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何とも、不気味な様相を呈してきた。 2012年マヤの予言とは違い、何と、発信元は、かのNASAであります。 米航空宇宙局(NASA)が招集した研究チームが一昨年発表した報告書には、太陽嵐が壊滅的な被害をもたらす可能性が記されているというのだ。 【激しい宇宙気象――その社会的・経済的影響の把握】と題するこの報告書は、太陽フレアが放出するエネルギーが地球の磁場を混乱させ、強力な電流によって高圧変圧器が故障し、電力網が停止する可能性について検証したものだ。 詳しい内容は、割愛するが、興味があるかたは、「太陽嵐」「磁気嵐」などで検索してみて下さい。 実際、以前カナダのケベック州で、太陽嵐が原因で9時間もの大停電が発生している。 2010年~2012年に大規模な太陽嵐が来る予測がなされてるのである。 しかし、その対策が、困難な様なのである。 費用や法律の壁もあり、実際、太陽嵐が来なかったら、費用を掛けた意味がなくなってしまうからだ。 しかし、来る可能性もある訳で、もし最大級の太陽嵐が来たら、多くの変電所は、機能しなくなるらしいのだ。 下手したら、10年も復旧にかかるらしい。 日本では、どれほどの被害が出るか出ないか判らないのだが、アメリカで、大停電が発生しただけでも、日本に与える影響は、大変な規模になるはずである。 アメリカだけではなく、ヨーロッパに発生する可能性だってある。 自然が相手では、手も足も出ないのだが、せめて、情報を公開して、対策をとって欲しいものである。 もちろん、一人ひとり、非常時に備えておきたいものである。
2010年02月14日
ヘアカラーメーカーと、マスコミ、厚労省 この三者が、情報をブロックしたら、ヘアカラーの危険性など、大衆に伝わるはずもない。 事実、全くと言って良いほど、ヘアカラーの危険性は、伝わっていないのが現状である。 もちろん、危険性に気づいた美容師もわずかには、居るわけで、何とか伝えようと必死ではある。 が、その前に、経皮毒自体を否定するドクターが居る事も事実な訳であるが、経皮毒を危惧してるドクターと、どちらが、ホントなのか、興味深い方も居るかと思うのであります。 今の段階で、どちらが正しいか、はっきり言えるドクターは、いるのだろうか? 答えは一つである事は確かであるが、化学物質と、病気の因果関係まで、はっきりと証明出来るまでは、まだまだ時間がかかることであろう。 癌の本当の原因すら判らないでいるのに、何万種類もある化学物質の病気との因果関係を究明するのは、至難の業である。 まして、複合的に混ざり合った場合まで考えたら、天文学的な数字になる。それをいちいち、調べあげて証明してたら、人類が滅亡しても時間が足りないに違いない。 即ち、今現実的に考えるならば、時代背景と、病気の罹患率がどうであるのか、化学物質が、ホントに経皮毒として身体に影響があるのかを考察して判断するしかないと考えるのである。 証明されて黒だと結論出た時にはすでに天国に居るのでは、意味がないからである。 ならば、研究段階で灰色もしくは黒に近い物はやはり避けるべきだろう。 たとえ、快適な生活が営めないとしてもである。 ヘアカラーがもし市場から一切無くなった場合、合成洗剤が無くなった場合、歯磨粉が泡立たなくなった場合、シャンプーに匂いが無くなった場合、たんすにゴンが無くなった場合、生活にどれほどの不便さが、生じるか。 たいした事ではないと、思いませんか。 ヘアカラーがヘナに変わったところで、生活に支障をきたしますか。 髪は傷まず、健康的になり、身体へのリスクも無くなるなら、それに越した事はありませんよね。 一方、経皮毒を否定される方は、今の癌や、乳癌を含めた婦人科系の病気や、肝臓、腎臓の病気、免疫系、アトピー、アレルギーの病気の原因を何に求めているのでしょうか。 判らないから放置したままなのでしょうか。 少なくても、戦後、化学物質が、生活に密着して、来た事と、癌や、婦人科系の病気、死産や流産が増えた事は事実である。 生活習慣が変わった事も、確かに考慮すべきではあるだろうが、それだけではどうしても納得できるものでは無いのである。 後世になって、 先祖が、地球環境を破壊して、化学物質で身を滅ぼしたと言う歴史を作るか、 2000年頃の人類は、化学物質で、病気を作り出したなどという妄想に取り憑かれ、なんと原始的な科学しか無かったんだ と、笑われるか、どちらが人類にとって良いのだろうか。 私は、後者の道を選びたい。 まして、化学物質が身体に影響が無いというのは、にわかに信じ難い事である。 少なくても、ヘアカラーが、環境ホルモンと同じ働きを持つ事は、試験管の中では事実であり、乳癌の細胞を増殖させたわけで、そんな危険だと思われる物でわざわざ染める事をしなくても良いのである。 確かに中には、危険性を利用して、嘘っぽい商品を売り付ける悪徳会社もあるのは事実である。 例えば、当社の水で薄めれば、ヘアカラーが無害になるとか、嘘を堂々と言うメーカーもある事は事実だ。 やはり、消費者が、危険を自分で見極める目を持つ事が肝心なのではないだろうか。 政府も、メーカーもマスコミも国民の事など、考えてないのである。 自分達の私利私欲だけである。 ヘナが、最近支持されつつあるのは、そういう事に気付き始めた人が、増えて来たのではないだろうか。 だとしたら、それは嬉しい事である。 そういう動きが、いずれ、大きなうねりになり、メーカーや、マスコミ、厚労省までも動かす原動力になるのである。
