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インフルワクチン接種副作用、80歳代女性死亡
厚生労働省は30日、昨季(昨年10月~今年3月)の
インフルエンザワクチン接種による副作用で、
80歳代の女性が死亡したと発表した。
同省によると、女性は接種後、
血小板が減り内出血しやすくなる「特発性血小板減少性紫斑病」を発症した。
接種から発症まで短期間であることなどから、
病気の発症は接種と関連があると専門家会合で判断された。
昨季に同ワクチンの接種を受けた人は推定で延べ5024万人という。
子宮頸管ワクチンも副作用 に悩む若い女性が増えています。
予防するはずが、想定外の状況に追い込まれる。
常に医療は危険との背中合わせですね。
母も85と高齢ですが、
よくも両眼の白内障の手術に持ち堪えたと感心するほどです。
予後のこともきちんと考えてと思っても、
まさか命まで落とすことになるとは、
考えも及ばないことかと思います。
母は白内障の手術後に、右目の視力が一気に低落。
それも緑内障の進行が急に早まったとのこと。
手術すれば進行が抑えられると信じていただけに、
今は落胆の溜息ばかりです。
医療とどう向き合うか、
医療が年々進んでいるだけに、
受け入れる側の賢明な選択も問われる時代になってきていますね。 🌠
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