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【アジェンダ21】2030年までに人口の95%が削減される!すでに“大選別”は開始されている!? exciteニュースより https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201703_post_12616/ 【転載開始】 アジェンダ21は、貧困の撲滅や環境汚染対策など、将来への持続可能な文明を実現するための国際的な行動指針である。4つのセクションから構成されており、各組織の役割や具体的な実施手段も策定済みで、単なる努力目標の理念や理想だけを掲げたものではないのが特色だ。つまり各国がすぐに取り組み、着々と実施することに主眼が置かれているのである。 条約のような拘束力はないアジェンダ21だが、とにかく実際に各国に取り組んでもらうことが最優先であるようだ。 そしてどういうわけかこれまでに何度か内容が改定されているという。 オルタナティブ保守系サイト「End Of The American Dream」によれば、アジェンダ21は1997年、2002年、2012年にまず大きな修正が施されたということだ。そして2015年にさらに具体的な方針を盛り込んだ改訂版が作成され、9月に米・ニューヨークで開催された国連のサミットで発行されることになった。その内容は、2030年までになんとしても実現すべきことを“待ったなし”で各国に迫るものであったのだ。そして暴露系情報サイト「Disclose.tv」などによれば、提言の中には明らかに人口削減をもくろむガイドラインも含まれているという。 「環境に対して、人間社会が影響を及ぼしているどの地域においても、国連をはじめ政府と大組織による、地球規模、国家規模、地域規模の包括的な実施計画が行われることになります」(「アジェンダ21」より) 環境破壊と人口過剰による持続可能性の危機の問題に直接有効なのが人口削減であるという。ではどの程度の人口削減が2030年までの達成目標として掲げられているのか?なんと、現在地球上で70億人を突破した人口の95%が“削減”されることになるという。我々のまずほとんどが2030年までに“削減”されてしまうというのはかなりの衝撃だ。 ■「人類は5億人以下を維持」 人類の95%が“削減”されるというのはショッキングだが、具体的な数字としては、現在70億人以上の世界人口を5億人にするということらしい。この“5億人”という数字はどこから出てくるのか? 米・ジョージア州エルバート郡某所に1980年に建てられた謎のモニュメントである「ジョージア・ガイドストーン」は、何かと陰謀論的な話題にされる建造物である。6枚の大きな花崗岩の石板が組み合わさった状態で並び、その板面には8カ国(英語、スペイン語、スワヒリ語、ヒンディー語、ヘブライ語、アラビア語、中国語、ロシア語)の言語でそれぞれ「10のガイドライン」が刻まれている。 「10のガイドライン」の文言とは以下の通りだ(「Wikipedia」より)。 1. 大自然と永遠に共存し、人類は5億人以下を維持する 2. 健康性と多様性の向上で、再産を知性のうちに導く 3. 新しい生きた言葉で人類を団結させる 4. 熱情・信仰・伝統・そして万物を、沈着なる理性で統制する 5. 公正な法律と正義の法廷で、人々と国家を保護する 6. 外部との紛争は世界法廷が解決するよう、総ての国家を内部から規定する 7. 狭量な法律や無駄な役人を廃す 8. 社会的義務で個人的権利の平衡をとる 9. 無限の調和を求める真・美・愛を賛える 10.地球の癌にならない――自然の為の余地を残すこと――自然の為の余地を残すこと もちろん、ここで注目すべきは1の文言の“5億人”である。 この「ジョージア・ガイドストーン」が建てられた経緯は判然としないのだが、明らかに陰謀論的な、今の言葉で言えば世の1%の支配者層の意向をあらわした“上から目線”のメッセージが綴られているといえるだろう。まさにNWO(新世界秩序)、世界統一政府の実現が暗に示されているともいえる。そしてこの“理念”がアジェンダ21に反映されており、この“理念=ガイドライン”を2030年まで実現することが世界のエリート層の間で2015年に決まったということなのだ。 ■すでにはじまっている人類の“大選別”とは? ではこの“5億人”の内実はどうなっているのか?聖書的には「最後の審判」、スピリチュアル的には「アセンション」で人類が選別されるという手はずになっているのだが、終末の日を待たずとも、実はその選別はすでにはじまっているという主張がある。それが大選別(The Great Culling)だ。 ドキュメンタリー映画『The Great Culling: The Truth About Our Water』(大選別:水道水の真実)などによれば、すでに我々が日々口にしている水道水や食物、医薬品にはじまり今こうして呼吸している空気までもが有害な化学物質にまみれているという。これこそがすでにはじまっている“大選別”で、我々は気づかないうちに化学物質に毒されており、不妊の蔓延、短命化が起こっているという。つまり日常的に晒されているこれらの化学物質によって我々は遺伝子的に絶滅させられようとしているというのだ。 このきわめてシビアな状況をサバイブできるのはこの“現実”を知り十分な対策をとっているエリート層と、これらの化学物質への耐性を遺伝子レベルで獲得した人々である。そしてこれらの人々の総計が“5億人”なのだ。いったい2030年までの十数年の間にどんなことが起るというのだろうか?もしこの改訂版・アジェンダ21が鋭意進行中であるとすれば、近いうちにドラスティックに事態は進むことになるはずであり、我々は注意を怠ることはできない。 (文=仲田しんじ) 【転載終了】
2020年06月29日
【もう、陰謀論ではない!】コロナワクチンで人口削減しようとしているのは確実!ツイートまとめ 泣いて生まれてきたけれどさんより https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12604748355.html 一部転載 【転載開始】 【ワクチンは生物兵器】WHOの極秘文書が、パトリック・ジョーダンという勇気あるジャーナリストにより暴露 https://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/7ca75d0e239e87a00af58984db204f1b --------------- 『第2波を恐れてワクチンを望む人達が特に知るべき大事な事とは?』 (神秘のあんみん) https://bit.ly/2Y8Ir6c より抜粋 11年前の世界保健機関 優生学会議で、支配層のフロントマンでの一人であるヘンリーキッシンジャーがはっきりと言及しているのです。 それが以下です。 です。 『群衆が、強制ワクチンを受け入れたら、それでゲームは終りだ! 奴等はなんでも受け入れる – 血液や内臓を大多数のために強制的に寄付させたり。 大多数のために、奴等の子供は遺伝子操作をして不妊にしてやる。 羊の心を支配して、群れも支配するのだ。 ワクチン製造会社は何十億ドルも儲け、今日、この部屋にいる皆の多くは、その投資家だ。 我々双方にとって、非常に好都合。 我々は群れの頭数を減らし、奴等は我々の絶滅サービスに金を払う。 さて、ランチは何かね? - 2009年2月25日 世界保健機関優生学会議における ヘンリー・キッシンジャーの講演』 “出典:「さてはてメモ帳」様のサイト https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/823373bd3989b12d00a80bcbd97df90dより” これは、陰謀などではなくオモテ舞台での発言なのです。 私たち大衆の事を奴らと呼んでいるわけです。 もちろんオモテ舞台といっても優生学会議というのは、つまりは権力者や財界の大物、超富裕層などばかりが出席しているような会議だという事です。 優生学というのは、簡単にいえば選民思想の事で、選ばれた一部の支配的な民族または少数の支配層が、圧倒的大多数の大衆を支配下におさめながら、人口も調整していくという思想の事です。 だから、会議にいる連中は、みんな大衆とは逆の立場にいる事を認識しているという事で、キッシンジャーのような言い方になるわけです。 そしてこのワクチン強制摂取を受けると大衆はなんでも言う事を聞くようになるといっているわけです。 つまりワクチンによって人体に埋め込まれるテクノロジーにより、精神的なコントロールまで可能だといっているわけです。 もちろんあらゆる個人情報を、読み取り可能なデータシステムも含まれています。 そのようなテクノロジーは、つまりビルゲイツが主導して開発させてきたものなのです。 【転載終了】 この続きがあります。 是非オリジナルをお読みください。 https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12604748355.html
