全4件 (4件中 1-4件目)
1
リマ・リボー博士が語る「グローバリストの世界人口削減アジェンダ」 https://youtu.be/RfkNQdpGENQ ピラミッドの上に居る奴らは、常に人口を減らそうとしてます。 ワクチンは、その一環です。 もう、いい加減に気付かないとね。 映像削除される前に、是非ご覧ください。
2020年01月31日
自閉症とワクチン、ミラノ地裁判決 こちらの記事、2015年2月の記事ですが、元記事は2014年のニュースとしてます。 5年以上前の話なのに、米国でも日本でも報道された事はありません。 やはり、自閉症は、ワクチン病やないか! http://blog.livedoor.jp/sunflower200905/archives/7803231.html より転載 ワクチンと自閉症の関係、裁判所が認める(イタリア)http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=1264 の続き。なんとこのワクチン、治験段階から自閉症を起こしており、メーカーはそれを知っていました・・・ 翻訳:山本節子(カッコ部分は山本の加筆。病名などはアバウトなので、誤訳があればお知らせ下さい。その都度、修正します。) ***** 「アメリカのメディアの沈黙:イタリアの裁判所、ワクチンで自閉症になると裁定」 January 07, 2015 at 5:45 AM in Vaccine Safety http://healthimpactnews.com/2015/u-s-media-blackout-italian-courts-rule- vaccines-cause-autism/ 「ワクチンと自閉症」に関する最近のイタリアの地裁判決 2014年9月23日、ミラノ地裁は、ワクチンによって自閉症になった男児に対し、保障を認める裁定を下した(See the Italian document here. )。幼児期にかかる6疾病に対するワクチンを打ったことによって、この男児は永久的に自閉症になり、脳に障害を受けた。イタリアの新聞各紙はこの裁定及びそれがもたらす公衆健康への影響について、かなり強い関心を見せて報道したが、アメリカのメディアは沈黙している。 「イタリアの国家ワクチン被害保障プログラム」 イタリアにもアメリカと同じような「国家ワクチン被害保障プログラム」があり、義務接種あるいは任意接種によって障害が起きた者に対し、ある程度の金銭支援を行っている。原告のイタリア人の幼児は、生後一年目(2006年3月から6月の間に)、グラクソスミスクライン社の六価ワクチン「インファンリクス ヘクサ」を接種された。このワクチンは、ポリオ、ジフテリア、破傷風、B型肝炎、百日咳、B型インフルエンザ(Hib)の6疾病から子供を守るとされている。 しかし、同ワクチンには、上記の病気の抗原に加えて、水銀を含む保存料のチメロサール、及びアジュバントのアルミニウム、その他の有毒成分が含まれていた。男児は3回の接種を受けてまもなく自閉症へと退行していった。両親は初め、ワクチン接種を求めていた健康省(厚生省)へ異議を申し立てたが、同省は申立を拒絶した。そこで、家族は同省を相手どって、一般的管轄権を持つ裁判所に訴えた、このような制度はアメリカには存在していない。 「地裁判決:ワクチンの水銀とアルミニウムが自閉症を起こした」 (出廷した)医師の証言にもとづいて、裁判所は、この男児は遺伝子突然変異により(神経毒に)感受性が高かったところ、ワクチンに含まれていた水銀やアルミニウムなど神経毒が原因で、自閉症と脳障害を引き起こした可能性が高いという結論を下した。裁判所は、また、「インファンリクス ヘクサ」に含まれるチメロサールは、その神経毒性によって現在、イタリアでは使用が禁止されているが、それが「わずか数キログラムの体重しかない幼児に、推奨レベル最大値を大きく超えて濃縮されている」ことに言及している。 また、ニコラ・ディ・レオ裁判長は、その他の罪を免れられない証拠として、1271ページに上るGSK社の秘密報告書 (now available on the Internet)をあげている。この企業の内部文書は、インファンリクスワクチンによる有害事象について(企業が健康被害が起きることを事前に知っていたことを示す)十分な証拠を提供するもので、臨床治験の間にワクチン接種によって自閉症を発生した五件が含まれていた(同文書626ページの表参照)。 