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新コロナウイルスに疑義を唱える医者たちが、増殖中。 ドイツの医師達、法律家達が立ち上がった。約1500人以上、今の現状の嘘や陰謀を告発 https://youtu.be/QhkLIcWE2Wc 日本の医師達も立ち上がった 洗脳からの脱却 https://youtu.be/mR9ltCNHWNw 【医師解説】全員にコロナウイルス検査をしても意味がない理由 これ、とても重要です! 医師国家試験にも出る様な問題ですから、医師なら誰でもこれを把握してるはずです。 それとも、受験が終わったら忘れちゃったのか?(笑) でも、解説聞けば高校生でも解けるような問題ですね。 それなのに、全員にPCR検査を!とか言ってる医者はバカなのか? 新型コロナウイルスは0.1%には全然行ってないので、実際はもっと低くなりますね。 PCR陽性判定が出た人がコロナウイルス感染者である確率は0.45%って事だんべ!? 今のPCR検査が、感度100%.特異度100%なら、話はちがうけど〜。 是非こちらの解説をご覧下さい https://youtu.be/cmI_6UGHXRI 徳島大学名誉教授大橋眞先生の学びラウンジ マリス博士のPCR 優れた特性が権威に悪用された https://youtu.be/nvWqq50gA_0 新コロウイルスは、本当に感染を引き起こすのか? https://youtu.be/xqiWyIS36vU ラエリアン・ムーブメント:アジア大陸代表さんのブログより https://ameblo.jp/junzom/entry-12611292618.html 1989年の米国医師会の病気百科事典には、コロナウイルスは普通のカゼと書いてあるよ Rael Maitreya 米国医師会の病気百科事典の 1989年版の1051 ページでは、コロナはカゼ。 コロナウイルス(複数) 普通のカゼ James Raelian
2020年07月25日
【5Gの危険性】マイクロソフト・カナダ元社長が暴露~深刻な「17の健康被害」 https://sp.nicovideo.jp/watch/sm36600396 元動画は https://youtu.be/xSP2exnmJXg トカナさんより https://tocana.jp/2019/10/post_118947_entry.html マイクロソフト・カナダ支社元社長のフランク・クレッグ氏が5Gに懸念を表明。ネット上で大きな話題になっている。 クレッグ氏は先月14日YouTubeに投稿した動画で5Gの危険性を訴えた。IT業界は5Gの性能面ばかり強調するが、その安全性はテストされたことがないと警鐘を鳴らしている。 5Gに使用するミリ波は米国やイスラエルが雲を操作するために使用しているものと同じであり、これが人体に触れると皮膚に痛みが走るという。5Gサービスが実施されれば、人々は24時間365日この電波にさらされることになる。そうなれば、次のような健康被害が続出するという。 身体症状としては、 ・不眠症 ・頭痛 ・疲労 ・動悸 ・不整脈 ・不妊症 ・耳鳴り ・手足の麻痺・痺れ ・糖尿病 ・がん ・永久的なDNAの損傷 精神症状は、 ・不安 ・うつ ・ADD(注意欠陥障害)、ADHD(注意欠陥多動性障害) ・自閉症 ・躁鬱 ・情緒不安定 クレッグ氏によると、こうした症状はワイヤレス通信が普及したここ30年で増えているそうだ。しかも、2018年には、米国国家毒性プログラムが14年の歳月と2500万ドルの予算をかけた大規模な研究報告を発表しており、電波ががんと永久的なDNA損傷を引き起こすことが実証されているという。 いかに通信業界が健康被害について関心を示していないかは、米連邦通信委員会(FCC)の構成メンバーを見れば分かる。弁護士やエンジニアはいるが、科学者や医者が一人もいないのだという。 FCCのガイドラインは30年間目だった改善がされておらず、完全に時代遅れの代物だと辛辣に批判。ロシアや中国の方が100倍マシなガイドラインを作成しているとも。また、1996年電気通信法により、電化製品による健康被害をメーカーに訴えることができないようになっているというから恐ろしい。つまり、メーカーは自社製品がもたらすユーザーの被害に責任を負わなくていいのだ。 こうした法が幅をきかせているのは、通信業界が抱える500人以上のロビイストのためだという。罪深き500人である。業界保護のため、立法府で暗躍しているそうだ。通信業界は数年前から5Gの危険性に気づいているが、かつてタバコ業界がそうしたように、不都合な情報はひた隠しにしているとクレッグ氏は指摘している。 通信業界の利益優先の姿勢にクレッグ氏は危機感を抱いている。この動画を作成したのも、人々に5Gの危険性について知ってもらい、今の状況を変えたいとの思いがあるようだ。 日本は2020年を目処に5Gの運用を開始する予定だ。しかし、クレッグさんが危惧するように5Gの健康リスクは検証済みとは言えそうにない。今からでも遅くはない。国民の健康を第一に考えた政策をしてもらいたいものだ。
2020年07月22日
【衝撃】日本では既に集団免疫が達成されている。 データが物語ってる。 京都大学特任教授 上久保靖彦氏 https://youtu.be/hF0HBmIFWMs PRESIDENT Onlineより 世界がモヤモヤする「日本の奇蹟」を裏付ける"国民集団免疫説"…京大教授ら発表 死者数がここまで少ないのはなぜ https://president.jp/articles/amp/35711?page=1 京都大学大学院医学研究科の上久保靖彦特定教授と、吉備国際大学(岡山県)の高橋淳教授らの研究グループによると、「実は日本人には新型コロナウイルスの免疫があった」という。 だから、三密は避ける必要ない。マスクも必要ない。むしろ普段通りの生活が、第2波を招かない。 そうすれば、ワクチンも要らない。
2020年07月22日
【緊急拡散希望】 妊婦さんへ みんなが知るべき情報gooブログより転載 妊婦さんへ、全額補助のPCR検査がはじまりますが、けっして希望してはいけません!感染患者でなくても強制的に指定病院に入院隔離させられ、帝王切開となります!術後も赤ちゃんと2週間隔離、強制断乳となります!PCR検査は詐欺検査で意図的に陽性に出来るのです! https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/68966e3f7116e763ac84a6dce1e32e36 重大情報! PCR検査は感染症の検査は出来ないと【PCR検査発明者自身】が言う【感染病診断】には使うな!ノーベル賞受賞者キャリー・マリス氏!何の病気でも無い人が5人に4人はコロナ陽性になる!存在証明の無い物のワクチンは作れない!コロナ詐欺を暴露!PCR検査なるものはデタラメです!受けると、ほとんど誰でもコロナ陽性になります!絶対に受けてはいけません!コロナは真っ赤なウソ! https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/5c1f7521fbcf26883e818eff1f108ca1
2020年07月20日
トランプは考えられないことをする Byリズ・クロッキン (トランプの凄い行動の数々) https://youtu.be/Ftw-USpAfGI マスコミによるトランプバッシングは、酷いものだが、マスゴミは、基本的にウソを振りまきます。 それに気付いてる人は、常に裏を見ています。そして、ソコには、常にお金の原理が付いて回ります。 原発事故も、震災も、コロナも全ては、マスゴミによる国民の洗脳です。 そして、そこに登場するのはタチの悪い専門家という名の詐欺師たちです。 一般人には分からない言葉を並べ、どうせ分からないだろうと、証拠もないことをベラベラ捲し立て、国民をけむに巻きます。 見てる国民は、あー、そうなんだと、疑いもせず鵜呑みにする。 トランプさんは、ホントにマスゴミの言うようなおかしい人なのでしょうか? 私には、どうみても、オバマや、クリントンの方がおかしく見えますけど。 少なくても、我が国のアヘシンゾーの様な売国野郎ではないことは明らかです。 笹川の雇われマダムのゆり子より、余程マトモです。
2020年07月20日

仕組まれた新型コロナウイルス計画(Event201) https://youtu.be/T_3qag3uKBs アメノウズメ塾 武漢のウイルスの疑問 【必見】 https://youtu.be/utOQwhIOtSQ エイズ、H1N1インフル、エボラ、豚インフルエンザ、狂牛病、ジカ熱、SARSの特許番号です。 特許は、ドイツを除いて、天然、自然のものには与えられません。 所謂、特許=人工ウイルスだと言うことです。 コロナウイルスは、2015年に申請され、2018年に認可されてる書類 HIVウイルスは分離、精製に成功した研究者は、一人もいない。 即ち、HIVウイルスは存在すら確認されてないという事です。 ワクチンもブドウ糖点滴もガン3大療法も人口削減計画の一環と公文書に明記されてる! 2020年頃には、肺および気管支を攻撃し、全ての既知の治療に抵抗し、重度の肺炎のような病気が世界中に広がります。(公文書) 武漢市外のRDNA研究所で開発されたもので、「武漢-400」と呼ばれています。そして、それは研究センターでつくられた人口微生物の400番目の実行可能な株でした。
