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2020年08月18日
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カテゴリ: ミニストリー

​先ほど、うつらうつらしながら聞いてたのだが、​

​Another Perspective on Planet X with Scott C'one​(INL2020/8/18)

​ペンタゴンとFEMAの私達の情報源は、今後、地球上で直面する非常に厳しい見通しを持ち、スコットは、私達が2023-2024年にクライマックスを迎えるであろう地球上でこれから経験するいくつかの非常に奇妙な天候と地震の問題を指摘します、

最近、自分に降りかかってきた惑星X、

第2波のロックダウンは半永久

コロナが詐欺だ、と言うのは、おそらく誰しもがナットク、
(納得しない人もいるかもしれないけど、)

が、惑星Xも詐欺だと言えるかと言うと、
個人的には違う感覚がある、

この惑星Xについては情報が抑制され、
且つ、陰謀扱いされているきらいがある、

惑星Xについては、実は、かなり幅広い支持がある、
と言うことを最近知った、)

​惑星Xと​​ロバート・ハリントン博士(50)の謎の死​

​惑星Xは近づいている​

自分の弱いところは、
太陽系の働きがいまいちよくわからないこと、

だからこそ、他惑星の動きなど知りようがない、

しかし、太陽の地球への影響度を知るにつれ、
*​特に、気象(熱エネルギー、ジェット気流、海流)は大事、​
​​​​改めて、太陽系と言うくくりで眺めて見る必要があると思った、

黒点が多くなれば、活動が活発化、逆は、不活化となる、
それに合わせて、地球の状況も変る、

その太陽系に、
別の惑星が割り込んできたらドーなるか、

この前代未聞の出来事が、今、起ころうとしているわけだが、
素人目に見ても、

軌道、及び​磁気圏が乱れ、
放射線が直接侵入してきそうなのがイメージできる、​

電気的に見て、地球がエネルギーの塊とするなら、
気象/地殻変動で、噴火/地震/洪水/異常気象が発生するだろう、

問題は、この惑星Xについての情報が、
公の機関(NASA)から全く出てこないこと、

昨日も、8/16の LD=0 の小惑星の情報がNASAから出されたが、
過ぎ去ったあとの事後報告でしかない !?(Update参照)

一事が万事、

上の動画で解説者のスコットは、
NASAの主要業務は カバーアップ (隠蔽) であると言うことを、
心得ておく必要があると、

あの、アポロ劇場を見ればさもありなん、

​アポロ計画とベトナム戦争 ​​

プロパガンダと隠蔽は、彼らの18番、

大々的なコロナの裏で、全く出てこない惑星X、

そして、着々と進む、避難通路の建設、

ロックダウン、政策に偶然なし

CIAはペンシルバニアからコロラドへ、

首都はデンバーとアトランタへ、
米軍は(移設を含む)基地の 洪水対策予算を組む

news/18012019/military-bases-climate-change-risks-wildfires-flooding-defense-department-report-congress

自分の中の暫定的な理解、

コロナ騒動はルシファーの陰謀であるが、
惑星Xは神の裁きの趣がある、






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最終更新日  2020年08月19日 00時23分05秒
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Re:コロナと惑星X(08/18)  
みなるん さん
アイクのムーンマトリックス調べてたら、[覚醒篇7]にこんな記述ありました。

『佐々木洋治氏は、地震論をこのように要約している。

「大量の水素と磁気をもった彗星が回帰して太陽のコロナに接する。
シンクロトン放射で太陽からのものを含めた膨大な磁気団が発生し、各方向に放射される。
そのうちの地球方向にあったものは太陽風に乗って地球に到達する(このピークが48時間後なのは、シャクの発生が彗星の近日点通過後から激しくなることでわかる)
地球の南北に磁気が取り込まれる。
回転(自転)によって磁気は地殻の下に集まってくる。
さらにそれがプレートジャンクションに蓄積される。
断層など裂け目からY粒子となって吹き出してくる。
そのときプレートを動かしたり、受けになる部分の歪エネルギーとともに地震を起こしたり火山を噴火させると同時に絹雲などを発生させる。
絹雲はやがて雨を降らせるなどして生命にY粒子を注ぐ」

「太陽から地球に定期的に供給される磁気(電磁波)は、太陽の自転とともにもたらされるもので、通常なんらかの災害につながるといったことはない。しかし、この定期的な供給のほかに、彗星の持ち込むエネルギーが突発的に太陽のバーストを引き起こし、「太陽のミステリーゾーン」ともいわれる黒点活動を活発にさせたとき、通常の範囲を大きく超えてしまう。このバーストによるものこそが、地震発生の磁気エネルギーとなるのだ。
こうして地球に供給された磁気エネルギーは、地球自転中に地殻に集積し、このうちいわば地殻の弱い部分(一例としてプレートジャンクションや断層などがあげられるが、決してそれらのみとは限らない)に会合して地震エネルギーを蓄積する。この押しと先の受けとも重なり、坪井博士がいう体積の蓄積許容限界に達したとき、もう一つの押しである月の潮汐作用や振り子運動(最接近日・最遠日)によって、いわば絞り出されて地震や噴火のエネルギー解放となるのである」

地震の大きな原因は、ハレー彗星(76年周期)など数年から数十年、さらに万年単位の長期的な周期で太陽に接近する彗星であり、短期的なトリガーとして月があるという理解でよいかと思う。そして、これから想像するに、HAARPはこの太陽バーストが発生させる電磁波を模倣して人工的に作り出しているということだろう。
この理論の要は、電磁波と雲の発生のメカニズムであり「シャク」である。
太陽と地球は、モノポールをへその緒(生命の源泉)として接続された母と胎児のような関係にあり、それによって供給されるY粒子の増減で地球のバイオリズムが生じ、地球環境の変化が起きている。モノポール(磁気単極子)とは、N極もしくはS極の単一の磁荷を持つとされる仮想的な素粒子である。

「ここでいうY粒子は、強磁場で固定される磁気のことではなくて、強磁場になる以前の磁気ということだ。この磁気は粒子としての性質があり、また流体の先端部分に集合するという性質を持っている。ほか、温度の高い流体金属の表面や運動方向の先端部分に進むという性質もある。こうしたことから、地球磁極軸に取り込まれたモノポールは地球内部のマントルの表面に出て、マントル対流の先端部分に集合するのである。そしてプレートジャンクションで受けになっているところに集合してマントルやマグマを膨張・活性化させ、同時にそこに生じている断層上にY粒子となって噴出されるのである。また、我々はこの噴出をシャクというフォーム(形状)で確認するのだ。地震雲はすなわち、Y粒子が地球上の空間にいわばお目見えする現象なのである。 (2020年09月01日 13時47分25秒)

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