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皆、一人一人悩みを持っていて苦しんでいる私が救える人もいれば助けられない人もいる人間って何なんだろう神でも魔でもない一体、何なんだろうね ←がっちり押しちゃってみて下さいまし★
2006.01.31

どうしようもなく止められないのこの悪感お願い誰か誰か助けて震えがおさまらないこの背筋の寒気私の心から溢れ出してくるこの黒い気持ち自分の体なのに制御できないもう半分私ではないの「私」の面影表に少し出しておびき寄せる貴方を ←がっちり押しちゃってみて下さいまし★
2006.01.31

君のその曇りの無い瞳私は好きだったよずっと見てたもん一度決めた事あきらめない人だったよね貴方はまさに白だった黒になんか染まるはず無かったのに何で何で?どうしてそんなに変わってしまったの?曇りの無い瞳私は好きだったのに ←がっちり押しちゃってみて下さいまし★
2006.01.30

貴方が私を覚えているなら私のこの想いも忘れないでいて貴方をずっと好きだった私その頃の私を忘れないでいて唯一純粋だったのあの頃はそれが出来ないならいっそ忘れて私を貴方の中から消してこんな姿貴方には覚えて欲しくない最後にサヨナラこの一言を送るから ←がっちり押しちゃってみて下さいまし★
2006.01.30

先週から、エピソード1からずっとDVDで見てたんですが、最後のあの、エピソード6でダースベイダーに同情して号泣しましたw我ながら、あほじゃんって思うんですが、(イヤホントニアホダカラなんかむしょうに泣きたくなった。ほら!!あの、シスにやられそうになった息子を助けようとするシーンあったでしょ!そこよ!そこ!!(黙れ今も目が痛いです・・・´□`エピソード1~3を見ていると、アナキンと言う純粋な場面も出てきているし、だからなんか・・・・とにかく泣きたくなったんですよ!!(爆あぁ・・・なんか今も泣きそう;※; ←がっちり押しちゃってみて下さいまし★
2006.01.30

しばらく触れていなかったね君にもうどんな感じがしたなんて覚えていないけどきっと暖かかったんだろうなだって君の心だっていつも暖かいからもう一度貴方に触れてみたいなこの手で ←がっちり押しちゃってみて下さいまし★
2006.01.30

今日は、いろいろ友達の相談にのっていました・・・。なんか人間関係って、結構大変なんですねw特に女子トカ・・・・´□`;まぁ頑張っていきゃぁいいじゃん!!(笑努力しても、叶わない事でってあるし(何がって事で、私は努力する前に放棄ww皆さんはどうか、私の様な人間にならないでね!!(ナルカヨ ←がっちり押しちゃってみて下さいまし★
2006.01.30

いつも見つめたその先に貴方がいた心も想いも全てすれ違っていたけど今は正面から貴方が見れる私、自分の気持ちに正直になる事決めたのもう嘘なんかつかないだから貴方にもそれを分かって欲しいこの短い間私は成長した貴方は?変われますか?変わろうと思えますか?私の知っている貴方は一体誰なんだろう見つめたその先にいつもいる貴方なのかな ←がっちり押しちゃってみて下さいまし★
2006.01.29
+シン・アスカ+この物語の主人公現在16歳自分の行き場を必死で探している+キラ・ヤマト+この物語のヒロイン現在18歳少し寂しい面影のある人+過去のキラ・ヤマト+16歳。18歳のキラとは違い、よく笑う明るい性格今のキラとはかなりギャップが違う
2006.01.29

雑音で何もかも聴こえないあの親友の声ですら今では耳障りな音お願いやめてもう私を苦しめないで―・・・その時私の中の何かが崩れた ←がっちり押しちゃってみて下さいまし★
2006.01.29

空を自由に羽ばたく鳥川を自由に泳ぐ魚草原の端を自由に駆け回る私皆自由に生きているこの星の中で ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.29

野をかきたてる兎それを追かける私別れ道になっても私は君の居場所が分かるよ隠れてないで出てきなよそうこれはまるで不思議の国のアリス ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.29

あの鳥の囀り今もまた小声で歌ってるずっと窓の先の景色を眺めて鳥が羽ばたく空青く、繊細なskyI will protect the sky where a bird can flap ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.28