2020年07月20日
ドイツの専門家たちは、COVID19への疑惑を指摘しだした https://youtu.be/iBWI-5B90Qo 世界にはCovid19への疑問を持つ科学者が、声を上げています。 ワクチンその物への根本的な考え方も間違ってると言う声は沢山あります。
2020年07月20日
"ポーランド大統領,反ワクチン表明" 山下由佳のblogより 【転載開始】 http://provida0012.livedoor.blog/archives/6839361.html?utm_source=blogreaderoa 「いかなる強制ワクチンにも賛成しない。 コロナに対するワクチンは強制的であってはならない。 個人的にはインフルのワクチンも打たない」 ポーランドのNational Health Instituteのデータによると、ワ クチン接種を拒否するポーランドの人々の数は2015年以降3 倍に増加しています。 第1話 影の帝国「人口削減計画」を告発した覚醒の星たち まえがき 世界一極支配をより効率よく行うために、「影の帝王、円の支配者」は、世界人口を10億人にまで、日本人口を半分にまで、減らす計画を実行中である。これらの大規模な殺害計画、ジェノサイドを暴いたのは、イギリスの国際ジャーナリストのディビット・アイク氏と、アメリカに住む菊川征司氏と、日本の船瀬俊介氏である。また、彼らは、影の帝王による人類抹殺計画を内部告発した覚醒者を歴史的に呼び起こし、このディープステイトの支配構造を暴いている。さらに、このジェノサイド計画を密告する微生物学者や内部告発のCIAエージェントたちの良心の声を私たちに届けてくれている。デイビット。アイク氏は『ムーンマトリックス』。菊川征司氏は、『インフルエンザをばら撒く人々 - 金融寡頭権力の罠』。船瀬俊介氏は『ワクチンの罠』で、利己主義者の世界ネットワーク構造が、我々を殺害しようとしている実態を描いて、警鐘を鳴らしている。 これらの影の帝国は、キルデミック2020の新型コロナウイルス騒動を、2019年から綿密に仕掛けており、この人口削減計画は現在進行形のリアルな史実である。2005年の鳥インフルエンザ騒ぎの時、ブッシュ大統領は、約8,200億円を投じて新しいワクチン製造法の開発や抗ウイルス薬の備蓄強化を行うと発表した。2009年にも新型インフルエンザと豚インフルエンザで仕掛けた形跡が歴史に刻まれている。しかし、これらは、あまりにも神を冒涜する逸脱した虚構を生きている悪魔の化身たちの野望であるので、フィクションのようにしか感じられない人も多い。そこで、安音は、映画「キルデミック#覚醒2020」で、これらの殺人鬼の野望の全体像、深層の全容を、史実とフィクションを交えて描いてみようと考えた。その映画のシーンや思想の種となる事実調査の内容や歴史的経過をここでは描いていこうと思う。注目すべきは、この人類抹殺計画、ジェノサイド計画を告発した覚醒者たちの存在である。彼らは、殺されたり、狙われたり、影から標的にされながらも、数々の試練を潜り抜け、私たちにこの重要な情報を届けてくれている。人類の覚醒のために、先駆者として覚醒した魂やワクチンの被害者たちが、声を上げてくれなければ、これらの事実は公に明るみにはならないまま、我々への殺害計画は、知らないうちに遂行されて行くのである。 戦争もパンデミックも人工妊娠中絶も、人口削減を目的に、計画的に戦略を持って、何百年も前から、影の金融支配者、優性思想家たちによって、人類家畜化のヒエラルキー構造として、具体的に仕込んできているものである。筆者である安音は、高知県行政に、家族計画協会が入り込み、赤ちゃん殺しの政策をどんどん繰り広げていた2000年当時、この人口削減計画と対峙した。1999年、日本ではピル解禁というイベントが小泉純一郎によって持ち込まれていた。高知県では、十代の人工妊娠中絶が5年連続ワーストワンという事態を受けて、橋本大二郎が具体的な政策として高知県に引き込んだのが、悪魔の化身の家族計画協会のプロチョイスプログラムだったのだ。彼らは、胎児の生存権より、女性の中絶権の方が、優位に立つとの思想を持ち、具体的に政策や施策で、この中絶権の養護を推進する取り組みを世界的に展開していた。プロチョイスとプロライフの違いについて、安音は、助産婦のシスター築澤と知り合うことで、この頃、偶然学んでいた。多分、神に呼ばれたのだろう。そこ頃、安音は、これは、まだ産まれ出ていない赤ちゃん殺しの政策だとは認識していたが、まさか、人口削減計画の一環として進められている全体像の一部であるとまでは気が付かなかった。安音は、高知県への行政訴訟で、高知県の胎児を原告として、安音を原告代理人として、この闘いの記録を残した。 ディビット・アイク氏は著書で述べている。 「通常の戦争兵器による戦闘だけでは、それほど、人は、死にません。そこで、彼らが考えていることは、ウイルスや毒物、核汚染物質などを拡散することで、戦闘に直接関係のない人々までもを殺害しようとしているのです。人口削減のためには、兵士へのワクチン、が必要不可欠なのです。」 これまでの歴史において、戦争と伝染病、疫病の発生と蔓延には深い陰謀が潜んでいたのだという恐ろしい現実に、安音は覚醒した。最前線に向かう兵士にヨーロッパの風土病に備えさせるという大義名分で、25種類ものワクチンが強制されていた。ワクチンによって、彼らの身体に埋め込まれたのは、世界的な疫病を蔓延させる目的のウイルス類。兵士は、これらの超有害汚染ワクチンの強制接種によって、免疫機能を破壊され、仕込まれたウイルスの増幅装置と化していたのだ。つまり、彼らアメリカ兵自身が、人間生物兵器として、前線に送り出されていたのである。日本軍が発想した特攻隊の兵士を人間生物兵器として仕込んだ形である。アメリカ兵たちは、ヨーロッパ列島及び全世界に、ワクチンに仕込まれていたウイルスを蔓延させた生物兵器だったのだ。これが、スペイン風邪の影の実態である。影の帝国にとって、どちらの側の国が勝とうが負けようがそんなことはどうでもよい。戦争経済によって、儲けるために、中央銀行支配のお金の仕組みの構造で、国を借金漬けにする目的で、戦争も疫病も仕込んでいるものなのだ。この策略と謀略の全容を安音はつかんだので、国連関係機関や各国政府の代表者、王様には、この深層に耳を傾けてしていただきたい。 今回の新型コロナウイルス騒動の巧妙さは、追って、全容を解説するが、定期接種、ワクチン強制法で、妊婦、新生児からお年寄りまでの免疫力を落とさせ、空からウイルスガムを空中散布(ケムトレイ)して、中国では化学工場を十数か所も爆破した。ロシアの生物兵器研究所を爆破して、武漢の生物兵器研究所やここから漏れ出た恐ろしいウイルス感染症が蔓延しているという虚構のイメージを、ネットメディアも含めて、世界中のメディア戦略で植え付けた。さらに、5G照射でとどめを刺すように肺炎の症状の蔓延を引き起こした。これらは、PCR検査の詐欺であって、本物の感染者は一部に過ぎない。世界中に感染者が蔓延するには、あまりにも急速すぎるではないか。感染者の顕在化はPCR検査が作り出した偽物である。免疫学の基礎を理解していたならば、おかしいぞ、何か仕掛けがあるはずだと考えるはずだろう。一部では、人工ウイルスを撒いているので、その被害者もいただろう。しかし、人工ウイルスは、伝播する段階で、その猛毒性を弱体化させ、人間の免疫力で撃退されるという弱点があることは、過去の世界的な疫病の蔓延を仕掛けた人体実験によって、影たちには理解していた。そこで、PCR検査に目を付け、この遺伝子増幅検査によって感染者を創出するという情報操作が必要不可欠だったのだ。最初の中国の7人の肺炎患者から検体を取り出した時、エクソソームを抽出している。タンザニア大統領が、このからくりを暴いた。パパイヤ、ウズラの卵でも陽性判定だから、エクソソームのマイクロRNAの遺伝情報を紛れ込ませていたことは間違いない。 なぜ、ウイルス量を検査しないのか?尿検査や唾液検査で、陽性判定者のウイルス量を特定できれば、他者に感染させることができるレベルのアクティブ感染者か否かが診断できるのに。影は、無症状のPCR検査陽性者にも感染を拡大させる恐れがあるとの虚構を全世界に信じ込ませた結果、マスク着用、三密厳守を人類に実行させた。ワクチン接種のないものは、海外への渡航が許されないという脅しで、テニスプレイヤーまでもを、縛り付け、ワクチン強制に反対するジョコビッチにまで、PCR陽性判定を仕込んだ。ロシア大統領、イギリス首相、ブラジル首相、カナダ首相夫人の陽性判定も同様に仕込まれたものである。あたかも恐ろしい人工ウイルスによる疫病が蔓延しており、いつ、自分もこの感染症に襲われるかわからないという恐怖を植え付け、マスコミを使って、ワクチンこそが救済の道、ワクチンにしか感染症の蔓延は押さえられないという架空の物語の演出のマインドコントロールに成功している。