2020年06月29日

「デンバー空港にある壁画。1994年作成。 彼らはいつからこの事態を計画していたのだろう」 デンバー空港は、。。。。。 影の政府が「極秘計画をこっそり暗示する場」としてデンバー空港 ホール内にはフリーメイソンの石版が設置されている。内容はジョーク風だが、メイソンのシンボルの下に “NEW WORLD AIRPORT COMMISSION”(新世界空港委員会)と記されている。 なぜ「新世界」というネーミングなのだろうか? 米デンバー国際空港は新世界秩序NWOの中心地! 壁画は「戦後世界の無残な破壊」を予告していた! https://tocana.jp/2018/12/post_19197_entry.html 人口削減計画は本当★ロックフェラーが予告していた2020年 絶対見てほしい映像 https://youtu.be/Ts0zziEUlS8 https://youtu.be/MyDodPYVo3s
2020年06月29日
PCR法開発者は PCR検査を感染症検査に使ってはいけない と警告し コロナ騒動の直前に死亡した 蓮のブログさんより転載 https://ameblo.jp/tukimizaka/entry-12598881126.html 【転載開始】 ■ コロナ も エイズ も “ インチキ ” キャリー・マリス博士 ※PCR法でノーベル賞受賞 HIV は存在しないと主張 (ウイルスが原因ではない) ◼ 1981年 WHOは 同性愛者、麻薬常習者 の 免疫不全 、カポジ肉腫 などを 一括し 「エイズ 」と 発表 ◼ 1983年 リュック・モンタニエ らが エイズ患者の ウイルスを 分離した、と発表 □しかし、1997年 モンタニエ は 1983年に発表したウイルス写真の 試料は、 さい帯血リンパ球 だった と白状 した。 後に、エイズの嘘が広まるのを阻止する為に 医療独占体制は モンタニエ博士 に ノーベル賞を 与えた □現在まで、レトロウイルスを精製 できた研究者は 世界に 一人もいない。 ウイルスを証明できていない ◼ 1984年 厚生省長官 マーガレット・ヘックラー が NIC の ロバート・ギャロ博士 らが エイズの原因と “おぼしき” ウイルスを発見し 検査キットを開発 したと発表 □ そもそも モンタニエ は、ウイルスがエイズの原因だと証明できたとは 全く主張していなかったが、 NICの ギャロ らが、ウイルスが エイズの原因 だと 「でっち上げた」 ◼ 1997年 「 精製されたウイルス粒子の写真 」 なるものが、“ はじめて ” 発表されたが (最初の モンタニエの論文から 14年後) しかし、これは 「 細胞の 断片が 混ざった 不純物 」 だと 発覚 彼らが吹聴している「精製された HIV粒子」 は、質量も大きすぎるし、外皮の棘もない ◼ 1997年 リュック・モンタニエ博士は 1983年に発表したウイルス写真の試料は、 さい帯血リンパ球であり、 粒子状の物体は 見つけられたが、 いずれも、レトロウイルスに 特徴的な 形態を していなかった。 「 HIVウイルス粒子は 発見できていなかった」 と 白状した ◼ にもかかわらず、HIV研究者たちは、 現在も 粒子状の物体を 「純粋なHIV だ」と主張している ※ エイズの嘘が 次第に広まっていくのを懸念した ロックフェラー医療独占体制は、 2008年モンタニエ博士にノーベル賞を与えた ※ ウイルスは「 精製 」に 成功しなければ 特定の タンパク質 が この “ 仮定上のウイルス ” のものだと証明できない 【 キャリー・マリス博士 】 「 私はついに 理解した。 なぜ HIVと AIDS の 因果関係を 論じた 参考文献が どんなに 苦労しても 見つからなかったかを。 それは、両者に、 因果関係が まったく なかった からである 」 【 カリフォルニア大学ピーター・ デュースバーグ 教授 等 エイズ否認主義の 主張 】 ◼ エイズ(免疫不全)の原因は ウイルスではない 伝染病ではない 1. 麻薬常用者のエイズ 2.男性同性愛者のエイズ 3.血友病患者のエイズ 4. アフリカ人のエイズ は、 それぞれが 別の原因 の 異なる 疾患 1.麻薬常用者 の エイズ(免疫不全) ↓ 麻薬自体 の 薬害 2. 男性同性愛者の エイズ (カポジ肉腫) ↓ 男性同性愛者が 肛門性交 に際し 使用する 「 亜硝酸アミル 」の 中毒作用 3. 血友病患者のエイズ(免疫不全) ↓ 血液製剤 の “ 投与自体 ”が 免疫不全 の 原因 4. アフリカ人のエイズ(免疫不全) ↓ 安全な飲み水・食料の不足、環境汚染、 危険な医薬品の人体実験 など 【 エチエンヌ・ド・アルヴァン医師 】 ◼ エイズは 伝染病ではない そもそも ウイルスが 存在しない ◼ 非常に多くの 人々が、 「 抗ウイルス薬の 毒性 」によって 「 死 亡 した 」 ことは、疑いが ありません 【 生物学者クリスタル・マイヤー女史 】 ◼ HIV は 存在しません ◼ HIV ウイルスに見えるものは、 実際には、 免疫システムです (※ エクソソーム) ◼ これは 身体の中で 産生されるものです ◼ 抗ウイルス剤 は DNAを阻害します。 副作用で 死んでしまいます ◼ ウイルスが 存在しないので 「 病気だと 思っている 患者 」さんに 治療( 有害な投薬 )をしているのです ◼ アフリカの人達は、 健康な人たち が、 有害な エイズ治療薬 を 投与されています これは 大量虐殺 です *********** ● つまり、 エイズは、単なる「薬害」であり、 ウイルスが原因ではないし、伝染病でもない インチキ検査 で HIV 陽性 と レッテル貼られ 治療薬( 猛毒 ) によって 殺された のです 【 世界的 エイズ研究者 約100人が 殺害 された 】 2014年に開かれる予定だった エイズ学会は 世界 の エイズ研究者 が エイズの真相 について 告発する 極めて重大な会議だった。 しかし、約100名の 研究者たちは 全員、殺害された。 時事通信 2014.07.18 シドニー・モーニング・ヘラルドは 墜落したマレーシア航空機 に 国際エイズ学会 が オーストラリア で開く 国際エイズ会議 に 出席予定の 研究者ら 約100人が 搭乗していたと報じた ******** 一方、詐欺師 モンタニエ博士 は、87歳で健在。 未だ ゲイツに都合良く働いている。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◼ アンドリュー・カウフマン医師 が 指摘しているように、 中国当局(= 米国NIH の支配下 ) は 「 何の 科学的証拠 もなく 」 新型コロナウイルスが 原因 と 診断した。 ※ 中国CDC を支配している 米国 NIH は、 カルトの フロントマン 「アンソニー・ファウチ博士」が関与 彼らは、肺液を取り、 ウイルス ではなく、 遺伝物質の RNA情報 を 見つけただけ。 彼らが 病気の原因 だと “ 主張している ” ウイルス は、 精製 できていない。 ましてや 肺炎の原因だとは 全く 証明できていない ◼ 何かが 「 病気の 原因 」であることを 「 証明 」するには、 病気の 原因 だと 主張 するものを 他の 遺伝物質から 分離・精製 し、 それを 宿主に 感染させ、同じ 病気を 起こし その 宿主から 物質 を 取り出せなければ ならない ( ※ コッホの原則 ) 新型コロナ は、 その「 いずれも やっていない 」 ◼ 精製 できずに、 どうやって ウイルスを 見つけたのか? 精製 できずに、 どうやって 検査 できた? 両方に 答えられていない。 ◼ コロナは 存在しないから、 コロナに 死者はつくり出せない。 