table at page 626 「ワクチン被害を保障するのは、ワクチンメーカーではなく、イタリア政府」 他の多くの先進国と同じく、(イタリアでも)ワクチン被害が発生すると、家族にその被害を保障するのは、企業ではなく政府である。これでは、GSK(グラクソスミスクライン)社がワクチンの有害事象への関心があきらかに欠如していても、驚くに当たらない。 GSK社は『インファンリクス ヘクサ』ワクチンが「自己免疫性溶血性貧血、血小板減少、血小板減少紫斑病、自己免疫性血小板減少、特発性血小板減少性紫斑病、溶血性貧血、チアノーゼ、接種部結節、膿瘍、川崎病、重大な神経的症状(脳炎と脳症を含む)、ヘーノホ-シェーンライン紫斑病、点状出血、紫斑病、血便、アレルギー反応(アナフィラキシー性とアナフィラキシー様反応を含む)、死」などののような副作用を引き起こすことを十分認識していた。それにもかかわらず、(上記報告書の)最終評価には「ベネフィットとリスク予測は良好であり続けるだろう」と記されている。 ミラノ地裁の判決は冷静でよく調べてあり、理路整然としている。健康省は(判決を不服とし)控訴すると述べたが、控訴するには何年もかかるだろうし、その結果は不明確だ。 Rimini: 2012 これに先立つ二年前の2012年5月23日、リミニの裁判所でもルチオ・アルディーゴ裁判長が別のワクチン(MMR)がやはり子どもの自閉症を引き起こしたとして、同様の判決を下している(See: Italian MMR Remini decision 2012)。今回のケースと同じように、健康省は(MMRワクチンと自閉症の因果関係を認めず)保障を拒否したが、医学的証拠が提出された後、法廷は保障を認めたのだ。この時も、イタリアのメディアは事件を報道したが、アメリカのメディアは報道しなかった。 このリミニのケースでは、2004年3月26日に生後15ヶ月の男児がMMRワクチンを接種され、その直後から腸の不調で食事が取れなくなり、一年以内に認知低下を伴う自閉症と診断されている。法廷は、この男児がMMRワクチンによる不可逆的な合併症で障害を受けたことを認定した。この判決は伝統的な主流医学界の常識に正面から反対し、MMRと自閉症の関係を「暴く」ものだった。 *****
2020年01月31日
少し、間が空いてしまいましたが、すいません。 皆さんは、電子レンジ、所謂、チンして、食事を温めたりしてますか? わたしは、チンしません(笑)。敢えて、冷めたまま頂いてます。 まだ、鍋やフライパンに入ってる時は、そのまま、ガス(火)で温めますが。 以下、カレイドスコープさんより転載 http://kaleido11.blog111.fc2.com/?no=1251 なぜロシアは旧ソ連時代に電子レンジの使用を禁止したのか Why Did Russia Ban The Use Of Microwave Ovens? by: Zach R 2011年8月18日 今日、消費者は、電子レンジの中で“殺された”死の食品を食べ続けているので、半ば、死につつあります。 消費者は、完全に健康的なローフード(生鮮)の切れ端を手に取り、その上にビタミンやハーブなどの自然薬をまぶしてから電子レンジで温めます。 その場合、栄養のほとんどが破壊されてしまいます。 人間は、この地球上で、食べる前にその食物の栄養価を破壊してしまう唯一の動物です。 人間以外の他のすべての動物は、その自然で加工されていない状態で食物を消費します。 これに反して人間は、実際に食べる前に、わざわざ栄養的に、まったく無益なことをしてしまうのです。 道理で、人間は、この惑星で健康的にはもっともひ弱な動物であるはずです。 ロシアでは、電子レンジの使用について多くの研究が行われた際、健康にネガティブな結果が出たため、1976年に電子レンジの使用が禁止されました。 この禁止は、90年代始めのペレストロイカ後に解かれました。 この話題に関する多数の記事が、ネット上で見つかるはずです。 先進国では、電子レンジが発明されると同時に、多くの人々がそれを使うようになって、肥満が一気に増えました。 電子レンジのおかげで、肥満を促進するような食品を簡単に調理して食べることができるようになったからです。 それだけでなく、食品に含まれている栄養素の多くを破壊してしまうので、肥満になりやすくなってしまったのです。 