気がつけばまた誰かが私を呼んでいるその声を頼りに道を歩いていたね辿り着く場所は誰にも分からないけどきっと素敵な場所に行き着けるはずだよと信じて歩いていけばいいじゃない ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.28

この想いが朽ち果てる前に貴方に会いたいケータイごしで話す君の声は少し大人びていたねずっと背中ばかり見ていたけど今はこうして隣に立っていられるんだきっとこれが運命私よりも背が小さかった貴方を私はいつのまにか見上げて話すようになったいつからだろうこの恋も ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.28

暗闇の中で私は必死に光を探し求めたそれだけが希望と信じて私を呼ぶ者がいるその声は私をまた現実に引き戻した ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.28

当管理人が今連載している、暗闇に染まる町の主人公さんですww物語はこちらからご覧下さいwで、本題なんですが、なんか描き方変えてみました!(そんな事か色の付け方や、影や、目などm(強制終了これからもどんどん、お話の内容を濃くしていきたいと思います☆ ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.28

ずっと笑顔でいてそう願う瞳は透き通っていたねずっとずっとずっとお互いに想い続けたあの日の虹を見上げ手を握り締めた事今もずっと忘れたりしない思い出遠く離れても心は繋がっているからね毎日を笑って過ごそう辛い事ばかり考えないで心に暖かい灯火をつけて今旅立とう ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.27

ここからの 道のりは遠く、厳しいいつ終わるか分からない 旅そう思うと涙が出そうになるだけど、一歩一歩進むしかないんだそんな時こそ前向きに歩いて行こうそうすれば 必ず終わりはやってくる信じないと自分を信じてあげないと自分を信じれない人はきっと出口は見つけられないだからBelieve oneself ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.27

ひと時でも安らぎがあれば私はどんなに楽だったのかな空に手をかざしてかすかに零れた太陽の光この光を希望に変えて進んでいこうどんなに暗い道でもこの想い握り締めて ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.27

いつも見るのそれはあの日悪夢の日の夢初めてこの手を赤く染めたあの日の夢でも哀しくはならないなんでだろうきっと傍で支えてくれる人がいるからだねそれってとっても幸せな事なのかなそう思えると不安も和らげ事が出来るねぇ貴方はどんな夢を見てるの? ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.27

これは当管理人日向が今連載中の、暗闇に染まる町で使うイラストです。本編はこちらからどぉぞwまだちょっとしか描いてませんが、だいたいストーリーの方向は決まってきました☆明日には、また一つ話が書けるといいなぁ ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.26

私が望んでいる事それは当たり前のような日々こんなにも大切に思っていたなんて本当に大切なモノって失ってから気づくんだねその時は幸せすぎて気づけなかったの?もし、そうなら人間って哀しいね今思えば私が失ってきたものはもっとあるのかもしれない平凡な日々が欲しいそれは純粋な願いねぇこれって願ってはいけない事? ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.26

第一話【純粋な少女】ひまわりの紹介したかったお店は、都内で最も有名な高級料理店だった。「や・・・やっぱり・・・」あ。言い忘れてたけど、ひまわりの本名は、朝田 ひまわり。かの有名な朝田グループの社長令嬢なの。この前、家にも入れてもらったんだけど・・・・本当にすごい!家っていうか・・・・・なんて言ったらいいかな・・・そう!お城みたいなの!!一般市民の私には考えもつかない暮らしだわ。そして、私と同じ、東条高校二年A組。なんと二年で生徒会長に抜擢!!実力もあって・・・・。この半年で校則違反が急激に減少!なによりも、私の自慢できる親友なの。「日向っ何ぼーっとしてんのよ!行こうってば」「あ、うん!」店内には、タキシードを着た店員が道の端にずらーっと並んでいた。「うあ・・・す・・すごい・・・・」私はぽかーんと口を開けたまま歩いていった。私とひまわりが座った席は、一番奥の大きな絵画が置いてある所だった。「こ・・・ここって席取るだけでもお金かかりそうだね・・・・・」私がそう言うと、ひまわりは「そうよ。ここ一席20万するの」と、即答した。「えぇー!?20万?ちなみに料理はいくら程・・・・」「そうねぇ・・・品によって違うけど・・・ざっと60万位かな」「な・・・!!え!?」私は目が飛び出しそうになった。60万とか軽々に言えちゃうなんて・・・・・・さすがお嬢様・・・格が違う;「ま。日向の心配する事じゃないわよ。ここの代金は全額払っといてあげるから、何でも頼んでちょうだい」ひまわりはにこり、と笑いかける。が、日向は「そんな事言われたって・・・・私高級料理なんか食べた事無いから、どんなの頼んだらいいかさえ分かんないし・・・・・・・」「ふ~ん。じゃあ私のおすすめ食べるといいわ。知らないなら、今から覚えていけばいいのよ。」「ありがとう・・・・ひまわり」「すいませーん!フォアグラと、キャビアに農園野菜のテリーヌに、デザートはお任せするわ!あ!それに赤ワインのボトル一本お願いね!」「え・・・ひまわり・・・・?私お酒飲めないんだけど・・・・・」「なら、慣れていくのよ!」私が困ったように眉をしかめると、ひまわりは意地悪そうにそう言った。「もぉ!なんておおざっぱなお嬢様なの!?」「あははっ日向怒りすぎよ~」でも、そんなおおざっぱなひまわりは嫌いじゃないよ。言葉には出せないけどね・・・・・。こんな日常が私にはかけがいのないモノだった。その事に気づいたのはその日常を失ってからだった。幸せすぎて気づけなかったんだろうか。私が今でも求めているのはただ、当たり前な日々。それは純粋な願い。願っては、おかしい事? ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.26

