アロマ関係の本

アロマテラピー関係の本


 
お風呂の愉しみ
前田京子さんのこのお風呂の愉しみを読んでアロマを始めた人は多いのでは?
本の印象は読み物です。
手作り石けんや手作りで作るスキンケアレシピを始め、アメリカで暮らす前田京子さんの日常とアロマの幸せな関わりが描かれていて、「こんな暮らしいいなあ」と感じさせる一冊です。

何となく雰囲気で感じる、と言うより、経験に基づいて結構化学的な部分にも触れたりもして、説得力があります。

石けん、クリームなどのレシピも豊富。
石けんの作り方は特に詳しく書かれています。

前田京子作
オリーブ石けん マルセイユ石けんを作る


 


 
書籍 「アロマテラピー図鑑」
106種類の精油のプロフィールが掲載されています。
他にもレシピや基材についての説明もあり、精油選びに困ったときには欠かせない一冊になっています。
初心者~中級者向き。
プロフィールは専門的過ぎず、簡単過ぎない説明です。
あいうえお順で、7つのタイプが色分けされていて見やすいです。
ノートも乗っていますが、ブレンドファクターは掲載されていません。
香りの強さが3段階で記載されてます。


 


 
はじめる、楽しむアロマテラピー
精油(エッセンシャルオイル)って、どれを選べばいいかわからない!
初心者でもわかるレシピは?
ブレンドって難しそうだけど何かコツとかあるの?
そんな疑問に答えてくれる一冊です。


 


 
 
雑誌「アロマじかん」の増刊号です。タイトルどおりアロマを始める人にピッタリあってます。

私自身、始めて間もない頃にすぐ購入した一冊で、 クリームやキャンドルなどこの本を見ながらつくりました。

ハーブについても書いてあり参考になります。

知識がない時は、広告さえ役に立ちました。

今は、アロマを始めようとしている友人にあげてしまいましたが、基本的なことが主ですが、ないとちょっと不便を感じることもあります。

始めたばかりの頃のレシピや本って記憶の隅に残っているからかもしれません。




 


 
アロマの魔法
家事、スキンケアコスメなどのレシピが豊富です。
レシピの簡単でお勧めです。
ただ、私は気になりませんが、写真などはなく、主に活字ですので、写真があって、キレイな雰囲気見ないな本を期待している人にはお勧めしません。

活字でも読みやすいし、見やすくできています。

内容も中級以上の人は物足りなさを感じるかもしれませんが、初心者には、わかりやすくてお勧めです。


 


 
心と体をケアするアロマテラピー
女性の月経にあわせて変化する体のメカニズムから精油の選び方までわかりやすく丁寧に教えてくれます。
体質別のケアや体操などもあり、自分の体の調子を整えるためのアロマと言った感じの本です。


 


 
ヨーガとアロマで調える体質別気持ちいい暮らし方
アロマテラピーの元になっている「アーユルヴィータ医学」

アーユルヴィーダって???
と言う人が呼んでわかる本。

自分の体質を動物に例えてわかりやすいし、体質別のアロマ、ヨガなどがわかりやすく、ヨガは図入りで解説。

アーユルヴィーダも、毒素排出(デトックス)の考え方があります。


 


 
免疫力を高める足裏健康法
新書です。
たまたま本屋さんで見つけて衝動的に購入した本です。
看護婦さんがストレスを抱えた患者さんたちにアロマや足裏のリフレクソロジーをすることで癒されていく実践報告書のような感じです。

マッサージの仕方等も色々載っていて参考になります。

私はこの本の足裏マッサージ結構実践してから足裏が柔らかくなりました。


 


 


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