韓国発信!あねまの日記

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インドネシア



期間:96年、春(8日間)

感想:
バリ民族衣装を着て記念写真というのを試した。友人は花嫁衣裳、私は踊り子。
頭が剣山状態で、きっと後ろからのほうが見もの。

レギャン・ビーチには外国人観光客目当ての土産売りや、「みちゅあみ」させろという
人がいっぱいいた。

ヤモリが部屋に侵入した時は、一目散にガードマンを呼びに外に出た。ちなみに
泊まったのはホテルではなく、ヴィラ。オーストラリア人が多かった。

ウブド近くのアユン川でラフティング。原始時代を思わせる、草が巨大化したような森の中を、
ゆったり下った。密度の濃い空気の中でのイップクは、優雅なひととき。
「ひもめて」、「こぎこぎ」は、笑いのツボ。(バリ島)

ボロブゥドゥール、プランバナンという2つの寺院遺跡を見た。前者は面積が広く大きく、
後者はいくつかの縦長の塔のような造りからなっていた。崩れ落ちた古い石が、歴史を
感じさせて素敵。
なぜか10代のインドネシア人のアイドルとなった私と友人は、写真の撮られまくりだった。

ガイドさんが「たくさん食べると便秘になるけど珍しいフルーツ」と説明した蛇の頭のような形の、
ライチっぽい皮のフルーツを食べた。水分や甘味があまりなく、おいしくはなかった。
(ジャワ島)

バティックは、とてもきれいで気に入った!

Arak Atackというカクテルがおいしかった。
ガルーダ・インドネシア航空の機内食のうな重に、おいしくて感動した。


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