第一話【純粋な少女】「日向~一緒に帰ろーう」親友のひまわりが声を掛けてきた。「うん。あ。そうだ!!駅前のクレープ屋でも寄っていかない?」それはいつもの放課後。いつも親友のひまわりと帰るこの道。何一つ変わらない日々。これを当たり前だと思っていたのはいつからだったんだろう。そしてこの当たり前な日々をあっという間に失くしたのは何故なんだろう。私の名前は卯月 日向。東条高校二年A組。性格はややおとなしめ成績も悪くもないし、良くも無い。いたって平凡な女の子。ただ、周りと違う事と言えば瞳が燃えるような紅い色をしているって事。普通だったら、ありえないけどこれが現実。大抵の人が、怖がったり、気味悪がったりする。でも、ひまわりは違った。この東条高校に引っ越してきた時、私に真っ先に声を掛けてくれたんだ。怖がったりとかしないで、私に笑いかけてくれた。あの時は本当に嬉しかったなぁ・・・・。実を言うと、ひまわりが始めての友達なの。学校なんか行きたくないと思っていた私も、今は通うことが一つの楽しみに変わった。そのきっかけを作ってくれたひまわりに、私は今でも感謝しているんだ。「ちょっと日向またクレェプ!?この前もそうだったじゃん。もっと別の所行こうよ。私、おいしいお店、この前見つけたの。お父様と行った時!ね、たまにはいいでしょ?」「ひまわりのおすすめの料理店って、皆値段高いじゃない!私のお小遣いじゃ無理だよ・・・」「それなら私が特別に奢ってあげるからっ」「わぁ!!;」そ言うと、ひまわりは日向の手を掴んで歩き始めた。その時のひまわりの表情っていったら、キラキラと目を輝かせていた。「ひ・・・ひまわり・・・」 ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.26

どこへ行けば安らげるの?どこへ行けば報われるの?私はどこへ行けばいいの?居場所の無い所になんか居たくないそんな場所私が消してやるまた一つ町から逃げ出す私抜け道の無い迷路―・・・。 ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.26

ずっと友達でいようそう約束したのは随分前の話だったねいつだったかな私の親友が言った言葉だでもそれも今はもう遥か彼方の約束今の私には必要の無いモノあの日千切れた糸もう元には戻らない ←ぽちっと一回押してみて♪
2006.01.25

見ているとイライラする全て壊したくなる粉々になるまでそんな悲鳴を上げたって誰も助けてはくれないよ?だってそうでしょ皆、見殺しにするだけ見てみぬふりをするだけ人間って、汚れているねそんな事を言う私だって人間貴方よりも汚れているわ呼びかけないでよもう何も聞きはしないわ誰も信じない従わない止めたって無駄よもう遅いわ引き返せないこの手を一度紅く染めた私今の私を止められる?貴方無理でしょうね殺されたくなかったら私の前から消え去る事ね永遠に 身を隠しておいて私は追い続けるけどねこれは私と貴方の生死を賭けたゲームよ ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.25

