線を描き、落下、

これまで、宇宙空間に出たロケットは一基もない、
こちらは、シャトルロケットが切り離したブースターロケットを 、
NASA(船)が 回収する作業風景、(貴重映像、)
NASA has released the first ever up-close, high-definition video of Kennedy Space Center's solid rocket booster (SRB) recovery ships retrieving SRB segments from the Atlantic Ocean following a space shuttle launch. The unprecedented video is from the launch of the most recent shuttle mission, STS-133, Discovery's final flight, on Feb. 24.
Following each space shuttle launch, crew members of Liberty Star and Freedom Star pull the spent boosters out of the ocean and return them to Hangar AF at Cape Canaveral Air Force Station in Florida.
海水浴で混みあったビーチの前などを、
回収船はブースターを曳航して、
打ち上げがうまくいった印象を与えるが、

注意して見ると、回収しているのは、
ブースターロケットだけではない、

先端部(本来、人が乗る!?)も回収している、
(これは本船に回収、)かように、NASAがフロリダから打ち上げるすべてのロケットは、
(ブースター及び、乗船部共々、)
洋上で待機する回収船が拾い上げている、
今朝の記事から、
「思った以上に順調で快適な宇宙の旅で、たっぷり寝られた。バリバリ働きたい」
更新日 2016年07月11日 00時40分27秒
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