Walk in the Spirit

Walk in the Spirit

PR

×

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

コメント新着

ボラチョン@ ガザ地区にキリストの幻視が多数現る 記事とは関係のない動画で恐縮ですが。 I…
お大事になさって下さい@ Re:牛乳で長生き(06/20) PHIL WICKHAM + MICHAEL W SMITH: What An…
れれれ@ Re:青の時代(06/02) 以前記事で取り上げておられたれれれCERN…
sorai@ Re:牛乳で長生き(06/20) 牛乳はもともと好きでしたが、やはりここ1…
名無し@ Re:牛乳で長生き(06/20) 牛乳と小麦粉について有害の話は、最近目…
森の奥から@ 真実はいくつある? 地上爆破説は 黒霧さん ラプトさん お…
sorai@ Re:青の時代(06/02) 原爆の真実について、こちらのサイト同様…

カテゴリ

カテゴリ未分類

(24)

健康

(1641)

ミニストリー

(3587)

人生

(501)

災害

(632)

世界情勢

(798)

スポーツ

(176)

経済

(82)

国の制度

(125)

雑感

(312)

幸せ

(82)

(70)

科学

(21)

(27)

PC

(66)

自然

(52)

副産物なんだよ

(4)

ファッション

(12)

グルメ

(35)

投資

(1385)

医療

(12)

ツアー

(4)

教育

(31)

政治

(3)

バックナンバー

2026年06月
2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年09月
2024年10月09日
XML
カテゴリ: ミニストリー
​今回の​​ 腸の不調 で思い出すのが、パウロの回心、​

とげによって守られていたパウロ

パウロは言います。「私は、高ぶることのないようにと、肉体に一つのとげを与えられました。それは私が高ぶることのないように、私を打つための、サタンの使いです。」( 2コリント 12:7)

ダマスコの近くまで来たとき(AD35年)、


使徒の働き 初代教会30年の歴史&広がって行く福音  /(​ 拡大 ​)​

突然、天からの光が彼を巡り照らした。


使徒パウロの回心(Wiki翻訳)

彼は地に倒れて、「サウロ、サウロ。何故わたしを迫害するのか」という声を聞いた。

パウロの回心とは?わかりやすく内容をまとめてみた

彼が、「主よ。あなたはどなたですか」と言うと、お答えがあった。

「わたしは、あなたが迫害しているイエスである。立ち上がって、町に入りなさい。そうすれば、あなたのしなければならないことが告げられるはずです。」(​ 使徒9章 ​3~6節)

同行していた人達は、声は聞こえても、誰も見えないので、ものも言えずに立っていた。サウロは地面から立ち上がったが、目を開いていても何も見えなかった。そこで人々は彼の手を引いて、ダマスコへ連れて行った。


St. Paul Led to Damascus After his Conversion

彼は三日の間、目が見えず、また飲み食いもしなかった。

さて、ダマスコにアナニヤという主の弟子がいた。主が彼に幻の中で、「アナニヤよ」といわれたので、「主よ。ここにおります」と答えた。

すると主はこういわれた。「立って、『真っすぐ』という街路に行き、サウロというタルソ人をユダの家に尋ねなさい。そこで、彼は祈っています。彼は、アナニヤという者が入って来て、自分の上に手を置くと、目が再び見えるようになるのを、幻で見たのです。」

しかし、アナニヤはこう答えた。「主よ。私は多くの人々から、この人がエルサレムで、あなたの聖徒達にどんなにひどいことをしたかを聞きました。彼はここでも、あなたの御名を呼ぶ者達を、皆、捕縛する権限を、祭司長達から授けられているのです。」

しかし、主はこう言われた。「行きなさい。あの人はわたしの名を、異邦人、王達、イスラエルの子孫の前に運ぶ、わたしの選びの器です。彼がわたしの名のために、どんなに苦しまなければならないかを、わたしは彼に示すつもりです。」

そこでアナニヤは出掛けて行って、その家に入り、サウロの上に手を置いてこう言った。「兄弟サウロ。あなたが来る途中でお現われになった主イエスが、私を遣わされました。あなたが再び見えるようになり、聖霊に満たされるためです。」

Wiki

するとただちに、サウロの目から うろこ のような物が落ちて、目が見えるようになった。彼は立ち上がって、バプテスマを受け、食事をして元気づいた。( 使徒9章 17、18節)

余談になるが、「​ 目から鱗が落ちる ​」の原点はココ、

パウロは熱心に主に仕えました。牢に入れられたことも多く、また、鞭打たれたことは数え切れず、死に直面したこともしばしばでした。

学問に秀でたパウロは、視力が衰えて律法や知識によらず、主イエスに依り頼む者になりました。

『わたしは知恵ある者の知恵を滅ぼし、賢い者の賢さを空しくする』と書いてあります。神は、この世の知恵を愚かなものにされたではありませんか。

事実、この世が自分の知恵によって神を知ることがないのは、神の知恵によるのです。それ故、神は御心によって、宣教のことばの愚かさを通して、信じる者を救おうと定められたのです。

ユダヤ人はしるしを要求し、ギリシャ人は知恵を追求します。しかし、私達は十字架につけられたキリストを宣べ伝えるのです。ユダヤ人にとってはつまずき、異邦人にとっては愚かでしょう。(​ 1コリント1 ​:18-25)

パウロは、三度も肉体のとげを私から去らせてくださるようにと、主に願いました。しかし、神は取り去ることはなく、その弱さのうちに神の力が完全に現れることを、教えられました。( 2コリント 12:7)

人が完全にならなくていいのです。

それは、その人自身を高ぶらせる恐れがあります。弱さは、主を求めさせます。主の助けを必要とします。

弱さを覚える人の弱さは、神の守りであり、神の御前で誰も誇らせないためです。

パウロは言います。

「あなたがたは、神によってキリスト・イエスのうちにあるのです。キリストは、私達にとって、神の知恵となり、また、義と聖めと、贖いとになられました。まさしく、『誇る者は主にあって誇れ』と書かれている通りになるのです。」( 1コリント1 ​:27-31)
(ここまで)

​有名な箇所だが、
コー言う体験は、
実体験が伴わないとリアル感に欠ける、

今読み直して、ひしひしと感じ入っているところ、

腸の不調は自律神経の問題ゆえ、
自分ではドーしようもなく、
せいぜい、マッサージが関の山、

*今、Cオイルもトライ中だが、

治ってほしいのは山々ながら、
何がベストなど、自分に分かるはずもなく、

最終的には、神様による、

「私の恵みはあなたに充分である」

​治らぬも感謝、治るも感謝、






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2024年10月10日 11時40分52秒
コメント(0) | コメントを書く
[ミニストリー] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: