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ウエンツ鬼太郎、かーわーい~ぃ(>▽
2007年04月28日
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シス・カンパンー公演「写楽考」作:矢代静一/演出:鈴木勝秀/於:Bunkamuraシアターコクーン。わずか10ヵ月の間に150点もの錦絵を創作し、忽然と歴史から姿を消した東洲斎写楽。彼は何者なのか?堤真一・高橋克実・長塚圭史・キムラ緑子・七瀬なつみ・西岡徳馬 という豪華な面々に、シンプル且つシャープな演出。セットも音楽もキャストも必要最低限に抑えられ、淡々とした芝居運び。時間はあっという間に過ぎました。面白かった!今年はミュージカルじゃなく、普通の芝居中心に観劇したい!北川歌麿の長塚圭史サン、蔦屋重三郎の西岡徳馬サンが良かったです。冷淡・小心者・野心家・小猾い… 悪いオトコを魅力的に演じられるって格好良いよね~(^m^)素敵♪1971年の初演時の“写楽”は西田敏行サン、その後は竹中直人サンが演じたそうで。ぅむ~、いいかも。*物語*~*~*~時は江戸・天明の世。地獄絵を志す「あの男」と極楽絵を志す貧乏侍の子・勇助は、 江戸八丁堀の八軒長屋で奇妙な共同生活を送っていた。そこに転がり込んで来た世直しを志す浪人・幾五郎。相次ぐ天災や飢饉で世情は不安ながらも、三人はそれぞれの志を胸に、熱き青春時代を送っていた。しかし、一人の女の死を境に、三人の人生は大きな運命の渦に巻き込まれていく。10年あまりの歳月が過ぎ、寛政の江戸の世では、「喜多川歌麿」が描く浮世絵が一世を風靡していた。そこに突如、猛烈な勢いで錦絵を発表する正体不明の絵師「東洲斎写楽」が登場。歌麿をしのぐ注目を集め出した。 果たして、謎の絵師・写楽とは一体何者なのか?写楽がその人生に背負った宿命とは? 写楽を取り巻く人々の運命は?
2007年04月27日
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久々に池袋の地に降り立ちましたよ。相変わらずばらまきポケットティッシュGET率の高い街です。サンシャインシティ・ワールドインポートマートにある“ナムコ・ナンジャタウン”で遊んで食い倒れて参りました(^.^)♪素敵ケーキ達!inデザート共和国。写真はイマイチだけど、美味しかったよ~!餃子を食べたりマッサージで癒されたりアトラクションで遊んだり、結構楽しめましタ(^▽^)思ったより全然空いてたし。マッサージは「りらくの森」とゆーエリアで受けられます。ハワイ・ドイツ・インド・中国・日本などのセラピーが集結しとります。意外と侮れない☆最近「スパ」とか「健康ランド」にえらく心惹かれてます。風呂有り、サウナ有り、エステ有り!1日目一杯遊び倒したーーーぃっ!ナンジャタウンもスパを併設しちゃえばいいのに!滅多に来ないと思うけど!池袋ってホントに普段はほとんど近寄らないのよね。今度は池袋の街歩きでもしてみよっかな。
2007年04月22日
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音を立ててモノを食べる人に遭遇すると、 ムきぃーーーッ(>△<#) ってなります。 虫ずが走るとは、まさにこの事★ 今朝、通勤電車で隣り合わせた女の子が、ぺちゃぺちゃくちゃくちゃガム噛んでるのには参ったデスよ(T_T)朝っぱらから勘弁してください~。
2007年04月18日
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そういえば、3月末に京都を旅行したんでした。2泊3日、羽田空港から飛行機で一路!京都なんて新幹線で行く所だと思ってた☆1日目。伊丹空港からリムジンバスで京都駅まで1時間弱。バス利用で金閣寺と京都御所を見学。2日目。朝からレンタル自転車で観光♪京都駅スタート。三十三間堂~清水寺・高台寺~南禅寺~哲学の道~銀閣寺~平安神宮鴨川をずだだだだだーっと下り(上り?)、京都駅でゴール。このとき桜はまだまだ1分2分咲き。景色に華やかさはなかったものの、春の風を切って自転車で走る京都の街はすごく気持良かったです。3日目。電車利用で錦市場と六角堂へ。錦市場は楽しいねー(^_^)商店街、大好き。スーパーマーケットより楽しいよね♪しかし。なんて外国人率の高い街なんだろう、京都。