グラフを見ると コロナ死者 が 増えるのと 反比例して、 他の原因による 死者数 が 減っている。 ◼ スコット・ジェンセン 医師 「 全ての死亡例を、コロナ死 にするように、 政府から 命令された。 コロナ感染 と 診断 すれば、 病院に 1万3千ドル(約138万円)支給される 呼吸器を 使用すれば 3万9千ドル( 415万円 )支給される バスにひかれて死んでも、コロナ死 にされる 」 https://youtu.be/IpMfunW4ZMg( 証言動画 ) ◼ WHO は、検査 なし でも 死因を 新型コロナ に するよう 世界中 の 病院 に 指示 https://icd.who.int/browse10/2019/en#/U07.2 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【 崎谷博征医師 】 ◼ PCR検査は、 ある遺伝子の部分を 増幅させる 検査であって、 ウイルス の 存在自体 を 検出するものでは ありません ◼ 実際に検出されている遺伝子(RNA)が、 ・培養細胞由来なのか、 ・バクテリア由来 なのか、 □「 つまり、そもそも、 何の 遺伝子を 見ているのか 誰も 分からないのです。 」 【 エイズ否認主義 】 ・ノーベル化学賞受賞者キャリー・マリス博士 ・ノーベル化学賞受賞者ライナス・ポーリング博士 ・カリフォルニア大学 分子生物学者 ピーター・ デュースバーグ博士 ・ 西岡昌紀 医師 ( 元厚生省医務官 )など 多数 【 参考・引用文献 】 「AIDSの虚像と真実」工学社 クリスタル・マイヤー女史 動画 https://youtu.be/vHR_h59UsRg エチエンヌ・ド・アルヴァン医師 動画 https://youtu.be/9ChNy4Ow9ws 西岡昌紀 医師 http://blog.livedoor.jp/nishiokamasanori/archives/7664917.html http://blog.livedoor.jp/nishiokamasanori/archives/4915609.html http://blog.livedoor.jp/nishiokamasanori/archives/7664844.html (デュースバーグ教授ホームページ) http://www.duesberg.com/ 以下、教授の論文 欧米の学術誌 http://www.duesberg.com/papers/ch1.html http://www.duesberg.com/papers/ch2.html http://www.duesberg.com/papers/ch3.html http://www.duesberg.com/papers/ch4.html http://www.duesberg.com/papers/chemical-bases.html https://ameblo.jp/64152966/entry-12261877335.html 【転載終了】 はい!最後まで読んで下さいましてありがとうございます。コロナウイルスに限らず、ウイルス自体の存在が怪しくなってきましたね。
2020年06月26日
コロナ騒動の根っこを考える 日本がどういう国なのか? それを知る上で、この映像を是非ご覧下さい。 今のマスゴミは、民放、NHK共に、戦前の大本営発表と全く同じだと再確認できると思います。 【小出裕章『原発と戦争を推し進める愚かな国日本』出版記念講演会】 https://youtu.be/kFpf1W-n7Vk コロナという、架空の壮大な嘘から始まる、大量殺戮が、これから始まろうとしてます。 大戦で騙され、原爆で騙され、フクシマで騙され、そして、これからコロナで騙されようとしてます。今度は、世界規模です。 民衆は、常に騙され続けて来ました。 あちらさんは、とても巧妙に騙してきます。しかも、何年もかけて計画を練ってきてます。だから、民衆は、まさかと思うわけです。でも、何度騙されたら気づくのでしょうか? 気づいて、警告を発してる人は、常に非国民扱いです。 この世を破壊する側に寄り添ってることに気が付かないと最後には貴方自身が殺られてしまいます。ずっとそうだった様にです。 連合国(日本では国連と訳されてますけど)は、王族、皇族、貴族、所謂、天上人(支配層)支配ですし、下部組織のWHOは、ビル・ゲイツ&中国共産党に支配されてます。 日本政府は、そんなヤツらの支配下にあります。 あたかも、選挙で選ばれてる様に演出されてますが、それも嘘です。それは、国会議員と呼ばれる人の中の何人が、他民族(帰化人)であるかを調べたら分かります。どうぞご自分で調べてください。 こんなに多数の帰化人(や、その子孫)を日本人が選ぶのでしょうか?あまりにも多いことに驚くでしょう。 茶番です。国会自体が!
2020年06月21日

ドロッポ医パトラッシュさん のツイート 【速報】 イギリスの国民保健サービス、COVID19(新型コロナウイルス)による死亡率を偽り、死亡証明書の死因を操作したことを公式に認める https://twitter.com/timobobby1/status/1274450030624010241?s=21 michiさんのツイート https://twitter.com/michihiro_says/status/1274340853037719554?s=21 町の猫さんのツイート https://twitter.com/hitoshi44867230/status/1274517367121342464?s=21
2020年06月21日
そもそも、外からの新型コロナウイルス感染爆発が、世界で起こっているパンデミックの正体なのか?公害や5G、ワクチンでも肺炎は起こせます。 山下由佳さんのblogより転載 【転載開始】 https://www.wantedly.com/users/18013088/post_articles/233805 イタリアの専門的なウイルスやバクテリアの研究をしている第一人者、ステファノ・モンタナリ医師のインタビュー内容が興味深い。 「今、私たちはcovid19の研究をしています。 コロナウイルスは沢山のマイクロ分子を持っていますので、そのマイクロ分子の研究をしているところです。 調べて分かったことですが、環境汚染地帯に多く含まれるナノ粒子(微小粒子)の中でコロナウイルスはナノ粒子と一緒に人体に入り込み、内臓の炎症を起こします。 そして、人々はcovid19で亡くなったtとされていますが、実は、ウイルス感染によって亡くなったのではなく、他の炎症を起こしている病気と一緒に亡くなっている、と言うているのが実態なのです。 2020年に何か変化があったかどうかの質問については、私たちは、コロナウイルスについては20年も前から研究してきておりますが、特別、何も変わったことは起きていません。 Covid19の病気については、1865年から知られていることで、その特徴は、コロナウイルスの感染によって体内の血管に複数の瘤、つまり、血栓が発生し、その血管瘤が原因で肺の毛細血管に血液が流れにくくなり、血も酸素も供給できなくなって、亡くなっているのです。 ですから、今、covid19で大騒ぎしていますが、特別な新しい病気ではないと言うことです。 昔から存在するコロナウイルスによる病気と全く同じ病気なのです。 現在、covid19の治療の一つとして、酸素吸入器や人工呼吸器を用いていますが、これらは全く役に立たないと治療法です。 外部から肺へ酸素を吸入するのではなく、正しい治療法は、体の内部から肺に酸素を取り込むことなのです。 その正しい治療とは、血管に発生した瘤(血栓)を溶かすことです。 しかし、今回、パンデミック宣言された緊急事態の中で、covid19の正しい治療)法は選択されなかったのです。 感染の有無を検査する検査方法そのものにも大きな間違いがありました。 現在行われているタンポン(咽喉などから検体を採取するツール)を使用する方法では、検査結果が80%の高い確率で間違えてしまいます。これが重大な問題であります。 この検査方法で陽性と判断された8割に相当する人々は、全くcovid19に感染していなかった人たちですが、強制的に病院に送られ、病院の中で院内感染によってcovid19にかかってしまった訳です。 政治家たちは職権乱用をしています。