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皮膚は体内環境を外敵から守る壁になってます。この壁が物理的、化学的防御として働きます。皮膚には様々な常在菌が住みついており、分泌された油の成分も張り付いています。これらの生物や物質は、有害な病原体などの侵入や増殖を防いでいます。ですから、皮膚を洗いすぎたり、消毒をし過ぎると、せっかくの防御系が破壊されてしまいます。
2022年03月28日

国際基準と洗脳基準もう、いい加減気付かないと……
2022年03月28日

Revealing Ukurine2019(乗っ取られたウクライナ)字幕詰め込み版https://youtu.be/EKYYR-7FtaQさて、人民はこの様な駆け引きの犠牲になるしかないのでしょうか?人民全てが、このくだらない舞台から降り、自らの人生を淡々と生きる。権力者に力を与えなければ、即ち、誰も従わなければ奴らには戦車を動かすことも、戦闘機を動かすことも、大陸間弾道ミサイルも作ることも出来ないのです。奴らの勝手に作り出したmoneyに力を与え、権力のアイテムとして認めてるから、奴らに力を与え続けるのです。奴らの悲願のNEW WORLD ORDER(新世界秩序)は、すぐそこまで迫ってます。全ては番号で管理され、どこに居ても、本人が特定され、奴隷として生きる道しかない世界。逆らえばその場で殺される世界。そんな世界がすぐそこまで来てるのです。いや、既に来てると言っても過言ではありません。外堀は既に埋められてます。あなたの身体に埋め込まれた、ヤバいヤツが貴方を監視しています。ビッグデータは既に集約され、彼方の嗜好、家族構成、病歴、思想まで知られています。友人関係、知り合い、どこの美容院に行ってるか、何処で買い物してるかまで知られてますよ。プライバシーも既に無くなってます。スマホの電源が切れても、予備電源は生きてます。カメラも音声も聞かれています。さて、そんな世界に子供達を奴隷として送り出すことを望んでいるのでしょうか…
2022年03月27日

石灰化された松果体を元に戻す植物 15選http://dachaya.blogspot.com/2020/09/15.html?m=1ムラタさんちのダーチャブログさんより1、ムクナ豆2、霊芝3、藻4、時計草5、ミルクシスル6、ネムノキ7、銀杏8、ブルーロータス9、ゴツコラ(ツボクサ)10、ヤエヤマアオキ11、シザンドラ(五味子)12、モリンガ13、チャガ14、アロエ15、ターメリックDSは、確実に松果体の石灰化を狙ってます。覚醒されては支配できないからです。フッ素入の歯磨き粉、フッ素加工のフライパンあげたらキリがありません。ムクナ茶飲みましょう。モリンガちゃでも、春ウコンでも、上に書いてるものなら何でも良いです。
2022年03月21日

紙コップでコーヒーを1杯飲むと2万5000個のマイクロプラスチックを摂取するらしい。https://gigazine.net/news/20201220-coffee-tea-paper-cups-microplastic/【一部転載】コンビニやコーヒーショップで飲み物を購入した時や、公共施設の休憩スペースに設置されているドリンクコーナーなど、使い捨て紙コップは日常生活の至る所で使われています。そんな紙コップに注いだ熱湯を分析した研究により、紙コップでコーヒーやお茶を飲むと大量のマイクロプラスチックが飲料に溶け出すことが判明しました。今回、使い捨ての紙コップで温かい飲み物を飲んだ際の影響についての実験を行ったのは、インド工科大学カラグプル校で環境工学を研究しているSudha Goel准教授らの研究チームです。研究チームは、紙コップにコーヒーなどを注いだ状況を再現するため、まず市販されている使い捨て紙コップを5種類収集しました。5種類の紙コップのうち、4種類は高密度ポリエチレン(HDPE)グレードのプラスチックフィルムで内側がコーティングされたものだったとのこと。研究チームが紙コップに85~90度の熱湯を100ミリリットル注ぎ、15分間放置してその様子を蛍光顕微鏡で観察したところ、マイクロプラスチックが湯の中に放出されていることが確認されました。