2007年04月15日
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全て3月のハナシです(^^;)シルク・ドゥ・ソレイユ「ドラリオン」原宿・新ビッグトップ〔国立代々木競技場オリンピックプラザ〕にて。「中国が誇る伝統芸術と、現代の西洋文化を代表するシルク・ドゥ・ソレイユの驚異的パフォーマンスが融合した作品」だそうで、「東西の素晴らしい文化を融合し、新たな境地を切り開いた演出や音楽、人間の限界を超越した目を見張る神業の数々、芸術性高く繊細に作られた衣装、光と影が織りなす幻想的なステージ。すべてが一つになった時、『ドラリオン』は観る人すべてを夢の世界へと誘う」らしい。実はあまりこーゆーパフォーマンス系の舞台には興味が無く(^^;)以前観た「キダム」の世界観の方が好きだったなぁ。第22回「東西落後研鑽会」読売ホールにて。桂文珍師匠、サイコー♪志の輔サンがイマイチぴりりとしてなかった気がする。他に、林家正蔵サン、桂つく枝サンも出演。生瀬勝久演出「橋を渡ったら泣け」Bunkamuraにて。大倉孝二・奥菜恵・八嶋智人・小松和重・鈴木浩介・岩佐真悠子・六角精児・戸田恵子というメンバーで、演出が生瀬サンときたら、もーぉ行くしかないじゃん!と、勢いでチケット取ってみました。大倉孝二サンが良かったぞ。テレビで観るより良かったぞ(^~^)♪舞台で活躍してる人は、やっぱり舞台での姿を見るのが一番な気がする。ケラリーノ・サンドロヴィッチ氏の「砂の上の植物群」という芝居とかぶる印象の箇所があったかな。あちらは「飛行機事故で生き残った日本人が、理由もわからないまま、どこだかわからない場所に監禁されて…」という内容の群像劇。「明日かもしれない近い未来、日本は未曾有の大災害に襲われた。生き残った数少ない人間は、瓦礫の中、自分達の力で生きていくことを迫られた──。大災害から1ヵ月以上が過ぎた。ここ、信州・乗鞍岳の近くでは、数名でコミュニティをつくり、共同生活を送っている。人々は、つきとめられない原因を考えるより、現状を受け入れ、とにかく生きていくために冷静になることを選んだのだ。食品会社の倉庫にあった缶詰と湧き水で命をつなぎ、未来への緩やかな絶望を身につけながらも、人々は意外とのんびり暮らしている。そこに、ひとりの男がやってくる。パンダの観光船で流れ着いたというその男は、自分達以外にも生きている人間がいたという希望と、閉塞し始めていた集団に新しい風をもたらすのだが──。」
2007年04月15日
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Suicaのチャージ残高が1111円になってた!。 ぅわ~(>▽<)♪←なんだかウレシイ。 多くの人は何故、「ぞろ目」に弱いのだろうか?
2007年04月12日
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都内はもう葉桜ですね~。桜舞い散る下で浪漫ちっくな出来事も出逢いもないままに終わってしまった、今年も。ベタ甘の恋愛物語みたいな体験をしてみたーい。私達の出会いは運命なのね!みたいな。春だし。なーんて。通勤電車の車窓の風景を眺めつつ、つらつらと思ってしまった。退屈してるのかな(^_^;)退屈してるんだろーな、こーゆー思考回路になってる時は。重症にならないうちに、ゴールデンウイークの予定を立てちゃおう(ー_ー)v
2007年04月10日
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社内インフルエンザ大流行÷(残業+観劇+飲み会)×旅行=風邪っぴき とゆー、至極当然と言えば当然な生活態度に則った方程式を成立させてしまった弥生の月(^_^;)やれやれ。 桜満開になったことだし、新緑~初夏の大好きな季節に向けて、気力・体力充実させとかなきゃ。 それにしても、 なんだか落ち着かない気候ですね。暑かったり寒かったり。今日明日は雨模様みたいだし。 この雨が花散らしの雨になりませんよーに。 週末は時間があったら神田明神の桜を観に行く予定です。
2007年04月03日
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