緊急事態時の政治的判断と称して、検査官が勝手に人の家に入り込み、強制的に検査をし、陽性反応が出たからと言う理由で無理やり隔離所に連れ去ってしまう行為は、法律的な観点からも、医学的な観点からも、明確に違反行為なのです。 連れ去られた人々は、さらに、間違った治療を受けたのです。 ですから、生きて家に帰れるようにと神に祈ることしかできなかったわけです。 Covid19と診断された患者の死亡数は顕著に多いわけですが、正しい検査方法で検査されていれば、ただの風邪であったかもしれず、それなのに、強制的に病院に連行されて、院内感染し、間違った治療を受けて、容体が悪化し重体となり死亡してしまったケースがとても多かったのです。 イタリア政府から協力を要請されている細菌学者は最低な学者たちです。 彼らは細菌の研究をしていますが、完全に間違った治療法につながる発言をしたことで、間違った治療法が確立されたのです。 真実を話しますが、どんなウイルス感染症も治る方法は、この2つです。 一つは、血管にビタミンCを入れること。 二つ目は、オゾンを血管に注入することです。 これだけで完治するのです。 しかし、これらの治療方法は、大きな欠点を持っています。 それは、治療費用が物凄く安すぎると言うことです。 ビタミンCは、100gあたり20ユーロで、100回分の投薬が可能です。 副作用は全くありません。 これらのこと(安価で副作用無し)は、医薬品会社にとってはデメリットであり、ビジネスを考えた場合に大きな利益が得られません。私はこの仕事を48年間続けており、その中で41年間も手術室に入って、患者の手術をしてきました。ですから、医学ビジネスについては、よく知っています。 医薬品業界においては、薬が副作用を持っていれば、それだけで更なるビジネスにつながり、より多くの利益が見込めると考えているのです。医薬品会社が求めている薬とは、高価で、かつ、副作用のある薬と言うことなのです。 私は16年前から予防接種(ワクチン)の研究をしています。 フランスの予防接種を調べた一例ですが、予防接種の含有成分の種類は250種類も含まれていましたが、その中の40種類は、医学的にも化学的にも承認されていない成分が含まれていました。これらの含まれてはいけない成分同士が合わさることで、体にとっては毒素となります。 まして、複数の薬を毎日服用しながら、予防接種をすれば、体内でとんでもないダメージが発生することになります。 (インフルエンザ予防接種はどのようなものかと言う質問について) これは、予防接種の中で、最も汚いものです。 その含有物質としては、鉄やステンレス、アルミニウムなどの「かけら (欠片)」が入っており、また、専門家の私も見たことがない化学物質、そして、カドミウム、バリウム、タングステン、チタンなどの重金属が含まれています。 含まれているのは、今述べた材料の分子ではなく、かけらが含まれているのです。恐ろしいのは、これらのかけらが体の細胞の中に入ってしまい、一旦、入ってしまえば取り返しがつかなくなり、DNAそのものが変わってしまいます。通常、DNAは、自分で自分を治すことができるものですが、このようなかけらの物質が入ってしまえばどうしようもありません。普通、細胞は何度も再生するものですが、このような物質が入ってしまった細胞は、間違った再生を何度も繰り返すことになります。 細胞は、プログラムの通り、決まった回数だけ再生することになりますが、その再生の際、オリジナルの細胞をコピーして、細胞が死ぬまで再生を繰り返します。 ただし、コピーされた細胞は、オリジナルの細胞に比べて、コピーされたものが劣化するかのように、どんどん醜くなっていきます。 では、このようなかけらの入った予防接種を受けた場合ですが、そのかけらが入ってしまった体の細胞は、他の細胞を守るため、そのかけらの入った細胞自身が自殺してしまいます。結局、プログラムされた再生数に満たないまま、そのかけらの入った細胞は死んでしまうのです。 細胞の再生中にかけらが入ってしまうこともあり、その瞬間の証拠写真も撮影していますが、その場合、細胞は自殺できず、オリジナル細胞のコピーではなく、全く異なる細胞が生まれてしまいます。このようにして癌細胞などが発生することになるのです。 予防接種と言うものは、どんな予防接種でも体の内部に炎症が起きてしまいます。 そして、炎症状態の体は、どのような病気をも招きやすくなります。 自衛隊の隊員たちに一つの試みをした研究データがあります。自衛隊員はほとんどの隊員が若く、健康的でスポーツ選手のような体を持っています。その隊員にインフルエンザ予防接種をした結果、若くて体の丈夫な人たちでさえ、全体の36%の隊員が肺疾患の症状を見せたのです。 考えてみてください。もし、このような予防接種を体力のない老人や持病持ちの免疫の低い人たちに行った場合、肺の疾患を患うのは当然のことと言えるのです。 イタリアのコロナウイルス感染が初めに発症した地域のローディ、ベルガモ、ブレシャでは、老人たちに風邪をひかないようにとインフルエンザ予防接種をしたのです。 これは、医学上の重大なミスを犯してしまったと言えます。 50年前、私が大学で学んだ時の話をします。 医学の基本的なこととして、全ての医者たちが理解していることですが、65才以上の老人にはどんな予防接種をもしてはならないと言うことを教えられました。老人に予防接種をする行為は、全く意味がないし、それどころか、とんでもないことなのです。 イタリアでcovid19が最も蔓延した地域は、ベルガモですが、このベルガモでは、ほとんど全員の老人にインフルエンザと脳炎の予防接種を行いました。この老人たちがほとんど全員、covid19に感染して死亡してしまったのです。 例えば、脳炎一つにしても、13種類の脳炎が存在するのですが、1回の予防接種では一つの種類の脳炎にしか効かず、実際に予防することができないわけです。それに、ベルガモは環境汚染地域でもあり、空気汚染なども合わさって、肺へのダメージが重なって、covid19が蔓延したのです。 私の友達に医者がおりますが、全ての医者たちは毎日恐怖と戦っています。 どんな恐怖かと言うと、どんな医者でも予防接種が危険であることは承知していますが、その予防接種を対象者全員に予防接種のメリットを説明し、予防接種を推奨しなければなりません。 もし、医者が予防接種は危険であることを話せば、その医者はたちまち医者としての登録を外され、医者の仕事が出来なくなってしまうのです。ですから、予防接種が危険であることを自分から漏らさないようにし、漏らせば、医者のリストから外されるという恐怖と戦っているのです。 それから、マスクと手袋着用が義務になったことは本当に恐ろしいことです。 私は、医者であると同時に、毎日、電子顕微鏡を覗いて、ウイルスやバクテリアの研究をし続けてナノ分子の業界へ向けて発信していますが、昔も今も、この世で生きている限り、人間は様々なバクテリアと共に生きてきました。ですから、人の手を電子顕微鏡で覗くと、いくらきれいに手を洗っても、バクテリアが住み込んでいることを確認できます。 それらのバクテリアが手に付着したウイルスに攻撃を加え、自然的にウイルスを撃退するのです。これは医者や科学者などの専門知識がある人であれば当然分かっていることなのです。 ですから、ゴム手袋の着用義務はこの原理を完全に無視するだけでなく、いろいろな物に触れることで、ゴム手袋には、目を覆いたくなるほど恐ろしいウイルスが付着することになり、ゴム手袋着用者がキャリア(媒介人)となってコロナウイルスをまき散らすようになるのです。 そして、マスクの着用が義務化されたわけですが、マスクの着用は全く無意味です。 マスクは特殊なマスクであれば効果はあるのですが、一般に市販されている日常的なマスクは、どのようなタイプのマスクでも、ナノ分子の大きさを考えれば、マスクの網目を自由に簡単に通り抜け出来てしまうのです。 それだけではなく、最も重要なことは、マスクをしていると、人の吐く息の暖かさや湿気がマスクの内側にこもり、そのマスクの内側にウイルスが集中して集まり残ってしまうのです。 結局、マスクをした状態で、ウイルスをどこにでも運ぶことになるのです。 私たち人間は、酸素を口や鼻から吸いこみ、二酸化炭素を口から吐き出します。 従って、マスクをした状態では、マスクの内側にたまった二酸化炭素ばかりを吸い込むこととなり、酸素を吸い込めなくなってしまうのです。 その結果、このように酸素を吸い込めない状態を長時間、かつ、毎日繰り返すことで、肺には相当大きなダメージを与えることになり、肺機能が低下してしまうのです。 