消費者は、栄養過剰でありながら、栄養失調の状態に置かれる、という奇妙なことが起こったのです。 言い換えれば、消費者は、必要以上のカロリーを摂りながら、体にとって本当に必要な栄養素は充分摂れていないのです。 その結果は、もちろん、私たちの今日の状態をみれば明らかです。 糖尿病、癌、心臓病、うつ病、腎不全、肝臓障害…さらにもっとたくさんの病気。 これらの病気は、すべて、(栄養素のアンバランスによる)栄養不良、有毒な化学物質、加えて、情緒的障害、運動不足も手伝って、これらが複合した結果起こるものです。 電子レンジのマイクロ波は、事実、何もしなくても、自動的に栄養不良を起こします。 また、加工食品をただ食べるだけで、有毒な化学物質に接触することになります。 加工食品は、例外なく、防腐剤、着色料、化学調味料などが加えられて製造されます。 電子レンジを使うということは、技術的な観点から見れば、食品にマイクロ波という放射線を照射する一形態ということになります。 「自分は照射食品は絶対に食べない」と言っている人たちが、電子レンジのマイクロ波に照射されたものを躊躇することなく食べているというのは面白いことです。 【参考】放射線照射食品とは何か 「照射食品」と、「電子レンジで温めた食品」とは、照射される放射線の波長が異なるだけで、本質的には同じものです。 参考:電離電磁波と非電離電磁波 では携帯電話の健康障害は? 電離電磁波と非電離電磁波 イメージ画像 電磁波は、電離電磁波と非電離電磁波に分類されます。電離電磁波とは、エックス線(X線)やガンマ線(γ線)などの放射線です。非電離電磁波とは、ラジオ波、マイクロ波、光に分類できます。 電波といえば通常、ラジオ波を指します。ラジオ波帯域は、周波数3kHz~300MHz、波長100km~1mの領域の波です。マイクロ波帯域は、周波 数300MHz~30GHz、波長1m~1mmの領域の波です。携帯電話には、900Mz前後のマイクロ波が用いられています。 マイクロ波による体温上昇と健康障害 かつて産業現場では、体温の上昇(熱作用)を引き起こすような高いレベルのマイクロ波が用いられていました。そのため、白内障や無精子症が問題になりました。現在では職業的曝露基準値が見直され、低く設定されているため、健康障害はみられなくなりました。 影響があるとすれば、携帯電話を含めて、熱作用を示さない低レベルのマイクロ波を使用する場合です。 悪性腫瘍との関係 ここ最近、熱作用を示さない低レベルのマイクロ波に発ガン性があるのか、生殖器系や脳神経系などに影響を及ぼさないかどうか調査されています。現在までのところ、生殖器系や脳神経系への影響はほとんど否定的です。 しかし発ガン性に関しては、脳腫瘍、造血器腫瘍などの悪性腫瘍の発生との因果関係を肯定する報告や、否定する報告があり、まだ結論は得られていません。今後、さらに研究が必要とされる領域となっています。 事実、電子レンジは、元はと言いえば「レーダーレンジ(radar ranges)」と呼ばれていました。 今では奇妙に聞こえると思います。 20120502-1.jpg しかし、電子レンジが1970年代の始めの頃、初めて紹介されたときは、「レーダーレンジ(radar ranges)」として誇らしげに宣伝されたのです。 それは、高いエネルギーを食品に当てて、熱く熱するというものでした。 1970年代当時、電子レンジは、ある種の「宇宙時代の奇跡」と見なされていたのです。 おそらく、いつの日にか、食品の栄養価を根本的に変化させることなく、食品を温めることができる食物加熱装置ができるでしょう。 しかし、電磁波を使うという、このやり方なら、私は期待できないのです。 おそらく、現在のところ、食品を熱する方法でもっとも良いのは、カウンタートップ・オーブントースターを使って温め、それも温度をなるべく低く保つことです。 電子レンジは、広告に書かれてあるとおり作動して、あなたが食べるものを温めてくれます。 しかし、熱が作り出されるメカニズムは、ビタミンとファイトニュートリエント(植物栄養素)のデリケートな分子構造に、その内側からダメージを与えます。 反面、ミネラルの大部分は影響を受けません。 電子レンジで調理した食品の中には、調理する前と同じようにマグネシウム、カルシウムや亜鉛などのミネラルを摂ることができます。 