диgёliс ноцsё

2年半の治療記~稽留流産まで。


        排卵がうまく行ってないための出血と言われ
        クロミッド開始。

2005.7  ↑は産婦人科で、不妊治療の専門ではなかったので
        意を決して不妊治療専門クリニックに転院。
        高プロと診断され、テルロン服用。

2005.10 またしても不正出血。
        クロミッドで排卵はしてるので、排卵障害での出血ではないと診断。

2005.11 不正出血の原因を探るべく、子宮鏡検査。
        子宮内膜増殖症と診断される。

2005.12 子宮内膜増殖症のため、子宮内膜掻破手術。(日帰り)

2006.3  卵管造影。両方とも通っていると言われる。

2006.5  高プロの薬がテルロンからカバサールに変更。
        旦那ちんの精液検査。
        びっくりするほどイキが良く((笑))ご主人は問題ないね!!と、
        先生にカルテに赤字でGOOD!!と書かれる(;^ω^)

2006.8  ↑不妊治療の病院の先生に不信感を持ち転院。
        いままでの倍の時間をかけて通院することに。
        今度は女の先生で、じっくり話しを聞いてくれる。

        なぜか高プロの数値が下がっていたので、高プロの薬はナシ。

2006.10 フーナーテストClear。子宮内に10匹~15匹確認される。

2006.12 頚管粘液が少ない=クロミッドの影響ということで、
        クロミッドのかわりに、セキソビットに変更してみる。
        んが、全く反応なし(;・∀・)
        また次からクロミッドに戻すことに。

2007.1  2回目の卵管造影。
        前回は両方とも通っていると言われたが、
        今回は左側の卵管の先端が癒着している可能性ありと言われる。
        卵管が骨盤にくっついてるかもとのコト。要経過観察。。

2007.3 LH-RH・TRHテスト。
       一応PCOの数値の範囲内ではあったが、高め。→グリコラン開始
       高プロは潜在性だというこが判明。→カバサール再び。。
       ついでに漢方も飲みたいとお願いしてみた。→当帰芍薬散。

2007.5 相変わらずPCOの為、タマゴの育ちが悪いため、
       タマゴの育ちがよくなるという漢方・ウンケイトウに変更。

2007.6 初AIHの予定だったが、旦那の仕事との都合が合わずタイミング。

2007.7 妊娠検査薬、初の陽性!!!       

2007.8 稽留流産の診断。手術。



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