PR
Calendar
Freepage List
Keyword Search
「祝福~オラとニコデムの家~」の舞台は
ポーランド・ワルシャワに位置する郊外の街。
アルコール問題を抱える父と暮らしながら、
自閉症である弟ニコデムの面倒を見る14歳の少女オラの日常を追う。
ニコデムの初聖体式が成功すれば、
もう一度家族がひとつになれると信じているオラ。
「自分自身が、この映画の少女だった」
と話す監督のアンナ・ザメツカは、
本作について「帰る家を探している現実的なヘンゼルとグレーテルの物語」と述べている。
「祝福~オラとニコデムの家~」
は東京・ユーロスペースほか全国にて順次公開。
【ナタリー】


監督自身がこの少女だったとされる作品、
関心が深まりますね。 🌠
中3少女、手足拘束され監禁で衰弱か 虐待… 2026.05.11 コメント(10)
『障害者の居場所』 立脇恵子著 中公新… 2026.05.09 コメント(10)
「木梨憲武展ーTOUCH」 知的障害がある人… 2026.05.05 コメント(6)