このような事実は、どんな医者もどんな学者も認識しているわけでありますが、この真実を医者や学者が公表すれば、政府から医者の資格や学者資格が抹消されるので黙認しているのが現状なのです。 イタリアでマスクとゴム手袋の着用が義務化されたことについてですが、 イタリア政府には、医者や科学者などの専門知識を持つ見識者がいますので、マスクとゴム手袋の着用が、次から次へとウイルス感染を増加させることになり、covid19の蔓延化を生み出すことは百も承知なこれらのこと(安価で副作用無し)は、医薬品会社にとってはデメリットであり、ビジネスを考えた場合に大きな利益が得られません。 【転載終了】 最後まで読んで下さいましてありがとうございます。 という事で、うちのお店は、マスク無し、フェイスシールド無し。 お客様は、マスクしたい方はしてても結構ですが、耳の辺りが、やりにくいので、少しカットがおかしくなる可能性がありますが、お客様自身でご判断下さい。 新型コロナウイルスは、無い。(事実、新型コロナウイルスを分離増殖させたドクターは1人もいません。もちろん、病原体だと証明したドクターも居ません。)これが、私のスタンスです。 因みに、日本の人口1億2千万として、新型コロナウイルスと思しき病気で亡くなった方900人。て事は、133,333人に1人。東京ドーム満杯にして、3つ分の人の中の1人を殺すのに半年も掛かった計算になりますね。(笑) そんなに、弱っちーウイルス(笑)。 しかも、ホントに新型コロナウイルスが、あるかどうかも分からなにのに。 一体、何を恐れているのか?オバケを怖がって、外に出られない様なもんですね。 いや、オバケの方が怖いですけど(笑)。
2020年06月19日
『ワクチンフェイク:新型コロナウイルスのワクチンが続々登場!』 ドクターヒロのリアル・サイエンスさんより https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12588247870.html 【転載開始】 心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。 またもや危険なワクチン開発でビッグファーマは賑わっています。 新型コロナウイルス(SARS-COV-2)に対して、以前ご紹介したマイクロニードル(microneedle)型(『目に見えないタトゥー(刺青):ワクチン履歴のマイクロチップ』)のワクチンが開発された様です(EBioMedicine (2020), https://doi.org/10.1016/j.ebiom.2020.102743)。 これは、生け花で、や枝の根もとを固定する剣山(けんざん)の様な形をしたチップで、マジックテープ (Magic Tape)の様に皮膚に貼り付けます。 もちろん、ここにワクチン接種履歴が分かる様なチップも埋め込まれています(そしてワクチンに混入させている金属が5Gと反応する)。 新型コロナウイルス(SARS-COV-2)の表面のタンパク質(spike protein)を針に塗り込んである様で、マウスの実験では抗体の産生が確認できたと言います。 OMG! この論文でも、抗体をウイルスなどの微生物を攻撃するミサイル(neutralizingantibody)と勘違いしています。 抗体は決して微生物を攻撃するタンパク質ではなく、炎症の場でのゴミ処理役に過ぎません(拙著『新・免疫革命』)。 抗体の産生が“免疫を獲得した”と言う意味ではない(単なる過去の感染を示しているだけ)ことを抗体検査の記事のところでもお伝えしました。 抗体を微生物へのミサイルと勝手に解釈し、ビッグファーマに莫大な利益をもたらしたのが「ワクチン」です。 そもそも今回の新型コロナウイルス(SARS-COV-2)に限らず、インフルエンザウイルスなどの風邪ウイルスも遺伝子変異が速く、ワクチンを作成した時には別の変種になっています(ウイルスは存在しませんが、遺伝子の断片と考えても、環境によって変異が起こる)。 ワクチンの原理そのものがフェイク・サイエンスなのです(詳しくは拙著『新・免疫革命』やワクチンゲート事件、過去記事を参考にされてください。)。 ちなみに、この研究には国立アレルギー感染病研究所(National Institute of Allergy and Infectious Diseases(NIAID))などから資金が提供されています。 この公的機関の所長は、今最も米国で腐敗している医師(fear-mongering& vaccine promoter)として“誉高い”アンソニー・スティーヴン・ファウチ(Anthony S. Fauci)氏です。 彼は、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、チャン・ザッカーバーグ・イニシアチブ、クリントン財団、WHOやビッグファーマと深いつながりのある人物です(Dr.Shivaがファウチの罷免状をトランプに送っています)。 ビッグファーマは、ここ数十年は利益を叩き出す様な新薬の開発に行き詰まり、本当は存亡の危機にありました。 ビッグファーマのオーナーである上記の権力者たちは、コストも年月もかかる臨床試験をしなくても良い“強制ワクチン(mandated vaccines)”に望み(金儲け、人口削減と完全管理)をかけています。 なぜ世界が示し合わせた様に、ロックダウンと緊急事態宣言を行なったのか? その一つの目的が、臨床試験でろくすっぽ安全性も確かめられていないワクチン強制接種なのです。 もちろん、ネットニュース、youtubeを含めたあらゆる媒体で、フェイクサイエンスとフェイクニュースで皆さんに“恐怖”を植え付けることで、免疫抑制状態を作ることも立派な目的の一つです(^_−)−☆。 【転載終了】 コロナウイルスは、免疫力が弱った時のただの日和見感染。 ワクチンは、生物兵器。 https://twitter.com/shopinfrederic/status/1268116413878657024?s=21 悲惨な人生が待ってる
2020年06月11日
https://twitter.com/nakamuraclinic8/status/1270486702222532608?s=21 ナカムラクリニックさんのツイート 「ワクチン(DTP,ポリオ,ヒブ)接種後の免疫遺伝子 33のアレルギー関連遺伝子,66の喘息関連遺伝子が活性化. 67の癌遺伝子,25の免疫疾患遺伝子がアップレギュレーション」 遺伝子の働き自体が変化する.一度変化すると,元に戻るのは至難.ワクチン接種は慎重に https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/18336961/ ワクチンの抗原による試験管内の再刺激の後の予防接種をされた幼児からの末梢血単核細胞の喘息とアレルギー関連の免疫反応遺伝子発現の動力学 要約 予防接種の後の幼児の中の免疫反応遺伝子と喘息とアレルギーでの彼らの役割の世界的な表現力は、明らかに理解されません。何千もの遺伝子の表現度が同時に評価されることができるので、薬理ゲノミクスは関連のある細胞反応を調査するために理想的に適しています。ここでは、配列技術は、Infanrix-Polio+Hibで予防接種の後5人の健康な幼児の末梢血単核細胞(PBMC)で喘息とアレルギーに協会とともに免疫反応遺伝子の表現動力学を評価するのに用いられました。百日咳毒素(PT)抗原によるPBMCの試験管内の再刺激の12h後で、14本の免疫反応経路、アレルギー関連の33と66の喘息関連の遺伝子は、活性化されるのを発見されました。 TweetTVJPさんのツイート https://twitter.com/tweettvjp/status/1270863220564062208?s=21 『数百万人が打ったワクチンにガン化ウィルス(SV40など)を混入させていた事をメルク社が認める!』 ⇒ ameblo.jp/welcome-elohim…
2020年06月11日