仕掛けた恐怖の種が、うまく機能しなければ、ワクチンを70億人にまで植え付けることはできないから、影は、人類の覚醒に脅えているのだ。恐ろしいウイルス蔓延のイメージが浸透しないと、抗ウイルス薬やタミフルの棚卸はできない。解熱剤もワクチンも、患者さんのウイルス感染を増幅する仕掛けであるが、医者が洗脳されており、利己主義に付け込まれているので、患者が被害を被る。病院をスーパーバクだらけで、恐ろしい薬剤耐性菌の院内感染の巣窟にしておくことも、ディープステイトの戦略。医師をID2020でコード化して、その思想信条までもを管理し、ワクチン、解熱剤、抗ウイルス薬を広めてくれる感染症専門家たちや臨床医師には、講演料やプレゼント作戦で賄賂づけにしておく。アメリカではその賄賂の費用は90億円にも上るそうだ。 影の支配者たちは、ワクチンは、他者への感染を防止する目的で接種するものだと医者や我々に錯覚を起こさせている。ワクチン神話は、情報戦略によるマインドコントロールの成功事案。実は、ワクチン接種者や製薬づけ、抗生物質が疫病を蔓延させる人間生物兵器ウイルス増幅装置を作り出す仕掛けなのだが、このトリックに多くの人が覚醒していない。人間の免疫機構を破壊し、ウイルス増幅装置の生物兵器とするためには、1,2,3のステップが必要なのだ。悪玉抗体を作り出すステップに達すると、他者に感染させる威力を持つアクティブ感染者が作れるのだ。何故なら、抗体がウイルスを増幅させる役割を果たすからだ。ここには、免疫学とマイクロバイオームと、悪玉抗体(ADE)と善玉抗体、役なし抗体の知識が必要であり、本物の神聖なる医学への覚醒が必要である。この殺人鬼たちの人類削減計画は、今のところ、順調に遂行されていると言ってもいいだろう。 影の帝王たちは、自分たちの利益にしか関心がない。いかに、人類殺害計画で利益を上げるかにしか、心が動いていないのである。この人類殺害計画を、国際司法の場で、アメリカ司法の場で、世界人民法廷で裁かなければ、我々と子孫の未来はない。この殺害計画の主犯と共謀者たちと人類全体が、覚醒しない限り、このキルデミック2020戦争に終止符は打てない。彼らは悪魔に魂を売り渡した者ではあるが、人間存在であり、道徳的な責任主体として、人類共同体から歴史的断罪を受けるべき犯罪者なのだ。 人類史に残る闘いの炎の霊は放たれた。殺されようとしている多くの人間存在の覚醒はいつ起こるのだろう?安音は、彼らの知らない歴史の本物の実態を描き切ることを目指し、この本を出版する。この影たちは、具体的に、この人口削減計画を暴く覚者とその家族を殺害してもいる。しかし、安音は、神がお望みのことを進めていく時、神が共にいてくださることを体験的に知っている。人類の覚醒と共に、金融支配構造を変えることが果たせたら、安音の魂は本来の居場所である神の国に迎え入れられるだろう。この闘いを共にしてくれるツインレイ、ツインソウルとの出会いが、次の展開を起こす鍵。覚醒した人たちが共同体となって、束でかからないと、この支配構造は変えられない。また、利己主義やエゴイズムから解放されている本物の覚醒者でないと、この闘いには参画できない。平和を作り出す子どもたちの世界ネットワークを作ること。すべての人の健康と福祉を。高い教育をみんなに。これらを「アンネの法則」に集約するために、安音は、覚醒の原理を書き残す。安音の孤独の闘いはいつ終わるのだろう。 ロバート・F・ケネディJr コロナウイルスワクチンの恐怖。抗体依存性感染増強現象、病原性起爆剤としての...... https://youtu.be/-NgOltlwQdY ワクチンとスペイン風邪、テレビのデジタル化 https://youtu.be/-oHTpzMzp28 世界人口削減はワクチンによって行われる。MMR三種混合ワクチン https://youtu.be/TIcQ2lmhzG0 ワクチン接種を義務化することが目的 https://youtu.be/1W9GTR8EdxU スペイン風邪の現場証言 http://www.asyura2.com/0510/health11/msg/158.html 【転載終了】
2020年07月20日
コロナ記者会見令和2年6月17日厚労省記者会見室 - 徳島大学名誉教授大橋眞(おおはしまこと)からの提言 https://youtu.be/eHMoL5cQM5w 記者会見なのに、質問は一切無し......。 これだけの内容であるにも関わらず、記者からの質問が無いって、有り得へんとちゃうん? もちろん、一切報道無し。 これが、マスゴミの正体です。 マスゴミは、 グローバリスト(奴隷化社会を目指す人)たちの仲間です。 アドレノクロム使用者たちの仲間です。 キルビル・ゲイツの仲間です。 悪魔崇拝者たちの仲間です。 小児性愛者たちの仲間です。 知ってて言わないのは仲間だかです。 お仲間に都合の悪いことは一切報道されません。 皆さんは、この人たちの仲間ですか? それとも、こいつらを叩く側の仲間ですか? マスクしてる時点で、マスコミの洗脳に掛かってるのだから、マスゴミ側ですね。 人と同じことをする事でしか、安心できない思考停止人間、洗脳人間となったままで良いんですか? 人間は考える葦である パスカルは,人間は孤独で弱いが,考えることができることにその偉大と尊厳があるとした。 貴方の中の〈思考する存在〉としての近代人を思い出して欲しいと強く願います。 テレビの御用学者やタレント、アナウンサーが言ってることを鵜呑みにして、あたかも自分の意見として人に話してませんか? もし、自分の意見だとおもってるなら、次の矛盾点に全て答えられますか? https://twitter.com/childpears/status/1282211816123199488?s=21 コロナの矛盾 1. 窓のないスーパーでクラスターはなぜか起きない 2. オープンエアーなビーチは入場禁止 3. 子供のリスク低いのにすぐに休校 4. インフルで学級崩壊しても休校した事ない 5. 無症状でも感染者って呼ぶ 6. 夜の街は他にも有るけど新宿だけクラスター 7. 今年のインフル患者半分しかいない 8. 芸能人の感染者異様に多い 9. 国会議員なぜか感染しない 10.国の対応が危機感が無さすぎる 11. GoToキャンペーンと県跨ぐな矛盾 12. 検査が不正確すぎる 13.感染者に外国籍多すぎ 14.新型と断定根拠無さすぎる 15. 第二波来る事決まってる感 16. 今年のアデノ患者例年の3割 ※個人的な違和感です 17. アメリカ大統領コロナ信じてない 18.ブラジル大統領コロナ信じてない 19.タンザニア大統領コロナ検査信じてない ↑大統領って情報沢山入ってくるのに!それってつまり裏知ってるんちゃうん? 20.WHOいうてる事コロコロ変わり過ぎ 21. 台湾賢い好き 23. 中国情報隠してそう 24. 5Gエリアと被ってる 25. 大阪で専門家が自粛意味なかったって言ってた。 26. 世界中で、医者がコロナ騒ぎおかしいって告発してる 27. 感染者数の改竄が見られる 28. ゆりこの60人台に乗せる発言なに? 29. 亡くなった後にコロナ検査して陽性って必要ある? 30. 亡くなった後にインフル検査したとか聞いたことない 31. 志村けんだけが遺体さえ家族と会えなかった 32. ブラジル大統領コロナなったけど、回復はやっ 33. コロナのシュミレーションが昨年10月にビルゲイツらが行ってたってタイミング気色悪っ 34. ワクチン開発1年で出来るって早すぎ 37. 患者の体験動画、肺炎なのに咳してない 38. ネコ科にも移る設定どーなった? 39. マスクマナーの押し売りエグい 40. 三密聞くたびにゆりこのドヤ顔浮かぶ 41. アベノマスクしてる人みた事ない 42. 布マスク毎日洗ってへん奴いるやろ? 43. エアリズムマスク求めて人集まってもクラスター起きない 44. マスク効果ないいうてた人どこいった? 45. 店入る時に熱測る意味ある? 46. 消毒した手、消毒前より悪玉菌増えやすい 47. あちこち消毒しまくって、善玉菌減らしてる危険な現状に専門家黙ってる不思議。 48. テレビ、リモート言いながら楽屋やろそれ。 49. 飛沫にウイルスいる設定なのに、検査は鼻の奥まで綿棒突っ込むのツッコミ待ちなん? 50. コスられすぎだけど、満員電車クラスター起きない 51. こんだけやったら、徹底して国境閉鎖すべきだけど、せずに第二波待ち 52. 第二波来ないと困る人いそう、ゆりことか 53. 第二波子供危ないって決定してるかのように予言 54. 武漢型とか欧米型とか変異した説どこいったん?ワクチンの為封印? 55. おかしな事これだけあっても疑問に思わん人の多さこそが一番の疑問。
2020年07月16日