2010年02月12日
何故奇形児出産が隠されているかを考えてみる体面を重んじる日本の風土のせいなのか、両親の意志に係わらず、何故か医院の判断(優性保護法)に よって殺害され、両親は赤子はもちろん、その死骸すら見せられる事なく「死産でした」 と報告されるらしい。そしてその事実は厚労省へは報告されるが、闇から闇へと葬られ、一般に 報道される事はないとか。学会では「流産」「死産」はすべて幼児ガンか奇形児であると言われているらしい。でも、何故か一般の人は知らない。しかし、当事者になって初めて驚き、罪の意識に苛まれる親たちが居る。 確かにその責任の一片は若い世代の親にあるとも言える。 何故ならば環境保全(身体の環境も含めて)を真剣に考え、取り組みをしようとしなかったツケが、今になって振り かかって来た結果だからだ。若い時は、考えもせず、やりたい放題、ヘアカラー、合成洗剤、ボディソープ、シャンプー、ファーストフード、ファミレス、コンビニ弁当、食品添加物オンパレード。経皮毒オンパレード。無知だけで、済まされる問題ではない。危機管理を問われる時代に、あまりにも無防備過ぎないだろうか。有害物質による障害、奇形が引き起こされる。原因が判らず先天的な遺伝子の奇形による影響と言われてきた症状のほぼ全てが、後天的な有害物質による影響である事が、近年、判ってきたのである。例えば水頭症、ダウン症、シャム双生児、体型異常等々。そしてアレルギー体質、アトピー、花粉症等々は遺伝子に関係なく有害物質による 近代症状であると、言うのである。こうした症状は、体質異常とか遺伝子障害と言われている為に、家族の婚姻に影響が 出る事を恐れ隠され、出産した母親を責める風潮ができ上がった。 行政機関が発表をしようと隠そうと、現実を正しく見据え、 その発生を抑える努力をみんながしなければ、明日はわが身だと言う事である。 誰かが音頭を取るのを期待するのではなく、各々が自分の廻りから行動を起す事が第一である。情報は、操作されている。テレビも都合の悪い事は言わない。
2010年02月07日
昨日見たゴールデンスランバー、巨大な力と闘う、いや、闘うというより、逃げ場を見つけ、所謂、権力への僅かな抵抗なんだろうけど……いや、自分も、日々、大きすぎる力と対峙してる訳だが、まぁ、自分の場合は、象と蟻の様なもんだろうから、相手にされない……ワラとは言うものの、それでも、お店のブログには、嫌がらせみたいな物は、ある。でも、逆に自分の一言で世の中ひっくり返るなら、今、俺は、この世に生きてはいないだろう。どんなに、ヘアカラーが、危ないからやめた方がいいと言っても、巨大メーカーからしたら、戯言だと一蹴してオシマイである。まぁ、それで、良いんだろう。一人の力では、多分どうしようもないのは、分かっているんだ。ただ、自分が、人を騙して商売をしたくないだけなのである。もし、そんな小さな言葉に耳を貸してくれる人がいたなら、それは、奇跡と言えるのかも知れない。民衆をマインドコントロールしてる現代のコマーシャリズムから、一人でも、解放できたのなら、やはり奇跡なんだろうと思う。しかし。しかしである。Michael Jacksonは、そうはいかない。いや、いかなかったのだろう…と、思う。マイケルの一言は、それだけ大きな力になるからだ。ジョン・レノン同様に偉大なアーチストであるからだ。彼の一言は、もしかしたら、世界を変える原動力になる恐れがあるからだ。ワールドツアーを目前に、何故あんな死に方をしなきゃならなかったのか。そうThis is Itハーサルの様子を見ても、あんな生き生きしたマイケルが居たではないか。今まで着せられてきた、濡れ衣を晴らす絶好のチャンス。そして、世界中で、今やらなければならない事のメッセージ。たぶん、それを言われたら、都合の悪い誰かが、居たのであろう。昨日のゴールデンスランバーとダブってしまうのは、偶然とは言えない。マイケルは、マスコミから、イメージを作り上げられ過ぎた。変人扱いされた。そして………死…ワールドツアーで世界に向けたメッセージを言う前にだ。こちらのブログ参考にしてみて下さい。ヘアカラーの事も暴露していて、少なくても、ヘアカラーに関しては信用出来る事が書いてあります。http://blue.ap.teacup.com/97096856/3222.htmlそしてhttp://ameblo.jp/gatto-missi/entry-10294104227.htmlこちらも読んでみてください
2010年02月03日
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