拍手設置してみました♪無料の方ですけどねw手続きとか自分で勝手に入っちゃったりしてます☆(ぇ; ←こんなのなんですけど・・・・またいろいろと画像や、夢小説など加えておきますねwこれからがまた大変だなぁ~^▽^ ←カチっと一回押してみて♪
2006.01.25

私は天使でもあり天使じゃない悪魔ではないけど悪魔でもある中途半端な存在私は堕天使そう呼ばれている ←カチッ
2006.01.25

私は一人、夜道の中を 歩いてるぽろぽろと零れ落ちる涙を時々拭ってはまた歩き出すそれは 抜け道の無い迷路だったいつか、終わりが来る誰か助けてくれるそう信じて生きていこうこれからも、ずっとそう思う私は何?私って一体何?そんな疑問を浮かべながら今日もまた彷徨い続ける月はそんな私を見守ってくれているのかなかすかな月明かりに照らされて私が私でいられる場所ずっとこのままでいたいと思える場所なんな所を探してる ←クリック一回お願い致しますv
2006.01.25

私たちの一緒に過ごした思い出はいつか 離ればなれになった時必ず 記憶に刻まれる嬉しさも、悲しみも、喜びも、全て分かち合った人達を私はこう呼んでいる‘友達’いつか、二度と 会えなくなったって私は忘れたりしないよそれが友情って言うのかな私達の友情の輪は、ほどけたりしない広がっていくもの ←ぽっちっとお願い致しますw
2006.01.24

この話は、種運命の、しかもシンキラものの夢小説です。(今回はシン視点です)ありえねぇー!って所も有るカモなので、見たく無い方はお帰りのなられた方がいいかもしれません・・・・・・・;まぁ見てやるよって方は、↓へスルーして行って下さいなw出会えて良かったキラさんに出会えなかったら、俺はどうなっていたんだろうと、今更考えてしまうきっと、マユやステラのを失った事で、暗闇のどん底に落ちていただろう誰も信じない。命令通りに仕事をこなすだけ。ただの人形。・・・・ステラを殺した、フリーダムのパイロットは、俺のこんな気持ち、知らないと思っていた。でも、実際は違った。キラさんは、俺よりも重い、悲しみを背負って生きていたんだ。それなのに、笑っている。俺とは違って、笑っていられる。どうしてだろう・・・・・初めて会った、あの慰霊碑の前に居たキラさん。すごく優しそうに見えた。そうだな・・・・もうあの時から惹かれてたのかもしれない。キラさんに。それがはっきり分かったのは、数日前の事だった。***************************「キ・・・ラさん・・・?」あのオーブの慰霊碑の前に立っている、キラさんを偶然俺は見つけた。見逃すはずは無いよ。あの人は他の人と、雰囲気が違うんだ。少し・・・ね。「君は・・・」キラさんは振り返って、俺を見た。「あ・・あの・・・俺、・・・嬉しかったです・・・・」「え?」「一緒に戦おうって言ってくれて、すごく・・・嬉しかったんです・・・・・」俺は素直な気持ちを言った。本当に嬉しかったんだ。あの時・・・。全てを受け止めてくれた感じがした。「僕の方こそ、ありがとう」「・・え!?」驚いた。キラさんの方が、こんな事を言うなんて・・・・。俺は少し照れくさそうにした。そうしたら突然、、キラさんは真剣な顔をして、俺を見た。その表情は、少し寂しそうに見える。「・・・・・・・ねぇ・・・・僕の話・・・聞いてくれるかな・・・・・・」「・・・・・はい・・・」キラさんは、16歳の時にあった出来事を全部俺に話した。アスランとの事も・・・・・。あのオーブ代表、アスハの・・・人の事もザフトの歌姫と言われている、ラクス=クラインの事もやっぱりキラさんは優しすぎる・・・。その優しさで、自滅してしまう。「やっぱり・・・俺には出来ませんよ・・・。キラさんみたいに、笑える事が出来ないと思います・・・。」「僕も、ラクス達がいなかったら、立ち直ることが出来なかったよ。・・・・・皆のおかげだから・・・・」なんて、眩しいんだろう。なんでこんなに逞しいんだろう。俺は、涙が出てきた。瞳から、ぽろぽろと。悲しい訳でも、嬉しい訳でも、・・・・・・・別に目にゴミが入った訳でもない。ただ、キラさんの優しさに触れると、泣きたくなる。「うっ・・・・」俺は声を出して泣いた。涙でぼやけて、キラさんの顔はもう見えなかった。その時、「泣いていいよ。・・・泣きたい時はいくらでも」そう言って、キラさんは俺を抱きしめた。強く。「同じ辛さを知っているから・・・」キラさんはそう呟いた。俺はキラさんの胸の中で、更に強く泣く。その度に、キラさんは強く抱きしめてくれる。俺はその時、このキラさんへの気持ちを知った。キラさんは多分、俺をそう見てはくれないだろう。これからも・・・ずっと。でも、俺はキラさんがくれた温もり、一生忘れません。たったひと時の事だったけど、俺にとっては大きな一歩だった。キラさんに会って、初めて知った。人としての、暖かさに、優しさ。嬉しかった。凄く。本当の優しさって、こういう事だったんだ・・・・。俺は、なんだか、重い鎖から解放されたみたいだった。そして、俺の瞳からはまた、涙がたまった。「これは、嬉し涙ですよ」本当に、ありがとう彼方に、その言葉を捧げます。***************************今は、キラさんと供にプラントにいる。歌姫といわれたラクス=クラインは、プラントの最高評議会、議長になってしまったのだ。彼女ならきっと、前みたいな過ちは犯さないはずだ。キラさんから、大切なモノを教えてもらったあの日、あの場所で俺は自分に誓った。今度は、俺が守ろう。キラさんを。この世界を。支えてもらってばっかりいる俺だけど、成長しているし。・・・教えてもらったから。何が一番、大切なモノか。そのために戦う。もう間違った道なんて、通ったりしないからね。キラさんに 出会えて良かった END ←ぽっちっとお願い致しますw
2006.01.24