【重要】誰もコロナウイルスで死んではいない 字幕大王さんから転載 https://www.jimakudaio.com/post-7686 リンクは、省略させて頂いてます。 より詳しく知りたい方は上のリンクより、本サイトをご覧下さい。 【転載開始】 OffGuardianの2020/7/2の記事“No one has died from the coronavirus”です。 ブルガリア病理学会長のドクターStoian Alexovによる重要な暴露。 著名な欧州の病理学者が報告した、彼とその欧州中の同僚が何の証拠も見つけられなかったことだ。この大陸において、いかなる新型コロナウイルスによる死亡をもだ。 ドクターStoian Alexovは、WHOを「犯罪医療組織」と呼んだ、世界中に恐れとカオスを作り出しているとして。パンデミックの客観的で検証可能な証拠も示さずにだ。 ブルガリア病理学会(BPA)の長であるドクターAlexovからの、もうひとつの驚愕すべき暴露としては、このウイルスに対するワクチンの作成は、現在のところ「不可能」と彼が考えることである。 彼はまた、欧州の病理学者が、SARS-CoV-2に対して特異的な、いかなる抗体をも発見していないことを暴露している。 これらの驚愕の声明から、大きな疑問が浮かんでくるが、その中にあるのは、当局者や科学者によって臨床試験が急がれている多くのワクチンに関する主張である。 そしてまた、彼らが提示する疑いとしては、(患者の治療に使用され始めている)抗新型コロナウイルスの抗体の発見という主張の誠実さである。 新型コロナウイルスに特異的な抗体は、多くの国で使用されている高価な血清学検査キットの基礎であることになっている(その一部は許容不可能なほど不正確であることが判明している)。 また、英国、米国、カナダを含む15カ国で、COV-PASSの形で広く使用されようとしている、ビル・ゲイツの切望する免疫証明書の鍵になるとされている。 ドクターAlexovは、2020/5/8のCOVID-19に関する欧州病理学会(ESP)のウェビナーでの参加者の同意事項をまとめたビデオインタビューで、驚愕の見解を述べた。 ドクターAlexovの5/13のビデオインタビューは、ソフィアの市民権保護センターの会長であり、ブルガリアの元保健副大臣であるドクターStoycho Katsarovによって行われた。ビデオはBPAのウェブサイトにあり、ドクターAlexovの主なポイントのいくつかを強調している。 我々は、科学的心得のあるブルガリア語のネイティブスピーカーに、このビデオインタビューを英語に訳してくれるよう頼んだ。そして、彼女の翻訳を文字起こしした。ビデオはここにあり、我々の英語翻訳はここにある(訳注:このインタビューの日本語訳はこちら)。 ドクターAlexovの落とした大きな爆弾の中にあるものは、5/8のESPウェビナーのリーダーたちが言ったことだ、新型コロナウイルスに特異的な抗体は見つかってはいないと。 身体は、遭遇する病原体に対して特異的な抗体を形成する。これらの特異的抗体はモノクローナル抗体として知られており、病理学の重要なツールである。これは免疫組織化学を介して行われる。免疫組織化学では、抗体に色のタグを付け、生検あるいは部検組織のスライドをコーティングする。抗体に対し、特定の病原体に結合する時間を与えた後、病理学者は顕微鏡でスライドを見て、着色された抗体、つまり、それらが結合している病原体のいる特定の場所を確認できる。 したがって、新型コロナウイルスに対するモノクローナル抗体が存在しない場合、病理学者はSARS-CoV-2が体内に存在するのか否か、またはそれに起因する疾患と死亡が、他の何かではなく、ウイルスによって引き起こされたのかどうかを確認できない。 ドクターAlexovを、もう一人の単なる「陰謀論者」として切り捨てるのは簡単だ。結局のところ、多くの人間が自身の立ち位置を信じてCOVID-19やその他の問題に関して危険な誤情報を広めているのである。 これに加え、ドクターAlexovが5/8のウェビナーでの同意事項と主張するほとんどは、公に閲覧可能な議事録としてある。 しかし、多くの人々は公に発言することを恐れるため、内部告発者はしばしば、たった一人しか出てこないことを心に留めて欲しい。 そしてまた、ドクターAlexovは確固たる実績と評判を持つのだ。彼は30年間の医師であり、BPAの長であり、ESPの諮問委員会のメンバーであり、ブルガリアの首都ソフィアにある腫瘍学病院の組織病理学部長なのである。 その上さらに、ドクターAlexovの発言を支持する他の声もある。 例えば、ドイツのHamburg-Eppendorf 大学医療センターの法医学研究所所長は、メディアインタビューで、COVID-19の致死性に関する確固たる証拠はほとんど無いと述べている。 「COVID-19は例外的なケースでのみ致命的な病気ですが、ほとんどの場合、それは無害なウイルス感染です」と、ドクターKlaus Puschelは語った。ドイツ紙に4月にである。他のインタビューとしては、以下がある。 また、例えば脳出血や心臓発作などの他の死因が存在するため、現在のコロナ感染は致命的な結果とは何の関係も無いことが、かなり多くのケースとしてあります。(COVID-19は)特に危険なウイルス性疾患ではありません。専門的に調査されていない個人の死亡に関するすべての推測は不安を煽るだけです。 また、私たちの一人(Rosemary)と、他のジャーナリストのAmory Devereuxは、新型コロナウイルスがコッホ原則を満たしていないことを6/9のOffGuardianの記事(翻訳済:コロナウイルスのコッホ原則証明を科学者は完全に失敗した)にまとめている。 この原則は、ウイルスの存在の証明のために使用する科学的ステップであり、特定の疾患と1対1の関係にある。表面上はCOVID-19で死亡したされるすべての人々の特徴に一致する個別の病気を、SARS-CoV-2が引き起こしたと証明した者がいないことを示した。しかも、ウイルスが分離され、複製され、そしてこの個別の病気を引き起こすことも示されてはいない。 加えて、6/27のOffGuardianの記事(翻訳済:COVID19のPCR検査は科学的に無意味である)において、さらに二人のジャーナリストのTorsten EngelbrechtとKonstantin Demeterが証拠を示した、「SARS-CoV-2 RNAの存在は信仰であり、事実ではない」と。 この二人組はまた確認している「これらのRNA配列(新型コロナウイルスのものと一致するとみなされる)がCOVID-19の原因物質であることを科学的に証明するものは無い」と。 ドクターAlexovは5/13のインタビューで以下のように声明した。 (5/8のウェビナーに参加した私達の主な結論としては)ドイツ、イタリア、スペイン、フランス、スウェーデンで実施された剖検では、このウイルスが致命的であると示されてはいないことです。 加えてこう言った。 病理学者全員が言ったことは、コロナウイルスで死んだ人はいないということです。繰り返しますが、コロナウイルスで死亡した人はいません。 ドクターAlexovはまた、他の致命的な可能性のある疾患ではなく、ウイルスによって引き起こされた炎症反応(間質性肺炎として現れる)によってのみ死亡した、新型コロナウイルスに感染したとみられる誰もが、検視からの証拠の無いことを観察した。 彼の他の暴露としては以下がある。 「COVIDに対するワクチンを作成することは(現在)不可能であると確認しているため、予防接種と我々の話題とするワクチンを法律がどのように扱うのか、正確に確認する必要があります。ビル・ゲイツが研究所で何をしているのか正確にはわかりません。これは本当に彼が製造しているワクチンなのでしょうか?それとも何が別のものでしょうか? 既に指摘したように、ウイルスに対するモノクローナル抗体を特定できないということは、ワクチン、血清学的検査、および免疫証明書がかつてないスピートとコストで世界中で展開されていることの根拠の無いことを示している。実際に、ウイルスが存在する確固たる証拠は無いのだ。 ドクターAlexovはさらに重要な点を指摘した。例えば、季節性インフルエンザとは対照的に、SARS-CoV-2は若者を殺すことが証明されていないことだ。 (インフルエンザの場合)他の病気の存在無しに若者を死に至らしめるウイルスを一つ見つけることができます。つまり、コロナウイルス感染症は死に至らない感染症です。そして、インフルエンザは死につながる可能性があります。 (新型コロナウイルスに感染したと考えられた若者の、川崎病や脳卒中などの重篤な病気の報告がある。しかし、これらのケースについての論文の大部分は非常に短く、一人または少数の患者のみである。さらに、論文のコメンターは、ウイルスの役割を決定することは不可能であるとしている。これは、論文著者が交絡因子について、あるとしても十分にコントロールできていなかったためだ。COVID-19に起因する子供の死亡は、実際には子供達が受ける薬物カクテルと人工呼吸器の組み合わせによる多臓器不全の可能性が最も高い)。 したがって、ドクターAlexovは声明している。 WHOは世界規模のカオスを作り出しています。その言うことの背後に何の現実的事実も無しにです。 