しかし、ビタミンB群やフラボノイド、その他の栄養素は、電子レンジによって簡単に破壊されてしまうのです。 電子レンジは、“自分を見失った人々“が使う器具に他なりません。 定期的に電子レンジを使用する人々は、変性疾患になるべく歩き続けているようなものです。 また、肥満と生涯にわたって闘い続けるようなものなのです。 電子レンジを使えば使うほど、あなたの栄養状態は悪化します。 医者に行けば、あちこち病気だと診断され、処方薬のやっかいになることになるでしょうし、他の健康問題を引き起こし、健康の悪化は、渦に翻弄されるように、あなたを奈落の底に引きずり込んでいくのです。 自分をもっと大切にしてください。 電子レンジなど、放り投げてしまうか、チャリティに寄贈してください。 電子レンジを使わないようにするには、身の周りに電子レンジを置かないようにすればいいだけのことです。とても簡単なことです。 (電離レンジを棄てて)キッチンの調理スぺースを整理し、電気を節約するようにすれば、今までの食習慣は劇的に改善されるのです。 何かを加熱する必要がある場合は、トースター・オーブンか、フライパンで温めてください。 もちろん、※テフロン加工など、表面に食べ物がこびり付かないように加工されているものが良いです。 (下の囲み記事を読んでください) -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* Zach R氏の記事では、当初、「※テフロン加工など、表面に食べ物がこびり付かないように加工されているものが良いです」 と、テフロン加工の調理器具を推奨していましたが、以下の指摘があったのち、「テフロン加工のものは避けてください」に訂正・加筆されています。 現在では、いくつかの消費者団体によれば、「テフロン加工の製品は危険なので使用しないように」ということで一致しています。 《注意》 この英文の原文では、テフロン加工の調理器具(フライパンなど)を推奨していますが、テフロン加工した調理器は熱すると有毒ガスを出ることが問題となっており、米・環境ワーキング・グループが「焦げ付き防止用のコーティングが健康に害を与える危険性があることを明示したラベルの貼付を義務付けるよう」、米国消費者製品安全委員会(CPSC)に要請しています。 「EWGはこの報告書の中で、テフロンを製造する化学大手、米デュポン社の 社内文書に、テフロンは温度が240度に達した時点で大量の小鳥を死なせるほどの有毒物質を発生させる、と記されていることを指摘した。 小鳥に対して有害 であり、人間にとってもそのおそれがあることから、調理器具には、健康に害を与える危険性があることを明示したラベルを付けるべきである、とEWGは主張 する」。 以上、ワイアード・ニュース・レポート 2003年05月20日 【その他参考記事】 ・テフロン加工フライパン「240度で有毒ガス発生」 ・米の環境団体、テフロン加工を施した調理器具の危険性を指摘 【関連記事】 ・電子レンジ電波(2.45GHz)で不妊等、コンビニやスーパー従業者の健康を懸念する台湾報道 (コンビニのアルバイト店員は若い人が多いので、これは本当に危険です) 鉄鍋に、鉄のフライパン、南部鉄器のヤカンがいいということですね。 重くて油断すると焼けどしそうですが。 -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* もっといいのは、なるべく加工されていない生の素材を使った食事をするように努力することです。 とにかく、最良の栄養を摂ることができるようにしてください。 スムージー・ミキサーを買って、スムージー(新鮮な果物からなる濃い、口あたりがよい飲物)をブレンドしてください。 電子レンジで調理するより、はるかにヘルシーで、しかも早くできます。 私(この英文記事の著者)は、毎朝、スーパーフード・スムージーを飲みます。 ここ数年は、電子レンジを使っていません。 健康を守ることは自己責任です。 食べ物を、どのようにして購入し、あるいは備蓄し消費するかは、すべて自分次第です。 電子レンジ調理法において、最近、いくつかの科学的発見がありましたので、以下に記しておきます。 1)電子レンジで調理すると、素材の持つ自然の力が60 ~ 90%も失われてしまう。 また、食物の構造の分解を加速する。 2)電子レンジを使うと、牛乳とシリアル食品の中に、ガンを引き起こす要素を作り出す。 