ずっと見守ってくれている 君にため息をついたどうして自分はこんなに思っていて くれている人に何も出来ないんだろう私の心がまだ幼いから?子供の心のまま、大人の器に移っただけなの?それは、少し複雑なモノ繊細で傷つきやすいけど好奇心があってすぐ何にでも首をつっこんじゃうそれも、嬉しいけど悲しいな君には分かる?子供の心が ←押しちゃって下さい☆
2006.01.24

このブログ、【時の雫】も、ついに20000HITいきました!お越しになってくれた方々、本当にありがとうございます;□;(泣)ぅおっしゃー!頑張って盛り上げて行くぞー!!管理人の下手っぴな絵と、夢見よがりな詩&小説しか置いていない所だけど・・・・・・なんとかなるよね☆(ぇ;うん!!なんとかなる!!! ←お祝いにぽちっと一回押して下さい☆
2006.01.24

君のくれた 温もり 僕は一生 忘れないよ 初めて知った 人としての 暖かさ 嬉しかった 優しさって、 こんな気持ちなんだね 嬉しくて・・・ 解放されたみたいで、 涙が出たんだ これは、嬉涙だよ 本当に ありがとう 君にその言葉を 捧げます ←クリック一回!
2006.01.24

君の声さえ、 聞けたら 安心して しまうんだ 小さな声でも 聞き取りにくい声でも 電話ごしでも・・・ 好きだから 彼方の事が・・・ 好きだから・・・ これが、 彼方を好きだと言える 証拠なのかも しれないね ←クリック一回、お願いしますv
2006.01.23

フルバの19巻、今日やっと買う事ができましたwwわぁー表紙は翔君だー!(棒読み翔が出たって事は、今度は真知になるのかな?翔の彼女は、透っぽい女の子でしたwんー・・・・やっぱり透みたいな天然の子は好かれるんすねぇ相変わらずシグレさんは腹黒かった!!;アキトさんも寂しい方だったんですね´△`今回の翔ははっきり言って、ちょいむかつきました;;基本的な内容は、まだ買っていない人が見てしまうとゃばいので、書き込みませんが、なんか内容の濃い巻だったと思いますww ←ぽちっと一回w
2006.01.23

この白いパレットを赤く塗りつぶす用紙も、辺りも全て 塗りつぶす壊すのは たやすい事でも元には戻せない絶対に僕が覚えているのは最後に見た君の顔僕が奪ったその命ももう元には戻せないのだろうか ←ぽちっと一回w
2006.01.23

