2007年2月19日



目が無くなり、人間の耳を食いちぎる奴らだらけ。

食いちぎられると感染。

俺はいつもの愉快な仲間たちと逃亡。

しかしマクドの中でそいつらに囲まれるも刀で応戦。

体をいくら刺しても効かないみたいで、首を飛ばす。


何とか振り切り、車で逃げる。

前の車についていったら、奴らの建物があった。

中に入ってこっそり見ると一見普通に踊り狂っているだけのようで

しばらくすると天井に吊り下げてあるでかいバケツみたいなものから

人間の耳がぼとぼと落ちてくる。

それを奇声を上げながら喜ぶ奴ら。


気持ち悪くなって外に出てまた車に乗る。

独自の調査を開始。

一匹の吸血コウモリの伝染病みたいなのだった。

一人が感染してそこから日本中に広がったらしい。

政府は鎖国を発表。

日本には感染者だらけ。


家に戻ると父が外で何かを作っている。

人が入れるほどの大きさの卵のパックのようなもの。

曰くこの中に入るとその病気が治るという凄いものを作っていた。


それを使って治そうと車に積んでそいつらのところに行ったが使わせる余裕が無かった

襲い掛かってくる。

武庫之荘の駅も埋め尽くされていて、俺と愉快な仲間たちは線路を走って逃げる。

しかし追いつかれ噛まれそうになった。。。




起きる。 非常に怖い。


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