顧客獲得実践会神田昌典さんとの出会いから




秋武政道のコピーライティング講座について


ダイレクト・レスポンス・マーケティング理論にそった
コピーライティングテクニックを指導しています。



ガチガチの左脳派です!
売りたい!!

皆様には、大変お世話になっております。
バナナマンこと、秋武政道です。

よくぞ私の裏の商売のホームページを見つけてきてくださいました。
 ありがとうございます。

「え?じじやはこんな商売をやってたのか?」と、不思議がる方がいらっしゃるでしょう。あるいは「とうとうやり始めたか、待ってたよ」と、喜んでくださる方もいるかもしれません。中には、「神田先生や実践会の名前を利用して・・・」と、胡散臭さを感じる方もきっといるでしょう。

この商売というより活動をはじめたのには、ワケがあります。

私は、おかげさまで、2001年度社長アカデミーの時、「特別賞」という栄えある名誉をいただきました。その受賞の時、神田先生がおっしゃった言葉に、

「どん底の会社の中で、何度も失敗することがあっても、日本一の商売根性で実践しつづける姿勢に、何人の人が勇気付けられたでしょう。いや~、本当に良くがんばった!おめでとう!」

本当に、嬉しかった。続けてよかった。諦めないでよかった。

でも、勇気を与えられたのは何人の人じゃなくて、私本人だったんです。

私が実践会に入ったのが、1998年末。
その時から、神田メソッドを真剣に取り組み始め、お客様の声から始まり、DMの作成、顧客リストの充実、チラシの作成、そしてマスコミ振込み。何度も何度も失敗し、書こうと思ってもなかなか書けず、挫折の繰り返しの中で、先生や皆さんの励ましの言葉に支えられ、やっとここまで書けるようになりました。

まさしく「実践、実践、LET’S GET ROLLING!」の日々です。

何度も何度もマニュアルを読み、ニューズレターを読み。それに書いてあることを一つでも、二つでも実践して物にしていく作業。全然結果が出なくて、何度、もう辞めようかと思ったことか。

今でこそ、実践会の中では、多くの皆さんが私の名前を知っててくれますが、本当は、いつこの世にいなくてもおかしくないような、そんな会社の社長だったんです。それが、今でもこうやっていれるのは、また、お陰で超繁盛店の「じじや」になったのは、その積み重ねであり、それを支えてくださったのが、実践会メンバーの方々です。

「小さな蝶番が、大きな扉を動かす」

まさしくこの言葉のとおりですよね。会社なんて、ほんの少しの変化で、また行動でけたたましく大きく変っていきますよね。私の会社の変化は、お客様の声を集め始めてからでした。お客様のお手紙に、何度涙を流したことか。応援の言葉に嬉しくて、会社中が涙を流しての商売でした。

今まで、自信も無く、存在の意義のある会社かどうかも解からなかったのが、「おいしいよ」「ありがとう」「がんばってね」「じじや大好き」こんな声に溢れ、本当に商売の喜びを感じました。お客様に自信を与えられ、会社全体が大きく変っていきました。

今回、この活動をはじめたのは、皆様へのご恩返し。と言うより、以前の私のように、どん底の中で毎日の手形を落とすのに一生懸命な方や、また、実践会に入っても、DMの書き方が解からないとか、実践の成果が出ないとか言う方に、少しでも力になれればというおもいからでした。

もしかしたら、私の思い上がりかもしれません。

しかし、私は、ノウハウのひけらかしや安売りをするつもりはありません。このようにお金をいただく以上、プロとして最高の神田メソッドの伝播者であるつもりです。神田メソッドは、その強烈な即効性に、ややもすればそのコピーや仕組みさえ真似すればうまくいく物だと思われがちですが、決してそうでないことは重々承知しています。

単に、コピーを作ってやったとか、仕組みをアドバイスしたとかだけでは、まさしく「不幸の先延ばし」をしただけで、将来の繁栄に繋がるものだとは思っていません。

そのメッソドを実践する社長や担当者自信が「額に汗をかき」失敗の連続の中から、成果を掴み取るものだと思っています。ですから、決してノウハウの安売りはいたしません。たった一度成功しても、後々、何にもならないからです。

今もこれからも私のお客様になってくださる方とは、一緒に考え、一緒に作る作業、そして何よりコピーのヒントはお客様の中にあるということを念頭に、取り組んでいきたいと思います。


私のやりたいことは、次のことです。

  ●今まで自分が実践してきたことの中で、苦労や困難を克服する上で有効だった
    ことを、今同じような事で悩んでいる人に伝播する。

  ●実践会ノウハウは強烈な即効性があるが、実際に額に汗をかかないと身になら
    ないし、身につけばとても多くの発想の広がりがあるということを理解していただく。

  ●実践会ノウハウの中でも、一番大切なのは、ダイレクトレスポンスマーケティング
    の基本的テクニックである、DM、チラシなどのコピーの熟練であることを伝える。
    そして、その力は、手に書かせつづけることによってしか身につかない。

  ●無駄な販促物を作らせるようなことはしない。

このような事を心に留めながら、皆さんと考えノウハウの伝播に努めたいと思います。

また、やりたくないこととして、

神田先生のミッションであります、

  ●「金を払ったんだからお前が考えろ」と言う他人頼りの人はご遠慮いただく。

というのがあります。私も、そのような方とのお付き合いは嫌ですので、こちらから、お断りいたします。そんな人に、この大切なノウハウを教えるつもりは、毛頭ありません。すべてのノウハウは、実践会メンバーの実践によって、より進化し、蓄積されてきたことを知っているからです。

今現在は、メールマガジンを通じて私のノウハウをお伝えしたり、セミナーの開催などを行っています。

ただし、神田先生から「自分から額に汗をかこうとしない人には、協力するな」と言われておりますので、ともにがんばろうという人を対称にさせていただいております。

では、なにかあなた様の会社でご利用いただけるものがありましたら、ぜひご検討いただきたく、よろしくお願い申し上げます。

私のこの活動を、大きな扉を動かす、ほんの小さな蝶番、きっかけとして使っていただければ、この上ない喜びです。


秋武 政道   


追伸   この活動を始めるに当たり、前もって、実践会ノウハウを中小企業発展のために使うというミッションのもと、神田先生の許可をいただき、取り組ませていただいております。

※ただし、許可はいただいておりますが、神田先生が内容品質を保証するものではありません。秋武に信用おける人だけがご利用ください。また、神田先生の開発された「コピーライティングセミナー」の内容を使ってのセミナーは、行っておりません。「PANONAの法則」などを詳しく学びたい方は、(株)アルマックのアソシエイトコンサルタントの方々をおすすめいたします。


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