3)電子レンジを使うと、食物物質の要素を変質させてしまい、結果、消化器の病気を引き起こす。 4)電子レンジは、食品の性質を化学的に変えてしまうので、ガン種に抵抗するリンパ系や体の抵抗力を衰えさせ、それらが十分に機能しなくなる可能性がある。 5)電子レンジで調理された食べ物は、血中のガン細胞のパーセンテージをより高くする。 6)生野菜、調理済み野菜、冷凍野菜を、短時間、電子レンジにかけて、フリーラジカルを生成させたところ、要素物質の破壊の様子に変化が見られた。 (管理人: 生、調理済み、冷凍のうちが、どれが一番多くのフリーラジカルが生成されたかは書かれていない) 7)電子レンジで調理された食べ物を食べ続けていると、胃や腸の周辺の細胞組織の退化、消化器系と排泄系組織の段階的な破壊を誘って、統計学的に高い割合で胃ガンと腸ガンが引き起こされることが分かった。 8)電子レンジで調理した食べ物は、ビタミンB群、ビタミンC、ビタミンE、必須ミネラル、脂肪親和性を利用する身体能力を低下させることが分かった。 9)電子レンジに使用されているマイクロ波のレンジに隣接しているマイクロ波場も同様に、多くの健康問題を引き起こしている。 10)加工食肉を、人間が食べるために、電子レンジで十分に加熱したところ、以下のようなものが作られた。 ・d-ニトロソジエタノールアミン(有名なガンの原因薬剤) ・活性タンパク質の不安定化、有生分子の合成物 ・大気中に存在する放射能に拘束力を生成 ・牛乳とシリアルの中に存在している蛋白質とヒドロキシルの合成物の中に、ガンを引き起こす要素が生成 11)電子レンジのマイクロ波を照射させると、グルコシドの異化行動を変えてしまう原因となることがわかった。 これは、ガラクトシド(冷凍したリンゴなどの果物を電子レンジで解凍したときにできる要素)においても同様。 12)生野菜、調理済み野菜、冷凍野菜を、ごくわすかの時間、電子レンジに入れてマイクロ波を照射すると、植物性アルカロイドの異化作用が変わってしまうことが分かった。 13)ガンを引き起こすフリーラジカルが、特に生の根菜類の植物物質の中のある微量元素分子の構成内に生成されたことが確認された。 14)(電子レンジを使うと)植物物質の中の化学的変換が起こることにより、ガン腫から(正常な細胞を)保護しているリンパ系の能力に退化を起こつつ、リンパ系の中で機能不全が起こった。 (管理人: 誰でも常時作られているガン細胞の増殖を抑止する働きが弱くなってしまう) 15)マイクロ波を照射された食品の不安定な異化作用は、消化器系の障害につながり、食物の基本物質を変質させた。 16)電子レンジのマイクロ波で調理された食物を食べている人たちは、消化系や排泄系の機能が徐々に壊されていき、胃や腸の周辺の細胞組織の一般的な退化も加わって、統計的に見ても、より高い確率で胃ガンや腸ガンを発症させている。 17)(電子レンジの)マイクロ波を食品に照射すると、調査された全食品において、栄養価が著しく減少させられていることが確認された。 ・ビタミンB群、ビタミンC、ビタミンE、必須ミネラル、脂肪親和性および脂肪萎縮性の生物学的利用能が減少する。 ・肉の中の核タンパク質の栄養的価値の破壊。 ・アルカロイド、グルコシド、ガラクトシドおよび二トリロサイド(ビタミンB17のこと。果物と野菜中のすべての基礎的な植物性物質)の代謝活性の低下。 ・すべての食物において、分解が早まることが示された。 Natural News.comのマイクは、電子レンジについて次のように言っています。 (十分食べることのできる)西側の世界で、このような栄養の欠乏状態が広がり、それがますます高まっているのは、電子レンジが行き渡ったことと、間違いなく関連性があるのです。 これは偶然の一致では決してない。 電子レンジは、分子同士が摩擦する過程で熱を起こし、それで食物自身を熱するというメカニズムになっています。 電子レンジのマイクロ波が、食物の中にある天然由来のビタミンやファイトニュートリエント(植物栄養素)のデリケートな分子に照射されることによって、それが振動し、その摩擦熱が分子を速いスピード壊していくのです。 ある研究によって、電子レンジで調理された野菜は、それが持つ栄養素の含有量(病気を予防し、免疫機能を高めて、健康を増強するビタミンその他の植物性栄養素)の97%まで破壊されてしまうことが示されています。 