人気ブログランキングに登録して、今日、声優の項目で、157位以内の数値がとれました!!!他にも、いろいろな項目を入れているんですが、声優-157位ゲーム-455位日記・雑談-483位漫画・アニメ-632位映画(全般)-754位とまぁコン位ですwでも、すっごい嬉しいですvクリックして下さった皆様、本当にありがとうございました!!!! ←ぽちっと一回w
2006.01.23

お絵かき掲示板で描いた絵です☆今度はお忍び風に♪色付けがなんかはみ出しまくってる・・・・・トーンもいまいちだな・・・今日は、またHxHを見てますw何回見ても飽きないなぁ ←ぽちっ!
2006.01.22

タイトルの通り、今日は人気ブログランキングに加入させていただきました!まだまだ上位には行きませんが、(当たり前;)まぁ地道に頑張ってみる事にしますね!記事を気に入ってくれた方や、何この記事!早く逃げたいっ!って方でも、一回コレ↓を押してみて下さい☆ ←ぽちっ!
2006.01.22
今日、HP大改造しました!友達が先日、大改造していて、なんかすっごいカッコイイものになっていたんで、「ぅあ~やってみたーい」って軽い気持ちでやてみました☆(ぇ;そしたら、以外に大変なんですね;素材サイト様を探したり・・・バナー作り変えたりとか・・・・・背景とかもいろいろ選んだり・・・まぁとにかく大変で・・・wでも今思うと、やってみて良かったなぁとしみじみ思います。なんか夏っぽい感じが出ているケド・・・夏なんてあとちょっと(?)だし、まぁいっか☆(黙れ2006年も、このブログを頑張って、盛り上げていこう!∩(´∀`∩) ワッショーイ ワッシ ∩( ´∀` )∩ ョーイ ワッショーイ (∩´∀`)∩
2006.01.22

ここは、「時の入り口」入るか入らないかは彼方次第どうしますか―・・?入るという方は、覚悟を携えてそれが出来ないというのなら通らない方がいいわここは、選択の門何が起こるかは分からないそれを知っているのは通った者だけそれが、時空を越える者の戒めだから彼方は、時を越えてまで何をしに行く つもりなの・・・・・?全てを選ばせる門過去と未来を繋げる扉時の入り口―・・・・
2006.01.22

時の雫今ゆっくりと瞳から零れ落ちた
2006.01.22

今回は、なにしろタイトルが「時の雫」って事なので、バナーを神秘的(?)っぽくしてみましたwタイトルを変えるのって、後始末が結構大変なんですね・・・´□`;ちなみに、前のタイトルは「アニメ前菜集」ですよw知ってる方って、ほとんどいないかも知れませんけど・・・・まだ三個しか作ってないですけど、どんどん増やしていけるように頑張っていきます!;前作ったのも、また加工・・・・できるかな・・・できたら、また作りますね!@△@こーんな目をして頑張って徹夜して(?)作ります!!!
2006.01.21
この度は、ブログのタイトルを変えさせて頂きましたwその名も、「時の雫」前の、「アニメ前菜集」って名前はなんかありきたりかなぁと思って・・・まぁ、「時の雫」なんてのもなんか変かもしれないですけどね~でも、管理人はそれなりに気に入ってたりしてねwこれからも頑張って行くぞー!でもダメな時はダメだよね。(何ソレ!;これから、バナーもまた作っていかないとw今日は大忙しって感じです♪
2006.01.21

久しぶりにハンターxハンター見てますw(古いけど;やっぱり面白いなぁ~♪OVAもいいんですけど、やっぱりアニメの方が気に入ってますvクラちゃんもキルアもかっこいいし・・・・vv団長さんも、マチも・・・・ets・・・・原作のまんがの方はいつ新刊出るんだろうなぁ・・・・・もっといっぱいキルアの画像をパソコンで集めようv●´∀`●vハンターxハンターって、カードキャプターさくらやってる頃だから、今思うと結構古いし・・・・・。知ってる人って、少ないのかも。;日向の描いている↑のゴンっぽい奴、日向が描いてるから変に見えるんですよ?アニメはすっごく顔、形、景色(?)とか綺麗ですからねー!(黙れ;
2006.01.21