WHOが無秩序を生み出す無数の方法の一つとしては、COVID-19での死亡とみなされる人の、ほとんどすべての検死を禁止することだ。その結果、ドクターAlexovの報告によれば、5/13までにブルガリアで実施された解剖は3回だけだった。 そしてまた、WHOの定めるところでは、新型コロナウイルスに感染していると言われる人のすべての死はCOVID-19に起因するに違いないとする。 「これが我々にとって、特に私にとっては非常なストレスなことでした。我々には自身の使用する必要のあるプロトコルと手順があるからです」と、彼はドクターKatsarovに言った。「そして、100年後の病理学者は『おいおい、(COVID-19が死因だという)この病理学者共は自分が何してるかわかってなかったんだな』と言うことでしょうね。我々の診断というのは、証明(あるいは反証)され、後に再度チェックされる可能性があるためです」。 彼は欧州の数カ国だけではなく、中国、オーストラリア、カナダの病理学者が、死因をCOVID-19だけにさせようという圧力に対して強く抵抗していることを明らかにした。 それについて考えようともせずに、(WHOの)指示に従う必要があることは非常に悲しいことです。しかし、ドイツ、フランス、イタリア、イギリスでは、WHOに厳密に従う必要はないと考え始めています。そうではなく、我々が死亡証明を書くときには、何らかの(それを裏付ける)病理学があるべきであり、そのプロトコルに従うべきなのです。(それが理由で)何かしらを言うときには、それを証明できる必要があります。 (彼は付け加えて、検死によってイタリアでCOVID-19で死亡したとみなされた人の多くが、H1N1インフルエンザワクチンを受けていたという理論を確認あるいは反証するのに役立つ可能性があるとした。彼が指摘したように、ワクチンは成人の免疫系を抑制し、それにより感染症にかかりやすくなることで、死に大きく寄与した可能性がある)。 ドクターAlexovとKatsarovが同意したこととしては、WHOによって引き起こされた混乱のさらに他の側面とその致命的な結果である。つまり、ガンのような病気の人々が即座に死ぬ可能性が高いことだ。これは、ロックダウン、(おそらくCOVID-19患者のためのベッドを開けるために)病院を空にすること、最も緊急の処置と治療を除くすべてが中止されたことである。 彼ら自身もまた、COVID-19をとりまく恐怖と混乱によって、これらの疾患が悪化していることを観察した。 ストレスが免疫系を大幅に抑制することはわかっています。私は本当に200%主張することができるんです、すべての慢性疾患は、それ事態がより重症で、より急性になるだろうと。具体的には上皮内ガンです。この50%以上がより侵襲的になります。つまり、この流行はウイルスの流行ではなく、人々に多くの恐怖とストレスを与える流行です。 くわえて、パンデミックパニックの、もうひとつの直接的かつ悲惨な結果として、多くの人々が医師への信頼を失っている。 私の意見としては、コロナウイルスはそれほど危険では無いのです。どうして人々が私の病理学を信頼するというのでしょう?それらの多くもまたウイルスに関連しているのでしょうか?誰もそのことを話さないのです。 我々はドクターAlexovにメールでいくつか質問した。COVID-19に対するワクチン作成は不可能と信じる理由などだ。 彼は直接質問には答えなかった。代わりにドクターAlexovの答えはこうだった。 パトリック、メールと情報をありがとう。 私はすべての情報を1000%受け入れますね。加えて、WHOが病理学者に言うわけです、検死は不要だと。なぜでしょう??? 欧州での検死数は非常に少ないです。これは非常に明確です。誰もCOVID-19で死亡していません。我々が言ったのは、おそらくはCOVID-19を持ってということです(訳注:COVID-19によってではなく)。 私は信じますよ、WHOは最高の犯罪医療組織であると。 また、ドクターAlexovの欧州病理学会における同僚の5人に、ドクターAlexovの暴露を確認するよう依頼するメールを送った。そのうちの二人には電話もした。誰も応答しない。 なぜドクターAlexovや彼の同僚は我々の質問に答えなかったのだろうか? 英語力の欠如が原因だとは思えない。 よりありそうなことは、病理学者が圧力をかけられていることだ、WHOの指示に従い、公に発言しないようにと(それに加え、病理学部門はその資金を政府に依存している)。 にも関わらず、ドクターAlexovとPuschelのような病理学者は、自ら進んで新型コロナウイルス感染では誰も死んでいないと言っているのである。 おそらくこれは、病理学者の実績と評判というのが、物理的証拠に基づいているためだ、検査、兆候、症状の主観的な解釈ではなしに。そして、COVID-19が致死的であるという、硬い物理的な証拠は無いのである。 (終了)
2020年07月15日

パスツールの細菌原因説は嘘!麻疹ウイルスも無い! 一番ヤバイHPVワクチンが日本でも、定期接種に。 https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12600138808.html 【一部転載】 [重要項目だけ抜き取らせて頂いてます] 今現在、麻疹ウィルスは、存在しないっていう結論になってるみたいなんだけど、だとしたら 麻疹ワクチンって何? 麻疹の発症原因は何? 麻疹は罹患すべき有益な小児疾患なの? 麻疹ウィルスは存在しないとは、ドイツの最高裁判所で認定された話。 生物学者Lanka博士が、麻疹ウィルスというものが存在し、実際に麻疹を発症する原因となると証明できた人に、一千万円ほどの賞金を出すといったが、まだ誰も、その賞金を獲得できていないらしい。 「麻疹ウィルスが存在する」などという間違いが、まかり通ってしまった理由は、 「ウィルスが病原であるという学説を、盲目的に信じた結果、コントロール・スタディを実行しなかった」から。 ドイツでは去年麻疹のワクチン義務付け法案が通っているようです 麻疹ワクチン受けていないと罰金2500€ ドイツの裁判所で判決が出てるのに、なぜドイツ国民がワクチンを義務づけられてるの? その判決が、全くといっていいほど、報道されていない、周知されていないからではないでしょうか。情報は共有されなければ意味をなしません。 パスツールは死ぬ前に自分の細菌に関する考え方は多分間違っていたと語っている。 細菌が病気の原因ではなく、体内に入った毒によって出る症状が病気でありそれが発生したあとに細菌やウィルスが、そうした毒を掃除しにやってきて大量の毒性廃棄物を残すので それを体が処理することが困難だったりするが、とにかく細菌やウィルスは病気の結果であって、原因ではないと。 【すべて嘘だった!】<パンデミックの大嘘>や<ワクチン詐欺>の根底に横たわる真実。パスツールの<細菌原因説>は嘘!!=全部のワクチンは詐欺で、毒を売る商売だ!!』(同時多発テロはヤラセだよ!) 【途中ではございますが、こんな四コマ漫画を投させて頂きます】 https://twitter.com/oekaki_george/status/1267205450275057664?s=21 牛乳を飲んだら下痢になった。そこで顕微鏡で調べたら、そこにリステリア菌がみつかったので、「それが下痢の原因だ」とされるが、実は牛乳にすでに何らかの毒があり、それを除去するためにリステリア菌がやってきたのが真実。 こうしたバクテリア(や、ウィルス)は、毒物を微生物分解する役目を果たしてくれている。 「ウィルス(やバクテリア)が病気の原因」が、嘘だった!! ということで、つまり それに乗っかって展開されているワクチン産業そのものが、 100%、 邪悪な詐欺だった!! ということなのです。 真の医師ロバート・ウィルナーの講演映像ですが 彼はAIDSはHIVというウィルスが原因で起きるものではなく、 AIDSの薬、AZTでAIDSにされることを訴え、ファウチや奴の仲間であるギャロ等の悪事を暴いたのですが、この講演の4ヶ月ほどあとに 心臓発作で殺され ました。 自分の主張を証明するために、HIVウィルス保持者だと言われるキム・プリエスの血を、その講演時に自分に打って入れている。 ペッテンコーファーは、今でいうマスコミを集めて、コッホにコレラ菌を持ってこさせて、みんなのみている前で、致死量以上のコレラ菌を飲み干したんですね。そして一週間後に、俺が死んでいるかどうか確かめてくれ、と言ったんです。 そして一週間後、ペッテンコーファーは、ピンピンしていました。 近代西洋医学=ロックフェラーが拡大した現代医学の根本は、 病原体説であり、その「病原体説」自体が 嘘だった!! のです。 「病の主たる原因は細菌ではない。病は細胞が損なわれ、壊れたことによっておきる毒血症に起因する。