謎絵師ジョージ@非国民になりたいさんのツイート 四コマ漫画【ツナガル シナプス】 https://twitter.com/oekaki_george/status/1269035083815477248?s=21 【細菌学クライシス】 https://twitter.com/oekaki_george/status/1267205450275057664?s=21 【突き抜けコロナ脳】 https://twitter.com/oekaki_george/status/1265763422655754240?s=21 Bjornビヨンさんのツイート コロナ感染者は撮影が終わると元気になります https://twitter.com/bjorn11089560/status/1264713748993806336?s=21
2020年06月11日
Smart FLASH イタリアで始まった「コロナウイルスでは死なない」反政府デモ https://smart-flash.jp/sociopolitics/103910/amp?__twitter_impression=true イタリア人は、情熱的だから?何処でもキスするから?あんなに、感染するんだとか言ってた人は、反省した方がいいね。 イタリア人ほど、物事をちゃんと見て判断してますね。 アメリカや日本のデモ見ていて、何で、デモするくらいの覚醒してそうな人達が、マスクしてんの?って、不思議でしたよ。 コロナがフェイクだって話は、デモする人の間では常識かと思ってたのに、何でマスクしてデモするかなあ? あ、そうか、そのデモ自体が茶番劇だったのか(笑)。そーか、そーか。 【追記】 ↑のリンククリックしても、エラーになっゃうね?削除されてるわけじゃないのに。。。 smartFLASHさんのツイートこちら ⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎ https://twitter.com/info_smafla/status/1268452466598658049?s=21 記事も見れますよ。
2020年06月07日
「コロナなんか無いってのに、何でわからんかな」 字幕大王さんより https://www.jimakudaio.com/post-7279 【一部転載】 はしかウイルス裁判のステファン・ランカは、検索しても日本語ではほぼ出てきません。はしかウイルスの存在を証明した奴に褒美くれてやると言って、裁判までして勝ってるらしいんですが、つまり、誰もはしかウイルスの存在証明などできないんですが、全く報道も何もされてないようです。 さらには、PCRの発明者キャリー・マリスだって言ってますね。HIVがエイズの原因だという論文がどこにも見つからないと。単に、ロバート・ギャロが「諸君、エイズの原因がわかったぞ」と言っただけだと。 すべて、でっち上げの似非科学、トンデモ科学です。で、最近わかってきたことは、細菌理論(ダジャレではない)自体がでっち上げということです。「悪い細菌がいて、それが病気を起こす」というパスツールによるストーリーが製薬企業には非常に都合が良く、当時Terrain理論(適当な訳語なし)という反対意見を述べていたアントワーヌ・べシャンがいたわけですが、なぜかべシャンは歴史のゴミ箱行き。パスツールやコッホが全世界で洗脳道具として使われているわけです。で、パスツールは死の床で自分が間違ってたと告白したそうな。 【転載終了】 要は、ウイルスも、病原菌も嘘だったって事でよろしいでしょうか?(笑) それは、千島喜久雄先生の「血液と健康の知恵」を読むとよく分かります。 そもそも、これらは、変容((変態))するんですね。 細胞↔細菌↔ウイルス↔真菌↔リケッチアetc. 要は、これらは、原因ではなく、結果的にそこに居る。 壮大な嘘ほど大衆は信じる。 何も調べないで、テレビ、新聞の言うことを、鵜呑みにして、挙げ句、あたかも、それが自分の意見かのごとく主張する。しかも、検証すらしないでである。 まるで、オウムの信者とおなじではないか? メディアウイルスに侵された重症患者とも言えるかも。 イタリアの議員が真実をぶちまけたぞ オリジナル https://youtu.be/DAxQk9pvJ0I 字幕版 https://jimakudaio.com/yt?v=DAxQk9pvJ0I&lang=ja そして、kill ビル・ゲイツにワクチン打たれて。。。、。。。。。。☠️😱😇
2020年06月07日
「自己免疫疾患」と「癌」の本当の原因 https://bhagavan9047.wixsite.com/polestar/post/ 【一部転載】 退化する血液 すべての癌、自己免疫疾患、慢性感染症は、血液の変性に関連しているようです。これは、赤血球の弱いオルゴン電荷と、血漿と赤血球の両方における多形性微生物の存在から明らかになります。青色が弱くなり、多形性がより広範かつ進化するほど、血液が変性し、慢性疾患が進行します。 また、輸血に使用される血液がマイコプラズマで汚染される恐れがあります。これは、血液の変性におけるT-bacilliの形成と同様に、輸血がしばしば血液を与えないよりも悪い結果をもたらすという観察の要因かもしれません(www.theheart.org/article/817715.do)。 そのため、血液が変性する原因を理解することが重要です。主な原因は、現在普及している「漏れやすい腸症候群」(リーキーガット)です。この状態では、腸壁は、腸内に存在する微生物生成物、および血液に入ることができる部分的に消化されたタンパク質のみを透過します。これは、血液を清潔に保とうとする免疫系だけでなく、多形性による侵入にますます影響を受けやすくなる赤血球の活力も大幅に弱めます。漏れやすい腸症候群は、抗生物質および化学療法、ならびに腸内細菌叢を妨げる他の薬物の頻繁な結果であると思われます。これにより、カンジダおよび他の病原性微生物が腸壁を引き継いで侵入し、炎症を引き起こして透過性にします。 また、身体の他の部分の慢性感染症や炎症も寄与しています。さらに関係しているのは、ストレスや心配、医薬品や娯楽薬、加工食品や栄養不足、マイクロ波や電磁放射線への暴露、根管治療、アマルガムの詰め物からのフッ化物や水銀、一般的には汚染など、生命力を低下させるものです。 ライヒによると、T-bacilliはあらゆる種類のタンパク質の変性に由来します。この変性は、タンパク質の活力が失われると始まります。私たちはよく2種類のタンパク質変性を経験します。1つは調理済み食品の不適切な使用によるもので、もう1つは組織にタンパク質廃棄物が徐々に蓄積することによるものです。 食品は、調理、保管、またはさまざまな機械的プロセスによって活力を失う可能性があります。食べ物は調理後すぐに活力を失い始め、数時間後には完全に消えました。したがって、調理後すぐに食べると、元の活力がまだ十分に得られますが、翌日、この調理済みの食品がT-bacilliの原因になる可能性があります。同様に、生鮮食品は長期または不適切な保管または機械的処理中に活力を失い、その後不健康になる可能性があります。これは、適切に乾燥した食品や焼き製品では問題になりません。 ライヒの別の観察は解決策を提供するかもしれません。バイオンズがT-bacilliと混合される場合、後者は除去されます。したがって、活力のある生鮮食品と失活した食品を混ぜると、身体全体の反応はプラスになります。これは、調理済み食品が消化性白血球増加症を引き起こす傾向があるという観察とも関連しています。これは、調理済みの食物を食べた後の白血球数の増加であり、何か有毒なものの存在を示しますが、この反応は生の食物を食べた後には起こりません。明らかに白血球増加は、生の食品を調理済みの食品に加えることで防ぐことができます。 タンパク質変性の2番目の形態は、細胞および組織内のタンパク質廃棄物の蓄積です。これは一般的に加齢とともに起こり、あらゆる種類の変性疾患で特に顕著です。一部のセルの体積の最大70%が、蓄積された崩壊物質で満たされます。この問題は、主に天然酵素なしでタンパク質を習慣的に食べることから発生します。これらの酵素のほとんどは、45°C以上に加熱することにより破壊されます。解決策は、主に生の食品を食べるか、食べないか、定期的に生の食品を洗浄することです。 自己免疫疾患を理解する マイコプラズマ感染のメカニズムにより、自己免疫疾患の本質を理解することができます。細菌感染の急性初期段階では、免疫系は侵入微生物のほとんどを排除しますが、一部の微生物は脆弱な器官または腺の細胞内に隠れることで生き残ります。宿主、特に免疫系の活力が十分に低下するまで、おそらくマイコプラズマの形で、または胞子としても、そこに残っている可能性があります。 