今日は、12時に起きた日向です・・・;最近、あんまり絵掲示板に描き込みしてなかったんで、ちょっくら描いてきましたw絵をクリックしていただいたら、そのまま絵掲示板へ飛びます。またしょーもない絵を描いてしまいましたが・・・・・好きなものは好きなんで、しょうがない様ですね(ア・ソ-どうぶつの森もしばらくやってないなぁ・・・;住人が勝手に引っ越したりするんで、なんか怖い・・・;;時々見に行ったりしないと。。。。
2006.01.21

「また隣ですね」「え?」天文文学授業の時だった。シンが僕に小声で話しかけてきた。僕は「また隣」って意味が分からなくて、とっさに聞き返してしまった。「・・・・なんか本当にキラさんってかなり天然って感じが・・・・・・」シンの目が横長くなってる・・・・・あ・・・呆れられちゃったのかな・・・;;「え・・えと、あの・・その・・・隣って・・・・」僕は冷汗をかきながら問いかけた。―・・・・本当の事を言うと、自分でもなんて言ったか分からない位だ;どうしよう・・・変な人だって思われちゃうのかな!?と、そう思った時「ぶっ!」シンが笑い出した。お腹を抱えて、しかも涙目になりながら。「!?な・・・何?」僕はビックリした。何の事で笑ってるんだろう・・・・・「あ・・・あなたって・・・・やっぱり変な人ですね・・・・」ガーン!!変な人ってインプットされたー!?しかも僕の事で笑ってたんだー!!どうしよう・・・・・・これからの近所付き合いはどうしたらいいのー!?そう思った時、シンの笑い声が止まった「・・・・?」僕は、シンを見たシンも僕を見ているな・・・何・・・?なんか真剣そう・・・「隣っていうのは、家も席もって事ですよ。・・・・・・・俺、そういう天然系のキラさんが好きですから。」ドキっとした。シンにこう真正面から言われると・・・・「そ・・・・そっか。ありがとう」「うわっやっぱりキラさんは予想以上の超天然なんですね!」「何~?その言い方ぁ!」その時はシンの言っている意味が分からなかった。何でシンが真剣に話しているか、ちゃんと考えておくべきだった。僕・・・・本当に鈍感なんだな・・・・・*****************************授業はあっという間に過ぎて、放課後になった。アスランとカガリは、二人でさっさと帰ってしまった。・・・・・ちょっと位一緒に居てくれたっていいのに・・・・・・まぁ、久しぶりに会ったから、嬉しいのは分かるんだけど・・・・ね。いいや。二人っきりにさせてあげたかったし・・・・。「後でアスランに結果を聞こうっと。」「何か言いましたか?」やばい・・・・・うっかり口に出していたらしい。「な・・・なんでもないよっ!;;」僕は慌てて手をバタバタさせながら言った。「へぇ・・・・ならいいんですけど・・・・」ふぅ・・・・シンは鋭いのだろうか・・・・この目・・・この目は絶対に僕を疑っている・・・・・!「シ・・・・シン・・;僕を疑ってる?;;」「当たり前でしょう」シンは即答した。や・・・やっぱり・・って・・あれ・・・・?「シンは一人なの?」てっきり誰かと帰るかと思ったのに・・・・。シンとかなんかモテそうだし・・・・。だけど、シンの回答は以外なものだった「一人ですよ。・・・・・・・・家・・・隣ですし、一緒に帰りませんか?」「え・・・・」シンは少し頬を赤くして言った。僕も少し頬を赤くすると、「うん・・・・。一緒に帰ろっか・・・・」と言って、にっこりシンに笑いかけた*****************************帰り道に人気は無かった。空は、夕暮れに染まっている。・ ・・・彼の瞳も・・・。隣に立って、並んでみると初めて分かった。僕はシンを見る。シンの背って高いなぁ・・・・僕の背とあんまり変わらない・・・・・「な・・・何ですか・・・・」彼は僕の視線に気づいたらしい「あっ・・・ご・・・ごめん・・・」僕はあわてて目を逸らした。シンも、僕も黙っている。・・・・ど・・・どうする?僕!;このままだと、場がどんどんしらけちゃうよ!!こんな時、なんて言えばいいんだろう・・・・・。その暗い不陰気で口を開いたのは、シンだった。「隣の席がキラさんで良かったです。」シンは僕に優しく微笑んできた。