「言いかえれば、生のブロッコリを食べることは、ガン腫瘍の成長を抑止させる上で非常に有効な自然癌治療力を提供してくれます。 しかし、そのブロッコリを電子レンジで調理すると、その食品は“死んだ”状態にされてしまうため、栄養的には消耗されてしまう。 そして、ブロッコリの持つガン治療栄養素が破壊されてしまうのです。 マイクロ波が、すべての食物の中に含まれている水分に、エネルギー・パターンの混乱を引き起こして、水分子の自然調和を破壊してしまうということを指し示す証拠さえあるのです。 実際に、食物を『電子レンジでチンする』という(世界)共通の言葉は、偶然にも適切に使われているのです」と彼は言っています。 (管理人: 「nuke」という単語には、「電子レンジでチン(調理)する」という意味と、「核攻撃する」という意味とがあります。 また、「nuke」には原子力発電所という意味もあります。 語源は、「nuclear(weapon)」の短縮形です。 つまり、「電子レンジ」が登場した1970年代では、もともと食品の分子を「核」によってダメにする機械、というニュアンスが残されていたのです。 軍産複合体のアメリカらしく、軍事兵器開発の落とし子と言えるでしょう) 「マイクロ波を使うことは、あなたの食物に核爆弾を落とし、その降下物を食べることに少し似ています。 とはいっても、マイクロ波を使って調理(=nuking)したものを食べても、放射能を食べることにはなりません。 反面、大した栄養を摂ることもできないのです」とマイク。 だから、もし、あなたが電子レンジを使おうとするなら、実際的に考えれば、キッチンから立ち去るべきだ、ということなのです。 米・食品医薬品局(FDA)は、「長い間、電子レンジのマイクロ波の前に体を晒さないでください」と、アドバイスしています。 今、電子レンジと、人体への影響については、多くの調査・研究が行われている。 最終的な研究結果報告は、まだ出ていないが、その結果が、食物にネガティブな影響を確かに与えているという方向性が示された場合、人体への影響があるものと考えるのが普通だろう。 ということで、電子レンジを使う必要がないときは、わざわざ使用するべきではありません。 (あなたが、電子レンジの危険性を認めず)食品の質、栄養的価値を保存できるのだ、と考えているとしても。 あなたと、家族の命を守ってください。 電子レンジなど棄ててしまえ!だ。 食事の用意に今までより、少しだけ時間をかけて、より長い間、健康的な生活を送ってください。 -Zach R 管理人: cookingはnuking -「マイクロ波調理は核攻撃に通ずる」 20120503-2.jpg アメリカ人の68%が電子レンジがない暮らしは考えられないという。 この記事は、前の記事:DNAを破壊する携帯電話の新しい殺人チップと関係があります。 携帯電話から出る電磁波も、電子レンジから出る電磁波も、別な言い方をすれば、同じ「放射線」です。 原発から出る放射線(外部被曝する、ということ)も、原発から放出された放射性物質が体内に取り込まれ(内部被曝)、その臓器や筋肉に沈着したマイクロホットスポットから体内の細胞に向けて照射される放射線も、電磁波です。 大雑把に言えば周波数帯域と波長域が異なるだけです。 〔電磁波→放射線→核〕ということです。 モンサント社などが作った遺伝子組み換え食品は恐いが、電子レンジで調理され、分子に変性を起こした食品は食べても恐くない、というのは奇妙なことです。 これは、単なる「思い込み」に過ぎません。 確かに、電子レンジ(携帯電話も)からは放射性物質は生成されません。 しかし、人体に有害性が認められている放射線の一種であるマイクロ波に照射されることは、どんな角度から考えても、健康に良いわけがありません。(生きた食材が外部被曝によって分子細胞に変性を起こす) 事実、ロシア(旧ソ連)では、1976年に電子レンジの使用が法律によって禁止されました。 (その後、ペレストロイカ後に解除。旧ソ連の人々は、自由の代償として、自己責任という悩ましい恩恵を得たのです) その理由は、上に書かれていることです。 なんと、この記事にあることは、1976年の時点で分かっていたのです。 電子レンジだけでなく、携帯電話の危険性も、私が記憶している限りにおいても、15年以上前から警告されていました。 それでも、一部を除いて人々は、大して関心を持ちません。