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メヘンディ、書いてみました。 まだまだですけど、練習あるのみです。 掌は、ばっちりオレンジが出ます。 早く、お客さんにも書けるレベルにならなきゃ~
2010年07月30日
最近、良くお客様から聞く話しなのですが、ヘナをやってる美容室が無いんですと。確かに、一時ヘナブームになった時に、近所の美容室でもやってたのに、最近は、メニューに書かれてないね。 うちは、ヘナ専門だから、当然ヘナのお客様は大歓迎ですが、話しに聞く所によると、美容室で、ヘナをして下さいとか、ヘアカラーって身体に悪い……とか、言うだけで、怪訝な顔をされるそうな。 全く、勉強不足な、美容師には、呆れる! Yahoo!の知恵袋の質問でも、ヘアカラーの有害性についての質問に、美容師が答えてるのですが、ろくに調べもしないで、無害だと言ってたりします。 それを聞いて安心しましたとか言ってるし~その美容師は、将来その人が、何らかの身体の不調に対して責任なんか取る積もりもないのでしょうから、適当に言えるのでしょう。 騙された質問者は、お気の毒としか言いようがありません。 元々、厚生労働省ですら、ヘアカラーが身体に悪いと知ってて、許可してるわけですらか、何をか言わんですわ。 しかし、気になるのは、Yahoo!の検索です。 ヘアカラー、有害、有害性、危険性などのキーワードで検索しても、ヒット数が、以前より少なくなってる点です。 酷い事に、最近の研究発表で、ヘアカラーの有害性は否定されたと言ってるサイトが、上位に表示される始末。 Yahoo!の検索は、操作されてると言う噂は、ホントかも知れないと思われても仕方ない結果だ。 これからはGoogleで検索するか。
2010年07月25日
メヘンディという、ヘナで描くボディーアート。 インド、パキスタンでは、日常の中でメヘンディをして楽しむ習慣がある様です。 昨日、この楽天のブログもやってる、みーママ☆さんに、当店にいらして頂き、友達の手や、私の腕にメヘンディをして頂きました♪ とても楽しい時間を過ごす事ができました。 今後、お店でも、メヘンディを書いて頂く企画など、考えてみたいと思っております。 ヘナが、少しでも、大衆に認知して頂きたいし、良い文化として日本にも広がってくれたら良いなと思います。 こ興味がある方は、来店時に是非お声をかけて下さいね。 私も、勉強して書いてみたいと思っております。 みーママ☆のブログも、見て下さいね
2010年07月25日
上辺だけで、解った積もりになってると、気付いた時には、取り替えしのつかない事になってしまう。 見かけで判断する事が、どれだけ誤った判断になる事か。 マスゴミからの情報が、どれだけ間違った情報か、知ってる人が居るだろうか。 その嘘を見抜く力を身につけなければ、奴隷になるしかないのである。 既に、知らないだけで、奴隷になってるのだ。 あくせく働いた僅かな報酬も税金として巻き上げられているのだ。 まさか、それが国民の為に使われてるなどという妄想を信じてる民は居ないだろうが、もし居たのなら、それは盲目な民になった事の証明になる。 民という文字は「目を矢で射抜かれた奴隷」を表す象形文字である。 今、見てるほんの小さな部分をいくら見ても、真実は見えない。全方位的視野で見渡しても、まだ半分しか見えない。 表だけしか見てなければ、半分である。 その裏にある闇の世界 。 しかし、よくよく見れば、誰にでも見える世界でもある。 世界は、民の事など、どうでもいいと考えてる。 いや、奴隷として働かせなければ、ダメだと考えるかも知れない。 そのためには、アホにしておかなければならない。ゲームや、パチンコ、ギャンブル、酒、タバコ、娯楽を与え、考えるヒマを無くす。 どれだけの人が、税金がどう使われてるか、興味を示すのだろうか。 毎日の生活にしか興味が無い。 そう仕向けられている。 気が付かない、そう仕向けられてる。 まさか、シャンプーに毒が入れられてるとは気付かない。洗剤しかり。ヘアカラーしかり。医薬品しかり。 軟らかく毒を盛り、医薬品で病気に導く。更に、強い薬でダメージを与え、医療費を使わせる。 儲かるのは、化粧品メーカーと医薬品メーカーである。 病気になったら、医者の事は信じるが、病気の原因を示しても信じない。 薬が病気を治すのも典型的な騙しであるのに。 病気になったら薬でしか治らないと洗脳されてるというのに。 ここまで丁寧に言っても呪縛から抜け出す人は皆無に近い。 私もかつては、そうであったから仕方ない。 自分で気付くしかないのだろう。 ちなみに、消費税が導入されてから、生活が潤わないのは、ほぼ全てが、法人税減税に使われたからだ。 大企業は、法人税減税分を労働者に還元せず、蓄財にした。 景気対策の法人税減税は、見事に大企業の懐に入ったのだ。 そういう計画だから仕方ない。 たま同じ事が起きようとしてる。 自民党でも、民主党右派でも結局同じ結果になる。 テレビも同じ穴の貉である。 我々は奴隷になる為に生まれてきたわけではない。 社会意識からの脱却しか方法は無い。 よく深見してみて欲しい
2010年07月12日
とんでもありません! ヾ(*`Д´*)ノ" マスコミでは、絶対言わない、化粧品メーカーと医薬品メーカーの疑惑 子宮脛癌ワクチンの接種について、 こちらのサイトを見て頂きたい http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html 引用開始。 マイク・アダムス(ヘルスレンジャー、ナチュラルニュース編集者) By Mike Adams NaturalNews.com 2007年 過去何年もの間、子宮頸癌(けいがん)を防止するという趣旨で、HPVワクチンが一般に販売され、米国のいくつかの州では学齢の女子を対象に接種が義務付けられてきた。このたびNatural Newsは、HPV(ヒト・パピローマ・ウィルス)と子宮頸癌に直接の因果関係がないことをFDA(米国の食品医薬品局)は何年も前から十分に承知していたことを示す文書(以下に記述)をFDA他から入手した。 また、Natural Newsは、HPVワクチンが、既にHPVに曝露している女性(性的活動が旺盛な女性を含む)からHPVウィルスを除去するのに全く役立たずなことが証明済みであることも確認し、「全員にワクチンを」強制する方針が科学的に正当なのか疑問視している 更に、このレポートでは、現在HPVに対して投与されているワクチンのガーダシル(Gardasil)は、前癌状態の頚部病変のリスクを44.6%も増加させることがあるという証拠を明らかにする。そして、何もしない場合と比べ、ワクチンを接種することは、女性の健康にとって遥かに危険な可能性があることを明らかにする。 もし事実ならば、この情報は、アメリカ人に対して実行された巨大な公衆衛生詐欺を詳細に曝露することになる。FDAの役人、巨大製薬会社の販売推進者、さらにはテキサス州知事のような立場の者さえ関与した詐欺である。いま、何千万人という女子児童・生徒の健康と安全が危機に瀕している。 引用終了 続きは、 http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html
2010年07月08日
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