以下は、研究チームが撮影したマイクロプラスチックの顕微鏡写真です。Goel氏らがマイクロプラスチックの数を計測したところ、ミクロンサイズのマイクロプラスチック粒子が100ミリリットル中に約2万5000個含まれていることが分かりました。この結果についてGoel氏は、「コーヒーやお茶を飲むのにかかる15分間でカップのプラスチック層が劣化し、2万5000個のミクロンサイズの粒子となって飲料中に放出されます。つまり、紙コップ入りの温かい飲み物を毎日3杯飲む人は、肉眼では見えないマイクロプラスチックの粒子を1日に7万5000個摂取することになります」と話しました。また、紙コップの中の試料を走査型電子顕微鏡で観察した結果、1ミクロンより小さいサブミクロンサイズのマイクロプラスチックは約102億個も入っていたことが分かりました。さらに、フィルムの劣化によりフッ化物・塩化物・硫酸塩・硝酸塩などのイオンが飲料に溶け込んだことも確認されています。研究チームは、「実験には超純水を使用したため、これらの物質はほぼ確実に紙コップ由来」としています。記事作成時点では、マイクロプラスチックが直接人体に及ぼす影響や毒性は明らかになっていませんが、Goel氏は「マイクロプラスチックはパラジウム・クロム・カドミウムなどの有害な重金属を運ぶ媒体として機能することが分かっています。従って、長期間にわたり定期的に摂取すると、健康に深刻な影響を及ぼす可能性があります」と述べて、懸念を示しました。市場調査会社IMARC Groupの調べによると、2019年に世界で生産された紙コップの数は約2640億個にのぼるとのこと。また、生分解性プラスチックの普及を目指している業界団体のEcoLifeは「使い捨て紙コップには大きな需要があり、リサイクルもできないので森林伐採の原因となり得ます。また、プラスチックを含んでいるため土中でも完全には分解されず、薄いプラスチックのフィルムが残ってしまいます」と話しています。こうした問題を踏まえて、インド工科大学カラグプル校の農業食品工学部長であるVirendra Tewari氏は、「私たちは、プラスチック製の容器が環境に負荷を与えるとして、すみやかに紙コップに置き換えました。しかし、今回の研究によりこうした対策を行う際には慎重な検討が必要なことが示唆されています」とコメントしました。なお、インドでは伝統的に「Kulhar」と呼ばれる粘土製の使い捨てコップが飲み物の販売などに使われていますが、近年では紙コップの普及により都市部などでは使われなくなってきているそうです。
2022年03月21日
崎谷博征先生のFacebookより『カフェイン悪玉説とプーファフリー〜オメガ3神話をやめると病は治る』https://www.facebook.com/100003081940396/posts/4748526768593341/?d=nオメガ3を含むプーファをフリーにすることによって、糖のエネルギー代謝が20~30%高まります(Protein utilization, growth and survival in essential-fatty-acid-deficient rats.Br J Nutr. 1996 Feb;75(2):237-48)( Effect of dietary linoleic acid and essential fatty acid deficiency on resting metabolism, nonshivering thermogenesis and brown adipose tissue in the rat.J Nutr. 1988 May;118(5):627-32)( The effect of essential fatty acid deficiency on basal respiration and function of liver mitochondria in rats. J Nutr. 1984 Feb;114(2):255-62)。しかし、これらの過去の動物実験では、プーファフリーで成長が遅れることが度々指摘されています。