ここにも、「安全神話」が存在しているのです。 福島第一原発事故が、ひとつの契機になったのでしょうか、去年辺りから電磁波の危険性を訴える記事が増えてきたように見えます。 電子レンジの原理(それは「nuke」。核攻撃と同じ)を使った調理器にIH調理器がありますが、この危険性について、スイス政府は「近くで使うときは出力を下げるように」に警告しています。 ついつい忙しいと、電子レンジの出力を「強」にして、冷凍物を解凍したりしますが、これで周囲の人たちは、放射線被曝するのです。 ですから、赤ちゃん、6歳くらいの小さな子供、妊婦さんは、電子レンジを使うときは、「中」以下にして、スイッチを押したとたんに、キッチンから出ていたほうが安全です。 電子レンジから周囲に漏れ出る放射線の強さ(外部被曝量ということ)も、距離の2乗に反比例するはずですから。 「原発から遠く離れているから外部被曝は大丈夫」というのと同じことです。 このスイス政府の警告は、あくまで電子レンジから出るマイクロ波という放射線から身を守るためのもの。 上に紹介したZach R氏の記事は、マイクロ波の放射線としての側面をクローズアップしたものではなく、食物が本来持っている自然由来の栄養成分が分子レベルから破壊されてしまい、それによって現代人が、万年栄養失調や栄養のアンバランスの状態に置かれていると主張しているのです。 「食べても食べても体が調子悪い」。「それなら、もっと食べよう」という悪循環に陥っていると。 代謝に欠かせないビタミン群が破壊されてしまうので、食べて栄養を摂れば元気になる、という期待は幻想どころか、肥満による成人病を誘発する危険さえあるのだ、言っているのです。 電磁波の不可知の領域を開発し、それを民生用(本当は、まずは軍事用として)に利用できる技術開発を進めることで、何やらバラ色の未来が待っているかのように言う、いわゆる専門家がいますが、これと反対のことを言って警告する人の数は、あまりにも少なすぎます。 つまり、電子レンジの語源が「nuke=核攻撃する」であるように、私たちの日常は、携帯電話、電子レンジなどの「核技術」の落とし子によって取り囲まれているのに、ということです。 ロシアやスイス、その他の国々政府が、しぶしぶ家庭用機器に使用されている電磁波の有害性を言い出したことは良いことです。 ただし、先々、それが、脳や内臓のガン、不妊症、うつ病と深い因果関係があることが科学的に証明されたからといって、積極的に政府機関やメーカー系列の研究機関が情報を出すことはない、ということは原発事故で痛いほど分かったわけです。 あなたは、電子レンジで温めたものが、おいしいと思いますか? 私は、今考えてみると、おいしいと思ったことがない、ということに気がつきました。 ピザを焼くとき、チーズのお焦げや、魚のキツネ色の微妙な焦げ方は電子レンジでは出せません。 あの、バリッとした食感は火力ならではのもの。 それでも、「電子レンジで調理した料理がおいしい」と感じるのであれば、その人は心配です。 つまり、その人は、レトルト食品会社、家電メーカーのシズル感溢れるCMに洗脳されている、ということです。 で、「ロシアが電子レンジの使用を禁止した本当の理由」ですが、当時は東西冷戦の真っ只中。 アメリカで誕生した“宇宙時代の奇跡”、電子レンジの持つ電磁波兵器としての別な面に気がついたのかもしれません。 それは「国民を、やがては重大な病気にさせてしまう」という。 だから、ペレストロイカとグラスノスチによって旧ソ連が崩壊し、東西冷戦が終結すると間もなく、電子レンジ使用禁令が解かれたのです。 旧ソ連共産党指導部は、アメリカで誕生した電子レンジが、旧ソ連の市民生活に忍び込み、「電子レンジによる市民に対する“核攻撃”によって、国力を殺がれる」ことを恐れていたのです。
2020年01月22日
新年明けましておめでとうございます。 今年も宜しくお願い申し上げます。 さて、今年は、私が予想するには、変革の始まりの年になるのかと思います。 今までの価値観は崩壊して行く。 お金の価値という幻想。 常識の崩壊。 今までの物質至上主義は、既に崩壊していますが、絶対的拝金主義も終焉を迎えようとしています。 今日本人が知るべき話を船瀬俊介氏が語ります。 https://youtu.be/iCFXfVmTadg
2020年01月06日
全4件 (4件中 1-4件目)
1