2025.05.04
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自分、カラフトマスだそうです(爆) 




またいきなり何やねん! って話なんですけれど 

いつも通りと申しますか、2025年7月予言のそれから風水だ占いだといった関連記事が 

ぞろぞろ表示されるようになり、そんななかで缶詰製品で有名な ​ マルハニチロ ​ のサイトに 




なんてのがあるというトピックからついつい(笑) 

というわけで今日はサミットポイント5倍の日だし、そんなカラフトマスの缶詰... 


結構高い  いやツナ缶ってこんな高かったっけ? (ぶっちゃけ1缶198えんくらいで買えると思ってた奴)  ​

と暫し売り場でフリーズしている有様なのですが、 ​気になって帰宅してググってみたら

そもそもからふとますの缶詰はツナ缶ではなく鮭缶で、ツナ(鮪等)に比べて鮭は原料単価が高い

というオチでした(失笑) いや今更かよ! という天の声が聞こえてきそうですが

自分は缶製品って、ゴミの分別が面倒なので滅多に買わない & 魚肉の缶詰と言われて

脳内ライブラリーを検索してもツナ缶しか出てこない有様でして

結局、割引価格でカラフトマスの缶詰とほぼ同額だった




こっちを買ってきてしまいますた(爆) 




そんななかでのレイアウトに設置する駅の整備は、

テープLEDの回路が判明したので、それに沿って新たに切断したテープLEDから  

一部表面をやすり、銅線をハンダ付け。




屋根パーツも製品の色を活かすことにして、つや消しクリアを吹き付け。




回路の一部は屋根裏に設置する計画なので、床パーツから建物パーツを介して 

屋根裏へ通線する穴をピンバイスを使って開口、ケーブルを通して 




そのケーブルに、後のレイアウトに設置する配線工作で極性を気にしなくていいように 

ブリッジダイオードと、そのままだとちょっと明る過ぎな印象から、ちょっと暗くしようと 

1kΩの抵抗をハンダ付けして




こんな感じに設置、最後にブリッジダイオードをゴムボンドで接着固定するとして




テープLEDの銅線を屋根裏に通線する穴をピンバイスを使って開口、

それぞれの銅線を通し、テープLEDは両面テープが付いてはいますが 

念の為ゴムボンド併用で天井に接着。




屋根裏に通した銅線を抵抗とブリッジダイオードにハンダ付けして

いよいよ点灯試験へ。




よっしゃあーwwww 

遮光を頑張った甲斐ありで、壁面や土台からの光漏れも無し

真っ暗ななかだと、これでもちょっと明る過ぎなイメージも無きにしも非ずですが




夜間、部屋の照明の中で見るとこんな感じなので、むしろこれくらいでちょうどいいかなとw




ホーム側。

後は撤去したラッチなんかを付けること、室内の椅子なんかにちょこっと色差しをしようかなと。 

細かく見れば、窓枠も塗り分けたほうがよいのかもですが、 

透明パーツなのでガチでやるとなるとまた遮光ブラックを塗り、遮光処理をしてから 

窓枠の薄茶色を色差しと、自分の工作技術だとボッテボテになりそうな悪寒しかしないので 

もうここは「スッキリ仕上げる & できるだけ元の製品の味を活かす」という

当初の目標から、ここは潔く省略しちゃいます


     

続いて日付変更線との兼ね合いを見ながらサンダーバード2号コンテナの改造は

ここまで製作したパーツを図面と照合中の状況です。 

ここからさらにこの腕周辺のパーツを作っていくとして




三角定規を駆使して、適当な1mm厚プラバン片から、18mm幅の 

長方形を切り出し。




これを3mm幅の短冊に切り出したところで、いよいよ今日という日が 

終了間近になってきたのでブログUPしちゃいます。  

というか気付けばあっという間に連休も3日間が終わっているし(汗)  

ほんと、1日24時間もあるように感じないんだけれど





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Last updated  2025.05.04 23:31:11
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