これによって、細菌が増殖し、攻撃する道が敷かれるのである」ーー 医学博士 アンリ・ビーラー 「病は浄化、解毒を求める叫び声である」ーー ヒポクラテス 「病気の原因はひとえに周辺に浮遊している細菌やウイルスから来ると信じて有害な薬を投与する治療を受けることは もっとも愚鈍な迷信の犯罪であることがわかった」ーー 医師 D. フィリップスi 「もしもう一度人生がやり直せるなら、細菌は病気の原因になるのではなく、むしろ 自らが生息できる 病気の生体組織という場所を求めるのだということを証明するのに献身したい」ーー R. Virchown (★細菌理論の父★として有名) 千島喜久雄博士 (1899-1978) 細胞と微生物は、融合して共生している。 細胞から細菌へ、またその逆の変化が見られる。 細胞の環境が病的になると、ウィルスや細菌が発生する。(チフス菌、淋菌、桿菌等) 細胞は微生物の集合、融合、分化という過程をもって新生する。 つまり「体内細胞の環境劣化により、細胞が病原菌へ分化する」という見方を示しています。 "開発中のコロナワクチンは,接種を受けた63人の女性のうち61人が不妊になった成分(抗hCG抗体,CTPワクチン)や,精子特異的ミトコンドリア抗体(男性不妊の原因)を含む.また,接種者の100%でDNAが変化する" GSK社の内部を知る人の告発。 新コロ騒動に便乗した人口削減計画だね https://twitter.com/BeachMilk/status/1265179693436637184 "ワクチン被害は稀ではない。 自己免疫疾患、神経障害、癌、糖尿病、喘息、耳感染症、てんかん、発熱、アレルギーは、ありふれた病気だと思っていませんか? 違います。そういうふうに思い込まされているだけです" 「悪名高いHPVワクチン"ガーダシル"、毒性がさらに強くなって再登場。FDA承認」 アルミ含有量225μg→500μgと2倍以上に… ワクチン被害者がもっと出ないと、日本人は目を覚まさないんだろうなぁ 「"ガーダシルの接種を受けると912人に1人に割合で死亡する"(メルク社とCDC) 一方、子宮頸癌による死亡率は年間4万人に1人である。 つまり、ガーダシル接種は子宮頸癌よりも多くの女性の命を奪っている" こんなワクチンを定期接種に昇格させようとしてる日本… もう笑うしかない 日本では「定期接種」と「任意接種」がありますがどちらも法的な「強制」ではありません。 うちの娘は3歳ですが一度も予防接種をしていません。 母子手帳に「医師と相談のうえ予防接種は受けないことにしている」旨を書いておくと定期検診などもスムーズでオススメです。 ここから先は、怒りで手が震えて、。。。。。 本サイトで、ご覧下さい。 こんな、とても人間のなせる技とは思えない事が現実に起こっているのです。 ウイルスは存在しませんが、悪魔は存在します。確実に! 最後に。。。 ワクチンには、水銀を含むチメロサルという保存料の他にも、様々な添加物が入っています。どうしてもワクチン接種を受けなければならない場合、自衛策として数週間前から自宅でデトックス対策をすることができます。以下は、アメリカでワクチンを含む食品やサプリなどに含まれる毒物などを検出するアメリカ政府認定の独立研究機関「CWC研究所」の所長である、マイク・アダムズ氏が提唱しているワクチン摂取前のデトックス対策です。 亜鉛を取る(体内で亜鉛が不足していると、 体が水銀を吸収しやすい) 有機食品を食べるようにする ミネラルのサプリを摂取 (鉛が入っているものが多いので、品質に注意) 硫黄を含む食品を食べる (卵黄、ニンニク、MSMのサプリなど) ウコン(炎症を抑える働きがある。 子宮頚がんワクチンなどに含まれるアジュバントには 炎症を起こす働きがある) ビタミンCを多く摂取 ビタミンDを摂取 揚げ物を避ける 焦げた食品を避ける(バーベキュー、焼き魚など) 痛み止めの服用を避ける(肝臓に負担がかかるため) 水分を十分に取る アダムズ氏によると、ほとんどの人は、健康的な生活をしていれば、ワクチンに含まれている毒素を自力で体外に排出することができるため、副作用が起きないのだそうです。しかし、すでに鉛やフッ素などで汚染された水を日常的に飲んでいたり、肝臓が弱くなっていたりする場合は、水銀などの毒素を体外に排出する力が弱まっているため、新しく導入された毒素が排出できずに体内に残留し、害を及ぼすということです。
2020年07月08日
マスコミ ボー然!日本を騒がす科学者 頂上対談 第1弾!(ウイルス・科研費・東大・NHK・温暖化・リサイクルのホントの話) 武田邦彦✖️宮崎孝幸(京都大学ウイルス 再生医学研究所准教授) https://youtu.be/8V6teai5xyg 第2弾!マスコミ ボー然!日本を騒がす科学者 頂上対談 (ウイルス・科研費・東大・NHK・温暖化・リサイクルのホントの話) https://youtu.be/6zMsFXSBq1M コレを聞けば、新型コロナウイルスが、いかに茶番かということが理解できる。
2020年07月08日
徳島大学名誉教授 大橋眞 専門分野 ○ 免疫生物学 (Immunobiology) 研究テーマ ○ 白血球遊走因子 (遊走因子, 好酸球, 好中球, 分子構造) (好酸球遊走因子,好中球遊走因子の分子構造の解析) http://pub2.db.tokushima-u.ac.jp/ERD/person/60460/profile-ja.html YouTubeチャンネル 学びラウンジ 新型コロナウイルスの正体は、常在ウイルスのキメラ遺伝子 https://youtu.be/RjI6uCLDbUw コロナワクチンの本質的な問題を考える https://youtu.be/rHEd3j2XJEY この10分間があなたの人生を変えます【デビッドアイク】 https://youtu.be/HbluCZ_HJJ0 @YouTubeより 細菌の本当の科学:ウイルスが病気を引き起こすのか? (長い文ですが、これだけ読んでも今のコロナ騒動の根っこが分かります) https://www.jimakudaio.com/post-6720
2020年07月05日
ブラックヘナ(天然100%)の在庫が尽きて、ダークに染める事が、出来ない状況が続いております。ご迷惑お掛けしておりますm(*_ _)m ※(通常のオレンジに染るヘナは施術可能です) 輸入先のパキスタンのロックダウンによりまして、輸入が全て止まってる状況でしたが、 少しずつ輸入が再開されてるとの報告が、今月2日、輸入業者さんから、連絡がありました。 しかし、航空便料金が、通常の4~5倍に跳ね上がってるそうです。 それでも、お客様へ少しでも早く届けたいと、業者さんは、負担金をパキスタンに送付したらしいのですが、。。。。。 ネコババされたそうです。(--;) パキスタンも、インドも、そんな事は普通にあるそうです。 何度も騙されてるそうです。 確かに、以前に、韓国の会社相手にザクロジュースで騙されて倒産した事があったと聞いてました。 とても、人の良い?というか、アホというか(良い意味でです)めちゃめちゃ信頼出来る社長さんです。 話は元に戻りますが、 そういう経緯で、今、船便で運搬中です。 インド洋辺りだそうです(笑)。 一体全体、いつになったら、日本に着くのでしょう? 社長さんの言うのには、3週間は掛かるかもしれないとの事。え〜!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)??? でも、とにかく今は、待つしかありません。 待ち望んでるのは、私だけではなく、ウチのお客様だという事は、重々承知しております。 正直、今年いっぱいはダメなのかなぁと、少し、諦めムードでしたが、先が見えた事は、希望です。 という訳で、お客様には、ご迷惑お掛けしておりますが、今しばらくお待ちください。 また、日本に着いたら、こちらか、ホームページで、報告させていただきます。
2020年07月04日

This product is not a respirator and will not provide any protection against covid-19 or other viruses or contaminants. 警告 この製品は人工呼吸器ではなく、covid-19またはその他のウイルスや汚染物質に対する保護を提供しません
2020年07月02日