その後、彼らは徐々に血中に出てきますが、今回は彼らが隠れていた細胞の生物学的マーカーを着ることで偽装されました。これはしばらくは機能する可能性がありますが、最終的に免疫システムは偽装を調べ、これらの詐欺師を攻撃し始めます。残念ながら、同じマーカーを持つ本物の体細胞も攻撃されます。これは、その後、元の侵入者が隠れていた器官または腺を含む自己免疫疾患につながります。 しかし、他の人による出版物に加えて私自身の経験は、そのような自己免疫攻撃が適切な自然療法で止められることを示しています。成功するには、血液から免疫系と赤血球を弱める多形性を取り除く必要があります。次に、免疫細胞は、血液から偽装マーカーで変装した微生物を排除することもできます。これにより、これらのマーカーによる正常な体細胞の攻撃が最終的に停止します。生き残った侵入者は、適切な宿主細胞の胞子として再び隠れることがあります。そのような胞子は子孫にも伝染する可能性があります。 癌を理解する 癌は、自己免疫疾患について説明されているものと同様の初期感染、または蓄積されたタンパク質廃棄物によって弱められた組織に発生する多形性微生物から始まる場合があります。この場合、体内にカプセル化することにより、微生物の侵入が含まれます。これは、特定のスズメバチに刺されたときに樹皮腫瘍を形成するいくつかの木と似ています。血液がきれいであれば、腫瘍は単なる腫瘍であり、悪性ではなく、癌でもありません。 しかし、多くの場合、感情的な外傷に反応して、血液に多形性が蔓延すると、カプセル化された微生物が増殖し、より高い形態に発達します。それらは腫瘍を拡大させる成長ホルモンを産生します。現在、腫瘍は悪性ですが、まだ含まれています。この状況は、体の活力と免疫系の強さによっては、腫瘍がゆっくりと成長したり、長期間休眠状態になったりするため、何年も続くことがあります。 最終的に、何年も経って、血液中の多形性の存在が悪化すると、一部の腫瘍は遠隔転移を形成する可能性があります。しかし、現代医学の傾向は、小さな腫瘍でも除去することです。これにより、より危険な微生物が血液中にこぼれるようになり、すでに存在する休眠状態の微小転移は、他の方法で行われるよりも数年早く生まれます(www.health-science-spirit.com/cancersurgery.htm)。 しかし、これらの転移でさえも通常は患者を殺しません。一般に、腫瘍は、重要な身体構造を圧迫した場合にのみ直接死滅します。代わりに、ほとんどの癌患者は悪液質で死亡します-深刻な体重減少と筋肉の消耗。この悪液質の原因は、多形性によるほとんどの赤血球の破壊による進行性貧血です。これが癌による死亡の主な原因です。 血液の再生 慢性疾患を克服するため、または本当に健康になり、体を病気から守るための最も重要な要件は、血液の再生であることは明らかです。高次の多形を削除し、赤血球を生命力で再充電する必要があります。これが目標です。血液が再生されると、免疫システムは腫瘍や影響を受けた臓器の多形性侵入者を排除することができるようです。これにより、腫瘍が縮小し、自己免疫攻撃が停止します。 私たちの取り組みは、抗菌薬と適切なプロバイオティクスまたは発酵食品の組み合わせを使用して、胃腸管を消毒することから始まります。これを数ヶ月間、または関連する病気の症状が制御されるまで続けます。推奨プログラムについては、www.health-science-spirit.com / ultimatecleanse.htmlをご覧ください。新鮮な生の食物を多く含む高品質の食事(例:www.health-science-spirit.com/HF2-1.html)、できれば適度な運動プログラム、適切な屋外活動と組み合わせてください。 さらに、肉製品の血液にも注意してください。活力が低い血液は、病原性多形、特にT-bacilliに急速に分解されます。これは、動物から血液が排出される儀式的屠殺の知恵を示しています。これは、イスラム教とユダヤ教だけでなく、初期キリスト教の聖書の伝統にも基づいた、肉食社会の聖典と宗教的伝統によって支えられています。対照的に、新鮮で健康な血液は強力な治癒剤であり、癌を治すための輸血に使用されてきました。マサイ族はめったに肉を食べませんが、典型的には生牛乳と混ぜた牛の新鮮な血を飲みます。ズールー族も新鮮な動物の血を飲んでおり、モンゴル人は馬の1頭から血を飲みます。 Hemaviewとも呼ばれるライブ血液分析(LBA)は、血液の微生物状態を監視するのに非常に役立ちます。 LBAは、高解像度の暗視野顕微鏡法を使用して、新鮮な血液のドロップに含まれる生きている血液成分を観察します。主に栄養上の問題ではなく、血液中の微生物に焦点を当てる開業医を見つけてください。 特に血漿中の目に見える微生物を探してください。栄養素ではなく微生物の侵入として、赤血球(RBC)のスパイク、インクルージョン、および変形を解釈します。また、RBCの凝集、粘着性、または凝集を探します。画像を取得し、2〜3か月ごとに比較します。これにより、どの殺菌剤とクレンジング方法が最も効果的かがわかります。 合理的な癌治療 特に大きな腫瘍または転移が存在する場合、癌を克服するためにいくつかの特別な考慮が適切かもしれません。いくつかの可能性があります。 あなたは主に活力を回復することに集中するかもしれません。ウィルヘルム・ライヒは彼のオルゴン・アキュムレーターでこれを行いました。腫瘍が消失した場合でも、多くの患者は、おそらく除去する器官に過剰な負荷をかけた大きな腫瘍を崩壊させる毒性効果により死亡しました。 ゲルソンダイエットは、活力を提供するために新鮮な野菜ジュースに基づいており、生成された毒素の除去に重点を置いています。これにより、はるかに優れた成功率が得られます。しかし、免疫系が多形性および腫瘍を攻撃し始めると、しばしば大規模な炎症または治癒の危機につながります。また、ニンジンなどの甘い野菜のジュースを飲むときは、血糖値を過度に上げないように注意する必要があります。そのようなジュースの少なくとも半分は青葉野菜のもので、徐々にすすります。 炎症性の危機は、日中に間隔を空けた約1 kgのブドウのグレープダイエットや、日中に半リットルの新鮮な野菜ジュースを飲んでいるブレウスダイエットのように、食物摂取を大幅に制限することで回避できます。両方のプログラムは6週間続く予定です。このアプローチでは、体はすべての腫瘍を自動消化する傾向があり、多形性は餓死しますが、最初は適度に良い体重とエネルギーが必要です。代わりに、期間の短いいくつかの定期的なローフードクレンジングを使用することもできます。 さらに別のアプローチは、体をアルカリ化することです。 Enderlein教授は、多形構造がアルカリ環境に溶解することを発見しました。約7.4の自然のわずかにアルカリ性のpHよりも血液をアルカリ性にすることはできませんが、リンパ系をアルカリ性にすることができます。これは、異なるバージョンの重炭酸ナトリウム療法で、さらに極端な程度まで塩化セシウムで行うことができます。これにより、多くの炎症を起こさずに腫瘍が除去され、血液の浄化にも役立ちます。 さまざまな抗菌薬の治療法とデバイスが使用されており、その事例には広く事例があり、多くの場合有効性の研究証拠もあります。これらのほとんどは強力な抗真菌特性を持ち、強い炎症を引き起こすことなく機能する傾向があります。彼らは主に血液をきれいにしているようです。多形性腫瘍の存在がなければ、腫瘍は消えていくように見えます。 よく知られている例には、オリーブリーフエキス、ポーダルコエキス、ホウ砂、酸性化されていない亜塩素酸ナトリウム、灯油、テレピン油、およびルゴールのヨウ素溶液があります。静脈内で使用する場合、オゾンと過酸化水素。電子ザッパー、および特定の周波数を放射して多形を破壊するRife Frequency Generatorなどのさまざまな電子デバイス。ジムハンブル(http://humblemiraclemineral.com/)は、集中的なMMS療法で成功したと主張していますが、FDAによる深刻な嫌がらせと抑圧のため、これを評価することは困難です。ミノサイクリンとドキシサイクリンは、CWD細菌に効果的な従来の抗生物質であり、長期間にわたって非常に低用量で使用すると、さまざまな自己免疫疾患に成功しました。ただし、抗真菌薬やプロバイオティクスを追加する場合は注意が必要であり、非医薬品抗菌薬の方が効果的であると考えています。 私自身の好みは、高品質の食事と定期的なローフードクレンジング、身体のアルカリ化、および定期的に変化する抗菌薬の適量の長期使用を組み合わせることです。また、腕の下や足の内側の静脈を日光にさらすことで血液を活性化するのが好きです。血液がきれいに見えるようになるまで、および/または腫瘍が消失するか、明らかに休眠状態になるまで、これらの努力を続けてください。詳細については、www.the-heal-yourself-series.com / OvercomingCancer.htmlを参照してください。同じアプローチは、自己免疫疾患やその他の変性状態にも適しています。 従来の医学では、腫瘍がどのように患者を殺すかを適切に説明することはできません。入手可能な証拠から、腫瘍は多かれ少なかれ無害であり、主に多形性微生物による血液汚染が癌、エイズ、その他のさまざまな病気の真のキラーであると結論付けることができます。 以上、要約終わり 【転載終了】 時間があれば、是非、オリジナルのサイトをご覧下さい。