これは、昨日お伝えした基礎代謝(糖のエネルギー代謝)アップに伴う栄養不足から生じていることを理解できていません。糖のエネルギー代謝が高まれば、それだけ糖、タンパク質、ビタミン、ミネラルなどの栄養素をそれまで以上に必要とします。この代謝アップに伴う栄養素不足によって、好ましくない結果が出るのです。車のエンジンが全開かつ、そのエンジンが軽自動車から3,000CCへなった場合、それだけガソリンおよび潤滑油となるオイルが必要となります。ちょうどプーファフリー(必須脂肪酸フリー)にすると、エンジンが3,000CCになるのと同じです。したがって、それまで以上にガソリンである糖質と良質な潤滑油(タンパク質、飽和脂肪酸、ビタミン、ミネラルなど)が必要となります。ガソリンおよびオイルが不足すれば、それはエンジンが空回りして故障します。これがラットに出た皮膚炎や成長障害です。過去の実験でも、プーファフリーの食事に、しっかりと糖質、タンパク質、飽和脂肪酸、ビタミン類、ミネラルを補充すれば、成長は著しく高くなるでしょう。これと全く同じ現象が「カフェイン(あるいはサルチル酸)悪玉説」となって流布されています。カフェイン(あるいはサルチル酸)は糖のエネルギー代謝を高めるため、それだけ糖質や他の栄養素が必要となります。カフェイン(あるいはサルチル酸)摂取に伴い必要となるこれらの栄養素が不足すると、低血糖を来します。低血糖が急性のストレス反応を引き起こし、アドレナリン、コルチゾールといったストレスホルモンを動員します。これがカフェイン摂取に伴う動悸、めまいや吐き気(副交感神経刺激症状)の原因です。コーヒーを飲むときには、必ずショ糖やハチミツをたっぷり入れるか、甘いものと一緒に摂取しなければなりません。元々のエナジードリンクややオリジナルのコーラにしっかりと砂糖が入っているのも、この原理を理解しているからです(最近のエナジードリンクはGMのシロップになっている)。サイエンスでは、このように「実験結果の解釈」で大きな間違いをしているものが大半を占めています(^_−)−☆。
2022年03月20日
佃隆志さんのFacebookよりhttps://www.facebook.com/100002449757968/posts/4852271218197822/?d=n【ウクライナに寄付すると戦争、遺伝子組換え、モンサントを応援する事になる?】僕は、ゲノム編集・遺伝子組換えは反対で、モンサントは嫌いです。ㅤㅤ父方の祖父は戦死しています。母方の祖父は、軍艦に乗っていたことや家から長崎のきのこ雲が見えたことなどもあり、戦時中の話を沢山してくれました。ㅤㅤそんな影響もあって、僕は戦争を心の底から反対しています。ㅤㅤㅤㅤ僕の周りには、同じように考えておられる方が沢山いらっしゃいます。ㅤㅤそして、戦闘に巻き込まれるウクライナの方を見て心を痛め、何か「支援」が出来ないかと考えておられる方もいらっしゃいます。ㅤㅤㅤㅤ支援の1つとして「ウクライナへの寄付」が有るかと思いますが、ㅤㅤもし、ご検討されているのでしたら、寄付をする前に、このままお読み頂けませんでしょうか?ㅤㅤㅤㅤ寄付をすると、ゲノム編集、遺伝子組換え、モンサントを応援する事になってしまう場合が有ります。ㅤㅤ「戦争を応援する」ことになる可能性も非常に高いのです。ㅤㅤ戦争に使う費用になる前に、中抜きしたり、誰かが持ち逃げするかもしれませんが、ㅤㅤいずれにしても、善良なウクライナの方々に直接支援を届けてくれる可能性はとても低いのです。ㅤㅤㅤㅤ大きな理由は5つです。ㅤㅤ1,ウクライナでモンサントはかなり強い力を持っていること。ㅤㅤ2,ウクライナの政治、警察、軍隊には「ネオナチ」が入り込んで強い力を持っていること。ㅤㅤ3,ゼレンスキー大統領とネオナチのスポンサーは同じ人なこと。ㅤㅤ4,ネオナチとネオコン(軍産複合体)は協力していること。ㅤㅤ5,寄付を募っている団体がネオコンや国際金融資本と繋がっている場合が多いこと。ㅤㅤㅤㅤ今のウクライナ ≒ ネオナチ + ネオコン(軍産複合体)と言っても過言では無いのです。ㅤㅤウクライナが、暴力的な人達に乗っ取られているのです。