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自分もウィルスは感染するとばかり思っていた、
ワクチンの欺瞞を告発している医学ドクター、トマスコワン、
https://www.youtube.com/watch?v=zFN5LUaqxOA
Dr. Thomas Cowan, M.D. hypothesizes that Coronavirus may be history repeating itself and caused by 5G. Shot at the Health And Human Rights Summit in Tucson, Arizona on March 12, 2020.
(
6冊の本も出してるけど
氏の名前はWikiにはない?)
先週のカンファレンスからの抜粋(10分)で、
そもそも、ウィルスは感染するのか?という疑問から開始、
こちらはそのコピー版動画(やや長め、32分)、
https://www.youtube.com/watch?v=70xuorU4XuE
COVID-19 — NOT a virus! Rather it’s a 5G bio-attack (Video)
ルドルフシュタイナーいわく、
ウイルスとは、遺伝子(DNA/RNA/プロテイン)の一部で、
細胞(セル)が毒化/傷つけられると
出てくる
排泄物
のようなもの、
即ち、

ウイルス自体は何の(感染の)影響も及ぼさない、
サンプルで、
スペイン風邪(1918年)の時、
ボストン感染保険局の実験、
何百人のインフル感染者の鼻水を集め、健康な人に注射、
が一向に風邪にならない(感染しない)、
これを何回、何人に繰返しても同じ結果(無感染)だった、
馬でも同じ結果で、風邪にかかった馬の呼気を袋にため、
他の馬にかぶせる、何回繰返しても、風邪は移らない、
スペイン風邪の世界的パンデミックは何が原因か?
当時、世界中で、ラジオ放送が始まっていた、
http://americainclass.org/sources/becomingmodern/machine/text5/text5.htm
大気層で電波が乱れ始め、
地球の帯電状態が変化し始めた、
(クオンタムリープが発生、と言う表現を使っている、)
電磁波が細胞を傷つける環境が出来上がり、
(様々な病的背景を持つ人に、影響を与え始め、)
傷ついた細胞からはウイルス(排泄物)が出てくる、
(これを風邪のウィルスと
間違える
、)
症状は風邪に似ていることから、スペイン風邪と呼ばれた、
(その後のワクチン接種による感染拡大の話題はここではスキップ、)
6ヶ月で世界中に拡大、
その後、WW2以降、世界中に軍事レーダー/衛星が蔓延り、
バンアレン帯に変化、
太陽風や宇宙線も入り込むようになる、
アジア風邪/香港風邪などはその環境下で起きている、
*コーなると、HAARPとか巨大アンテナも用途が怪しい、
ここで、もう一人の解説者(下の動画)のコメントを加える、
過去数十年、我々は、
脳(松果体)に多大の影響を与える4つの因子を受けてきた、
1)ケムトレイル(特にアルミ)、
2)農薬(グリサード(除草剤))
3)水道添加物(フッ素)*日本はこれから、
4)Wifi(~4G)、
長期の間(特にこの20年)に、
見事にオーケストレイトされている、
始めの3つが行き渡り、体内で化学反応する状況が出来て、
スイッチを押す(発症させる)のが Wifi
である、
*スパークさせると言う言葉が使われている、
Wifi単独でも影響は強いが、
体の条件を整えられたら(?)、その影響はより強くなる、

ではコロナの原因は何か、
少なくとも人からのウイルス感染ではない、
上の4つの状況がそのまま答えになるが、
これに年齢や持病(インフル/肺炎など)の状況を踏まえ、
トマスは2つの理由を加える、
1)Wifiに5G(軍事用途帯域)が登場してきたこと、 2)地球を覆うネットワーク網が出来上がりつつあること、
ネットワーク網とはこちら、
覚えているだろうか、(メディアには出てこないが、)
20,000 Satellites for 5G to be Launched(January 9, 2019)
2万基の5G用サテライトが打ち上げられていることを、
低軌道(成層圏)でのフェイズドアレーアンテナゆえ、
レシーバーさえ整えば、安定発信でプリズンプラネットへ!
(これをフルスペクトラムドミナンスと言う、)
特に、中国(武漢)はレシーバーが集中していた、
5G&The Wuhan Coronavirus(5Gと武漢コロナウィルス)
ダイヤモンドプリンセス然り、
現在の状況は1918年代と比べると、
著しく進化(悪化)しているゆえ、言わずもがなで、
世界中にあっと言う間にコロナフルーが広がっているのは、
人の感染ではなく、グローバルネットワーク化の成果である、
地球上の電磁場環境がこの半年で変ってしまったが、
トマスは、電磁波の観点から2つの注意すべき要因を指摘、
体内の”水質”と”金属量”で、
水分は体の70%を占め、
アルミは電磁波を受けるアンテナになる、
で、ここまで来ると、自ずと対策が見えてくる、
手洗い、消毒、マスクが悪いとは言わないが、
ひとえに 電波のレシーバーにならないこと
である、
スイッチを押させないこと、(押させる環境/体調を避ける、)
(とは言え、アルミを上から撒かれるといかんともし難く、
ワクチンにもアルミがあるし、
又、60GHzを照射されると、酸欠で即死!?)
帯電を防ぐ工夫も必要、
5Gアンテナのそばやスマホの常時携帯を避け、
夜間のルーターOff、
PCの除電マット、裸足の励行も、
トマスの〆の言葉が参考になる、
「我々はモノ的存在ではない、電気的存在なのである、」
電気的に考えるのがコツかと、
更新日 2020年03月18日 15時06分19秒
追記)
タマちゃんから、トマスの講演の文字お越しが出た!
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