2020年06月05日
日本民族滅亡〜ワクチンは人口削減計画〜 山下由佳のblogさんより http://provida0012.livedoor.blog/archives/6429693.html フェイクチェック✔インフルエンザワクチンを接種すると体内に抗体が作られ、エイズ検査で陽性と診断される。コロナ陽性反応も同じ作用機序。民族滅亡の危機!!! BOXOUTの先生のblogより 【速報、拡散希望!】 ◆アフリカ諸国がWHOからの脱退を次々と表明している。 日本も、どこ国も、まず、この殺人団体からの脱退を表明すべき時が来た。 ●1972年にWHO極秘文書に 「ワクチンの形態をした生物兵器を開発する」と書いてある文書を、 勇気あるジャーナリスト、パトリック・ジョーダンが公開した。 https://ameblo.jp/shinobugym/entry-12598736322.html サファイアのblogさんより 大手製薬会社のしっぽはつかんだ::ワクチン詐欺暴露の決定版:ニールキーナン https://ameblo.jp/hakaitohikarinomiti/entry-12391907274.html
2020年06月05日
コロナ騒動における西浦理論を見直す https://youtu.be/aZO7kr7DRww 人との接触を8割減らす根拠は無かったんですね。 難しそうな、数式で煙に巻く西浦氏 営業自粛も、三密も必要無かった。 こんなバカバカしい理論で、どれだけの人が廃業に追い込まれ、自殺者まで出してしまったのか? 国民も、只、テレビ、新聞だけの情報を鵜呑みにして、思考停止させて自分で判断しない態度。 只の風邪。しかもコロナウイルスが原因かどうかも立証されてないのに。。。 恐ろしい、恐ろしいというプロパガンダだけが蔓延して、自粛警察というアホどもまで出る始末。 とにかく、目覚めれば、ワクチンも治療薬も必要無かったと気付くはずです。 気づかないと、これから来る監視社会の中で、完全に奴隷となってしまいますよ。 ワクチンで、マイクロチップ注入されたら、もうおしまいです。 一生、行動が監視され、国家に逆らうことも出来なくなります。中国共産党、北朝鮮以上の制限社会になります。 その為の法整備は着々と進んでます。 種苗法改正、スーパーシティ構想、そして、憲法改正。 ちなみに、最近よく聞くRNAワクチン? 要は遺伝子組み換えワクチンみたいなもんらしいですね〜(笑)。 遺伝子組み換え食品は食べたくないと言ってるのに、身体に直接ガーンと入れるワクチンは、拒否しないんだ(笑) 人生ナチュラリストの小崎さんが、ビルゲイツの悪巧みを解説してくれてます。 コロナ。。恐ろしい世界の実態が発覚 https://youtu.be/F6Pd1Jnd5cs 小崎さんは、トランプ大統領を奴らの仲間のように言ってますが、私はその辺の解釈は違ってます。アメリカがWHO脱退する事で、ビル・ゲイツに打撃を与えてる方なのでは?ビル・ゲイツは、裏で中国共産党と手を組んでます。だから、トランプさんは中国を批判してると見ています。
2020年06月04日
イタリアに続いて、ドイツでも、解剖によりコロナ死が無いということが、バレてしまった。(笑) ONDERFUL WORLDさんより W ドイツ「コロナ死はウソ」―解剖医の証言 http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=2327 クラウス・プッシェル教授はドイツの「ハンブルグ・エッペンドルフ大学病院」の法科学トップ。多くの「コロナ死」の遺体解剖にあたってきたことからTV局の取材を受に対して述べたは、ドイツ人を驚かせ、SNSで大きな話題になりました。 更にこちら↓ コロナ緊急事態は「誤警報」リークされた公文書 http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=2341 ドイツでは、コロナ騒動を「フォールス・アラーム(誤警報)」だとする報告書が出されていました! 政府職員がこれを密かにリークし、人々が知ることになったその中身とは・・・ ドイツ政府、「コロナはニセ警報」とするリポートを隠ぺい 詳しくは、本サイトご覧下さい。 コロナの嘘がポロポロ出て来ましたね。 安倍も小池もいい加減、降参しなさい。 つか、永久に葬り去りましょ!
2020年06月03日
日本や世界や宇宙の動向さん より http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52053239.html イタリアはついにcovid-19コロナウイルスの正しい治療法を発見しました! イタリアの医師らは、コロナで死亡した患者の死体検視を禁止するWHOの命令に背いて死体を検視しました。 検視の結果、明らかになったことは: コロナ患者の死因はコロナウイルスではなくバクテリアであるということです。 バクテリアが血管内に血栓を生じさせていたのです。 このコロナウイルスは播種性血管内凝固症候群を発症させているということです。そしてその正しい治療法は抗生物質、抗炎症薬、抗凝結剤、アスピリンです。コロナの患者はこれまで誤った治療法を施されてきました。 このような事実を確認できたのはイタリアの医師らがコロナ患者の死体検視を行ったからにほかなりません。 さらにイタリアの病理学者は、コロナ患者に人工呼吸器やICUは全く必要ないと言っています。 イタリアは治療手順を変更しました。彼らは既に正しい治療法を知っていましたが、中国には知らせませんでした。 世界中にこの情報を拡散してください。 世界中の人々が支配層の老害たちにより騙され殺害されたのです。この情報を家族、知人、隣人、友人、同僚に拡散してください。 元ビデオ https://vaccineliberationarmy.com/2020/05/30/italy-autopsies-of-covid-19-infected-its-not-a-virus/ コロナウイルスの患者の死因はウイルスではなくバクテリアであり5Gの電磁放射線が加わることで深刻な血液の炎症(血栓)と低酸素症を発症させます。その結果窒息死します。 この認識と適切な治療法により、コロナウイルスによる死者数を抑制できるでしょう。 イタリアではコロナの治療にアスピリン10mgとApronax(非ステロイド系 関節リュウマチ用??)とパラセタモール(解熱鎮痛薬)を使うことにしました。 コロナウイルスに感染すると血栓症を発症し血流が滞ります。その結果、心臓や肺に酸素が送られなくなり患者は窒息死します。アスピリンは血流を改善します。 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ナプロキセン https://ja.m.wikipedia.org/wiki/アセトアミノフェン https://ja.m.wikipedia.org/wiki/アセチルサリチル酸
2020年06月03日
細菌の本当の科学:ウイルスが病気を引き起こすのか? https://www.bitchute.com/video/81pnzYSR2cOV/ コロナウイルスの真実 https://www.jimakudaio.com/corona
2020年06月03日
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