気分で決めている癌検診(細胞診) http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=324417&g=132207 【転載開始】 がん患者は年々増加中。その一方でがんになっても治癒する確率は上昇している。 何でがん患者は増え続けるのか?本当に治癒率は上昇しているのか? 下記の記事を読み、悪性腫瘍でないものも「がん患者」として扱っているとすれば、増え続ける理由も治癒率が上昇する理由も繋がる。 ~以下引用~ (癌細胞の定義はない) 「現代医学は、癌細胞の定義をあきらめました」と近藤誠医師が断言する。 「昔は、癌細胞と言えば、増殖して患者を死なせるという存在でした。だから、悪性新生物と呼んだのです。しかし、顕微鏡で細胞検診するほど判らなくなってきた。よく十人十色と言いますが、癌細胞は千人千色です。いかにも悪そうな細胞が、実はおとなしくて、おとなしそうな細胞が凶悪になる。だから、現代医学では、癌細胞の定義はないのです」 船瀬氏は「それはおかしいじゃないですか。現に癌検診では、最終的な生検で、細胞を病理医が顕微鏡で観察して、「これは癌だ。これは違う」と判別して、本人に癌告知をされているじゃないですか? 癌細胞の定義がないのなら、彼ら病理医は、何を根拠に決めているのですか?」と質問する。 近藤医師は「実にいい質問です。彼等病理医は気分で決めているのです。その証拠に、病理医は朝、「これは癌だ」と判定した同じ標本を、夕方に見せると、「癌じゃない」と言う。さらに困ったことは、外科の方から、病理に「怪しいのは、みんな癌にしといて・・・」と言ってくる。だから、病理医も心得たもので、怪しいヤツは、全て癌にする」と証言している。 癌細胞も、誰が見ても癌と言う真っ黒から白まで、グレーゾーンがある。病理医はグレーゾーンも全部癌と言うことにして診断書を書き、患者に告知する。患者本人は、通知者に青くなり膝が震え、家族は泣き崩れる。まさか、「気分で決めた告知書」なんて、夢にも思わない。だから、検診で見つかる癌は癌じゃないのである。つまり、ガンモドキであり、「良性」なのである。癌細胞は何もしなければおとなしいのである。 (欧米で癌ではないが、日本では癌になる) 驚愕すべきは、癌検診の判定が気分で決められていることであり、癌ではない良性細胞を癌だと偽って、「診断書」をでっち上げていることである。近藤誠医師は、何の問題も無い良性変化を、悪性癌だとでっち上げる手口の一例を教えてくれた。それは初期胃癌の診断である。体調が悪い時、口内炎になった経験があるが、口の内側粘膜に水泡が出来たり、ただれたりすることがある。それを医学用語で「異形上皮」と言う。上皮とは組織や臓器の表皮の事である。日本の癌学界では、同じ変化が胃の内壁にあると、早期胃癌と判定し、胃の切除を命ずる。口内炎を癌だと医者が言ったら、さすがに「あなた馬鹿じゃないですか」と誰でも怒る。ところが胃の内部だったら、「ああ、そうですか」と顔面蒼白で受け入れてしまう。欧米では胃の異形上皮は癌と判断しない。2~3日の絶食をすればいやでも治る。ところが日本では、「早期胃癌、胃の部分切除」と医者は叫ぶ。ここでも詐欺と恫喝と傷害が堂々と行われている。 (初期大腸癌は嘘八百) さらに悪質なのが早期大腸癌であり、やはり粘膜に異形上皮があるだけで「大腸粘膜癌」と診断し、「大腸部分切除」を強行する。欧米の医師なら、「異形成」で癌ではないので、そのまま帰宅させる。しかし、日本では開腹手術になってしまう。欧米のドクターが知ったら、クレイジーと仰天するはずである。日本では癌として切除するポリープも、欧米では「高度異形成」で癌ではないので放置している。異形上皮を何でも癌だとでっちあげて、切りまくるのは日本だけである。(テレビドラマに「ドクターX]と言う番組があるが、失敗しない女医の物語であり、世界最高峰の手術をすれば、人は助かるのだというメッセージが感じられる) ガンモドキの多くは、異形上皮つまり、口内炎レベルの病変である。もともと癌でないので、すぐ治る。最近、癌が治りやすくなったと言うが、もともと癌でないのだから当然なのである。癌保険もこのカラクリを認めている。「契約書」の隅っこに小さな文字で「上皮癌には適用されません」と書いてある。保険会社は、それが癌ではないことをとっくに知っているのである。 【転載終了】 もしかしたら、癌でもないのに抗がん剤打たれ、飲まされ、切り取られ、放射線浴びせられてるのかも知れませんよ。 知らぬが仏? ありがたやぁ。と、拝み倒してるお医者様がもしかしたら、患者をお金としか見てないかもよ。
2020年07月02日
新型コロナ第2波は怖くない! “消毒のしすぎと熱下げはNG”医師がノウハウを伝授 週刊女性Premiereより https://www.jprime.jp/articles/-/18279?display=b 【一部転載】 新型コロナに限らず、ほとんどの発熱には解熱剤は必要がないと考えています。熱が上がるというのは、免疫力を上げるための作用です。 解熱剤は、せっかく自分で上げた免疫力を下げることになります。 細菌やウイルスが熱を出しているのではなく、それに対処するために自分で熱を上げています。 ほとんどのウイルスは熱に弱いので、熱が上がることは、ウイルスを弱らせる、免疫力を上昇させる、その両方に作用します。 子どもや高齢者であっても基本的には熱を下げる必要はありません。 解熱剤を飲んで風邪が治るわけでも、新型コロナを退治できるわけでもないからです。 解熱剤は熱という症状を抑えているだけで、病気を治す目的からすると、免疫力を下げてしまい逆効果です。 子どもの場合、高熱によって脳炎や脳症が起こることを心配される方がいますが医学的にはありません。熱ではなく別の原因で脳炎、脳症という状態が起きて命にかかわってきます。 唯一、例外は熱中症です。延髄にある体温調節中枢が、高熱によって麻痺(まひ)し体温がどんどん上がってしまい命にかかわってくるので、急速に熱を下げる必要があります。 それ以外は、たとえ高熱であっても基本的には脳内に影響を及ぼし、後遺症につながるようなことはありません。 症状がつらい場合は、氷枕などを使ってマイルドに熱を下げるのがいいでしょう。 新型コロナは、健康な人にとってはインフルエンザと同レベルだということがわかってきています。 そういうウイルスに対して、世の中が抗菌、除菌に神経質になっていることを危惧(きぐ)しています。 子どもたちが学校でフェイスガードをする、マスクをしていないとにらまれるような風潮は行きすぎているのではないかと感じています。 数か月にわたって連日、不安をあおるようなコロナ報道もあって何でも防御する思考になっている状態を、私は“コロナ脳”と呼んでいますが、そういう人は多いと思います。 「コロナは怖い」「とにかく感染しない」「感染させない」といった外側よりも、自分の内側にアプローチする「免疫力を上げること」「感染しても大丈夫」と伝えることが不足していると思います。 そのために、いちばん大事なことは腸内細菌です。腸内細菌は、免疫を活性化させ、感染を防ぎ、炎症、アレルギー性疾患などを制御する役割があります。腸内細菌を大事にする生活をしていれば、自然に免疫力も上がり、感染しにくい身体にもなり、感染しても重症化しない身体になれます。 また、免疫力とともに大切なのは自然治癒力です。多くの人は病気を薬で治していると思っていますが、薬で治る病気は、ほとんどありません。 風邪に効く薬はありません。あればノーベル賞をもらえます。薬でせきや鼻水の症状を抑えている間に自分の力で治っています。高血圧も薬で数値は下げられても、高血圧という病気は治していません。西洋医学の薬は、すべて対症療法。症状や数値を軽減しているだけで、病気そのものは治してはいない。治すのは自分の力です。 病気やケガが治るのは、極論すれば自然治癒力のみと考えていいと思います。 その自然治癒力を支えているのは、睡眠と休息です。リラックスする副交感神経が優位になると、身体のさまざまな部分を修復、浄化して自然治癒力を高めてくれます。 ワクチン待望論に疑問符 ワクチンを研究した立場からすると、接種は慎重にすべきではないかと考えています。 例年、インフルエンザ予防のワクチン接種をしてもかかる人がいることからみても、感染を防ぐ効果は、完全ではありませんし、副作用も心配です。 毎年、3000万本のワクチンを用意しても流行するインフルエンザによる年間死亡数は約1万人です。 厚生労働省は重症化を防ぐということで推奨していますが、重症化を証明する方法はありません。 同調圧力がかかってワクチン接種をしている人もいるのではないでしょうか。ワクチンは自然の免疫システムからは、かけ離れた行為です。 ワクチンを打つのは、(感染して)他人に迷惑をかけてはいけない、周りが打つから、会社から言われるからなど惰性(だせい)に流された判断基準になっているのでは。そういう考え方を含めて、立ち止まってみてはどうでしょう。ワクチンは義務ではありません。ワクチンを打つ人の理論が、打たない人の考えを同調圧力で抑え込む。 新型コロナでも同じことが起きないかと危惧しています。ワクチン待望論のようになっているので、(ワクチンができたとき)多くの希望する人が打つのはかまいませんが、打たない人を攻撃しないでほしいですし、メリットだけでなくデメリットも含めて検討すべきだと考えます。 新型コロナに限らず感染症は免疫力、抵抗力を高めておけば恐れる必要がないので、ワクチンはリスクの高い人以外は必要ないでしょう。 新型コロナの第1波は初めて出現したウイルスに専門家を含めて何にもわからない状態から始まりました。患者が増えている状況は脱して第2波、第3波にどう備えるのか大切な段階に入っています。 その間に、ストレスの要因にもなっている“コロナ脳”をリセットし自分の内なる力、考え方、行動も含めていろんなことに目を向けることが大事であり、今後の対策のためのあり方になると思います。 【プロフィール】 本間真二郎 ◎医師、小児科医。ウイルス学研究者。札幌医科大学医学部卒業。勤務医を経て2001年より3年間、アメリカ国立衛生研究所にてウイルス学、ワクチン学の研究に携わる。帰国後、'09年に栃木県那須烏山市に移住、七合診療所所長として地域医療に従事しながら、自然に沿った暮らしを実践している 【転載終了】