こんな彼の笑い方、見たことが無いな―・・・・・僕、何も知らなかったんだ・・・・・「な・・・・何でそんな事・・・・・」「だって、アスランとかだとウザイし・・・・レイだと暗い不陰気になるし・・・・他の皆は俺がキレた時怖いって言って近づいてこないし・・・・・」「シ・・・・・・シン・・・」シンは指を一本一本折りながら話していた。「アスランがウザイって・・・何で?」「あぁ・・・。あの人、何か何かで説教して来るし・・・・・」「分かる!それ、すっごい分かるよ!あ。えっと、言い忘れてたけど、僕とアスランって、幼馴染なんだ」「へぇ。そうなんですか!じゃあ、あの人の弱みとか知ってたりしますか?」シンは好奇心をむき出しにし、ニヤニヤ笑っている。「そ・・・そんなの知ってどうするの・・・;」「もちろん、漬け込ませて頂きます!」一瞬、シンの目がキラリと光ったア・・・アスラン・・・・彼に恨まれるような事したのかな・・・・!?「シンに恨まれたアスラン、ご愁傷様」「ですね!俺を敵にまわすなんて・・・だから、教えて下さい!キラさんっ」「シ・・・シンっ;」シンは僕の腕に抱きついてきた。好奇心で溢れかえったその瞳は、キラキラしていた。「分かった・・・・教えるよ・・・」完敗だった―・・・・「んー・・・・弱点って言ってもなぁ・・・・アスランにそんなのあるかどうか・・・・」「絶対ありますって!あの人だって、一応人間なんですから!」い・・・一応って・・・・アスラン・・・本当に、シンにどんな事したんだろう・・・・・・・「じゃ・・・弱点っていうか、・・・・・・カガリの写真とかよく欲しがってるっていうか・・・」「はっ!?何?あの人そんな趣味・・・・・・ってコレかなり使えるー!!!キラさんって、カガリ・・・・?とか言う人の双子でしたよね?頼み込んじゃうみたいで悪いんですけど、写真・・・・撮ってきてもらえませんか?」「え!?」シンの目は、まだキラキラ光っていた。今の僕には眩しすぎる位だ。「ちょ・・・・ちょっと待って!でも、今日は無理だよ!カガリはアスランと今一緒に居るし・・・・・・・」慌てて僕がそう言うと、シンは驚いたように「え?あの人、もうそこまでいってるんですか!?早~」「・・・・え?」僕は、頭の中が真っ白になった何・・・・どういう意味・・・?「アスラン、やっぱり計算方なんですね。これはもう絶対にアスランは今日自宅に帰る気無いな。」シンは力説していた。ごめん・・・・シン・・・・僕、君の言っている意味が分からないよ・・・・・・だ・・・だってアスランが・・・・カガリだって・・・・そんな事・・・そんな事・・・・・「そんな事するような人達じゃないよ・・・・」「そうですか?人って結構恋が関係してくると、豹変しちゃいますよ?」シンは笑っている。何で・・・・今の状況を楽しんでいるのだろうか―・・・・・・分かんない・・・・分かんないよ・・・シン・・・・アスランは・・・・カガリは・・・・・「シ・・・シンのバカぁぁぁぁ!!」どかぁ!気づいたら、シンは地面に倒れていた。彼の左の頬は、赤く染まっている僕・・・・シンを殴ってしまったんだ!「あ・・・・あの、シン・・・・僕・・・そのっ・・・」僕は慌てて、彼の傍に駆け寄った。「・・・ですよ・・・」「え・・?」シンはぼそりと呟いた。その声は、だんだんと大きくなっていき、怒鳴り声に変わった。「最悪ですよ!キラさんの事を言ったんじゃないじゃないですか!!なのに、どうして!そんなにも俺が気に食わなかったんですね!」「シンっ!」シンは激怒している。いきなり殴られたら、誰だってそうだ。「ご・・。ごめん・・シン・・僕ってば・・・・」「・・・・・・・関係無いですよ。やっぱり、彼方は俺の事嫌いだったんですね。サイテーです!」「何・・何で・・・、その言い方!君こそ、僕が嫌いなんじゃないの!?」「な・・・俺は!彼方の事がっ・・・!!つっ・・・・」シンは、吐き出そうとした言葉を飲み込むと、僕からくるりと背を向けた。「シンってば!」僕は彼を呼び止めるが、振り向かない「シン!」僕と君の、夕暮れ時の物語―・・・・人物紹介はこちらから
2006.01.21
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