ㅤㅤㅤㅤ勿論、全てのウクライナの人が、ネオナチやネオコンに関係している訳ではありません。ㅤㅤ善良なウクライナの人に、寄付が直接届くのであれば、本当に素晴らしいと思います。ㅤㅤただ、今、寄付を募っている団体(国連、日赤、ユニセフ、宗教団体、それれらの関係団体含め)が、善良なウクライナの方々に直接支援を届けてくれる可能性はとても低いのです。ㅤㅤㅤㅤ【ネオナチとは?】ㅤㅤネオ・・新しい ナチ・・ナチズムㅤㅤ極右、ナチズムの思想を継承または類似性を持つ、社会的・政治的運動。ㅤㅤ白人至上主義、差別主義、反ユダヤ主義、外国人排外、反共主義などの思想。ㅤㅤ勿論、思想は自由ですが「虐殺などの暴力的な行動に問題」が有る思想や団体です。ㅤㅤㅤㅤ【ネオコンとは?】ㅤㅤネオコン(Neoconservatism /新保守主義)とは、アメリカの保守系の勢力の一部を構成する「国際政治へのアメリカの積極的介入」「アメリカの覇権を重視」「アメリカ的な思想を世界に広めること」などを信条とする勢力で、武力介入も辞さない思想。ㅤㅤ保守(極右)と言われますが、ネオコンは保守ではなく「隠れ共産主義(リベラル)」です。ㅤㅤ元祖ネオコン思想家の一人であるノーマン・ポドレツは、こう言っています『ネオコンは元来左翼でリベラルな人々が保守に転向したからネオなのだ』ㅤㅤㅤㅤ【代表的なネオコンの政治家や有名人】ㅤㅤ・ヒラリー・クリントン 元国務長官、民主党上院議員ㅤㅤ・バラク・オバマ 元大統領ㅤㅤ・ジョージ・ブッシュ 元大統領ㅤㅤ・ジョン・マケイン 共和党下院議員ㅤㅤ・リチャート・アーミテージ 元国務副長官ㅤㅤ・ドナルド・ラムズフェルド 元大統領首席補佐官、元国防長官ㅤㅤちなみに、ドナルド・ラムズフェルド氏は、GEサール社で人工甘味料アスパルテームの開発や販売、FDAでの認可に関与しています。ㅤㅤGEサール社 → モンサントに買収される → バイエルに買収されるㅤㅤㅤㅤ軍産複合体は、ネオコンを利用します。ㅤㅤㅤㅤ【軍産複合体とは?】ㅤㅤ戦争から経済的利益を得る政治的・経済的集団,特に戦争に迎合する産業にかかわっている集団のこと。アメリカにおける国防総省 (ペンタゴン) を中心とする軍部と巨大な軍需産業群との癒着した関係や相互依存体制をさす場合が多い。ㅤㅤ軍部、金融、民間企業、軍事産業、政治家などが、マスコミや宗教を使って世論をコントロールして、戦争をしてお金儲けをする「戦争をしないと生きていけない人達」です。ㅤㅤまた、軍産複合体を操る「国際金融資本」も存在します。ㅤㅤㅤㅤ国際金融資本は、ソビエト連邦・中国共産党などの共産主義勢力の成立に、多大な資金的援助をし続けました。ㅤㅤ米ソ冷戦終了後は、グローバル化と称して国家の壁を解体してきました。ㅤㅤグローバリズム・グローバル経済の背景には国際金融資本の資本家たちの様々な思惑が渦巻いています。ㅤㅤ国際金融資本の資本家や軍産複合体の都合のために、ネオコンやネオナチが利用され、テロや戦争が起こされていると言えます。ㅤㅤㅤㅤそして、モンサントなどの多国籍企業も国際金融資本の傘下です。ㅤㅤ国連、日赤、ユニセフ、宗教団体、それらの関係団体も同様に国際金融資本の傘下なのです。ㅤㅤㅤㅤもし、寄付をされるのであれば、善良なウクライナの方々に直接支援を届けてくれる団体をしっかり見極めて、そちらへのご寄付をお願い出来ませんでしょうか。(僕は調べてないので知りません)ㅤㅤご検討をよろしくお願い致します。ㅤㅤㅤㅤー追伸ーちなみに、ゼレンスキー大統領はユダヤ人と言われています。祖父はホロコーストを生き延びたが、祖父の3人の兄弟は生き延びられなかったそうです。「ネオナチを排除する」という公約で大統領に当選したのに、今ではネオナチに協力をしています。ネオナチを排除するために一時的に協力しているのか、脅されているのか、寝返ったのかは分かりませんが、ウクライナ国外に莫大な資産を持っているようです。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤ元ウクライナ大使の馬渕睦夫先生の動画です。↓↓↓"ウクライナ侵攻"プーチン大統領の本当の目的を解説します【ひとりがたり】https://youtu.be/qa_-Eed2adsㅤㅤㅤㅤウクライナはモンサント帝国?! 《食糧危機の可能性》https://note.com/jnhfa/n/n8780dd56a1d3ㅤㅤGMO反対! モンサントは嫌い!な方が「ウクライナに寄付」すると逆に応援することになる話https://note.com/jnhfa/n/n3561c3fb513eㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