2020年07月02日

ウイルス自然発生説 ウイルスが生体細胞中へ侵入して、細胞内部で分裂増殖した事を実証した学者は、一人もいない。 細胞壁に吸着したウイルスは、その物理化学的作用で生体細胞に誘導作用(連鎖反応的)によってその細胞の原形質をウイルスと同じ化学的組成をもつものに変化させるものであると考えるべき証拠は多数ある。ウイルスは、細胞の逆AFD現象、即ち死によって生まれるものである。 『ウイルスは病気の原因であるよりむしろ結果である』と、医学博士千島喜久雄氏が著書の中で述べている。 コロナウイルスのコッホ原則証明を科学者は完全に失敗した 字幕大王さんの記事より https://www.jimakudaio.com/post-7615/amp?__twitter_impression=true 一部省略 【転載開始】 著者は、Amory Devereux と Rosemary Frei。 150年ほど前のことだ、科学者達は一連の原則を苦労して作り上げた。これは、ある微生物が特定の病気の原因であるのか、あるいは単なる傍観者なのかを証明するものである。この三つの原則はコッホ原則として知られている。 多くの人間による探求と同様に、コッホ原則はコラボレーションの結果であった。最初にJakob Henleが基礎となる概念を作り、そしてロバート・コッホとFriedrich Loefflerが数十年を費やしてそれらを練り上げ、1890年に発表した。その結果の三つの原則とは以下である。 訳注:四原則と呼ばれることもある。詳細はコッホの原則を参照のこと。 問題の疾患のすべてのケースで病原体が発生しており、それは疾患の病理学的変化および臨床経過を説明できる状況下である。 原因微生物は、偶然的非病原性寄生虫として、いかなる他の病気においても発生しない。 身体から完全に分離され、培養(あるいはクローン)された後で、新たに病気を起こすことができる。 この原則は、その後の130年間にわたり、様々な研究者により見違えるほど変更されてきたが、この変更に付随して原則は骨抜きにされてきた。それが理由で、今日でもこの原則がほとんどの研究者に使われているである。つまり、病原体の存在と、その特定の病気との排他的な関係の確実な証明あるいは非証明を探求する研究者によってである。 科学者にとって緊急の課題があったのである、これに力を入れ、決定的に行うことだ、コロナウイルスとCOVID-19について。しかし、奇妙にも、ウイルスと病気のペアに関する科学論文の「火消し」は、この非常に重要な側面について弱々しいしずくに過ぎないのである。 第一原則を満たす証明としては、非常に単刀直入で安価な実験が必要なだけである。 どうやるのか示そう。新型コロナウイルスについて、多数の人々の血液サンプルを検査するのだ。複数の競合の無いサードパーティ製の検査で、偽陽性と偽陰性率が非常に低いものとする。 そして、COVID-19と診断された人々が、新型コロナウイルステストで陽性となれば、これは(この症状が)ウイルスがCOVID-19を引き起こしたことの証明となる。 ※ただし、COVID-19が立証済の限定的症状に基づくものであること。現在用いられている過剰に広範囲の診断基準、例えば肺炎や発熱と咳の組み合わせといったものは適合しない。これらは多くの呼吸器状態で見られるからである。 しかし、このような実験は一度も行われていないし、行われたとしても公にはなっていない。 しかし、本当の落とし穴としては、第三原則だ。つまり、ウイルスを分離して配列決定し、他の生体において病気を引き起こすことを示すことだが、これもまた満たされてはいない。 我々はネットを探し回ったが、何の証拠も見つけられなかったのだ、科学者が単純なステップを行ったことの。つまり、SARS-CoV-2が決定的に、第三原則の一つの要素でさえ(すべてではなくとも)満たすことを示すために必要な単純なステップをだ。これらの要素としては、 人間の患者の細胞からのフルの長さの新型コロナウイルスDNAの分離 分離されたDNAの配列を決定し、この配列が他ウイルスには存在しないことを調べ、次にDNAを複製あるいはクローンして新たなコピーを作成する。 ウイルスの新たなコピーを、統計的に有意な生体(通常は実験動物)に注入し、これが他の感染症等の症状を発症するのではなく、COVID-19個別の関連症状を発生すること。 一部科学者は、原則の一部あるいはすべてが満たされたと主張する。彼らの論文が、メディア、公衆衛生当局、政治家の称賛の対象となっている。 問題としては、これらの論文というのは、ざっくり調べたとしても、砕け散ってしまうものなのだ。 例えば、2020/3に中国とオランダの研究者が、ウイルス分離を主張する研究を発表した。これは第三原則を満たすための最初のステップである。 しかし、両チームは人間ではなく動物からウイルスを調達したのである(それに加え、オランダの研究というのは、SARS-CoV-2ではなくSARS-CoVについて15年前に行われたものなのである)。 他の例としては、2020/2に公開され、まるで映画のようなタイトルの「Return of the Coronavirus:2019-nCoV」という二人の米国人によるレビュー論文だ。この論文の二箇所に、第三原則が少なくとも部分的に満たされていることが示されている。 その一つは、「緊急事態」というセクションで、二人の著者が書いている。 (武漢集団発生の)原因物質に関する広範な推測の後、中国疾病管理予防センター(CDC)はウォールストリートジャーナルによる報道を認め、1月9日に新型CoVを特定したと発表した[2]。新型CoV(2019-nCoV)は一人の患者から分離され、その後さらに16人の患者で検証された[3]。ウイルス性肺炎を誘発することは未確認だが、ただちに2019-nCoVが原因の可能性と予測された。 しかし、驚くことに、著者が終わりにリンクしているリファレンス3は、公開研究ではなく、WHOのプレスリリースなのである。 セクションの次の二つの部分は、いくつかの中国グループによるウイルス配列決定結果を説明している。ただし、これら配列決定の試みはお粗末である。例えば、あるグループの論文には多くの警戒信号がある。実際に、このグループの配列決定を示すページにおけるコメントでは「配列決定及びアセンブリアーティファクト」等の問題が指摘されている。このグループはまた、新たなウイルスのコピーを作るためにDNAを複製もクローンもしていないのだ、第三原則が要求するようには(それに続くすべての配列決定の試みにもまた、原則を満たすという側面についての致命的な欠陥がある)。 しかしそれでも、中国研究者による遺伝子配列は、すべてのポリメラーゼ連鎖反応(PCR)検査キットに不可欠とされているのだ。 このレビュー論文の二つ目の場所としては、5つ目のセクションで原則に言及しているところだ、「コッホ原則の達成」と。著者はこう宣言している。 微生物が病気の原因であることを証明する伝統的な方法として、ウイルス向けにリバースによって改訂されたコッホ原則を満たすという要求がされる。現代では、2019-nVoCが患者から分離され、患者における特定の分析により検出され、ホスト細胞において培養された(利用可能な配列の1つは、継代分離株として識別される)、そしてこれらの基準を満たし始めている。 これらの宣言を裏付ける唯一のリファレンスも示されてはいない。 その一方で、公衆衛生当局者は明らかに科学における大きな穴に気づいていないことが明らかである。彼らは、利用可能なベストなデータを使用していると不誠実にも発言し、あたかもエビデンス・ベースの意思決定によって、彼らが過去な措置を強制しているかのように行動している。 彼らが実際に、決断ベースのエビデンス作成をしていることがありうるだろうか? ここに一つの考えがある。どうか地域、州当局者、連邦政府等にメールしてほしい。硬い科学的証拠を求めるのである。 SARS-CoV-2が、COVID-19を原因とするすべての死亡の特徴に一致する個別的病気を引き起こすこと。 ウイルスが分離され、複製され、この個別的病気を引き起こすことが示されること。 応答が得られたら、どうかシェアして欲しい。 (終了) 【転載終了】 [2] https://www.wsj.com/articles/new-virus-discovered-by-chinese-scientists-investigating-pneumonia-outbreak-11578485668 [3] https://www.who.int/china/news/detail/09-01-2020-who-statement-regarding-cluster-of-pneumonia-cases-in-wuhan-china. 字幕大王さんのチラシ
2020年07月01日
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