2022年03月20日
https://shunsasahara.com/entry/2021/05/07/193535?fbclid=IwAR0mqTvYZIWPVAEtZECRn5pE_FSjJom4cOBh3StqsqqpQnptMTNlgjcRON0気象兵器2 空にかかる消えない飛行機雲。ケムトレイルの真実とは!?全文は、リンクより笹原シュンさんのブログへ飛んでご覧下さいケムトレイルが、あるか無いかの問題ではないという事がわかると思います。
2022年03月20日
齋藤新緑さんのFacebookよりhttps://www.facebook.com/100003831585956/posts/2211699122301119/?d=n光の戦士 その862 水道民営化という名の売国 4月1日から新水道法が適用される。農薬使用量世界一という日本の浄水もその影響を受け、徐々に基準が見直されている。 4月10日県議会予算決算特別委員会、知事就任3年余、初めて質問した。 テーマは「健康増進」で、65歳になって高齢者の仲間入りを果たしたら、即、市の健康増進課からインフルエンザの予防接種の案内が届いて、ワクチン接種が健康増進政策なのか疑問を持ち、考えて見れば、早期発見、早期治療のスローガンを掲げているものの、医療費は右肩上がりにぐんぐん伸びているが、病気は減らず、先進国でガンが増え続けているのは、日本だけ、有様で、健康増進というのは、医者にかからない体をつくることなのに、健康診断や予防接種など医者にかかることばかり。 ①0歳児のワクチンは15回、今や殆ど打つ必要がないのに、母子手帳のスケジュール通り、全部打っている人が多い。その中に含まれる水銀、アルミなどの化合物が、自閉症、川崎病、大人になってからの病気の発生という副作用をもたらす。そのリスクとベネフィットについて、新米ママにきちんと説明するように。②インフルエンザワクチンは効かない。③子供のフッ素洗口は危険。 ④食で治せないものは、医者でも治せない。食品添加物世界一、遺伝子組み換え食品使用量世界一、今や日本の食は毒ばかり。食品表示の見方を教えて、コンビニ弁当に清涼飲料水でクラブ活動や塾に行くなど、警鐘を鳴らすべき。 ⑤15年前、全国に先駆けて、議員立法による福井県地産地消推進条例があるが、あの精神に基づけば、今頃、オーガニック給食が実施されていたと思われるが、国が食料自給率を口にしなくなって久しいが、安全安心な県内自給率を高める上で、無農薬栽培を県大農業創造課で実施するよう求めた。 ⑥農は国の基、知事が口にするが、それは、国民の食料を確保するというもので、産業というより、インフラである。集落営農の危機に際して、一俵5,000円の直接補償を求めた。https://www.pref.fukui.lg.jp/gikai 空にはケムトレイル、水には農薬、フッ素、食は毒だらけ、恐るべき環境にある。 プーチンは、タネの支配を恐れ、ロシアの広大な農地で有機栽培を展開している。 世界の英雄は素晴らしい。https://twitter.com/saitoukanaco/status/1504855925269893120?s=12
2022年03月20日
山田豊文のFacebookより『コロナに強い子どもがマスクでやられている』 掲載しました表は、昨年(2021年4月)にドイツから報告された論文の中の一部分です。なお、主だったところの文言と数字の部分だけに和訳と拡大数字を入れておきました。結論を一言で言えば、“子どもたちがマスクでやられている”ということです。 では、少しだけ具体的に見てみましょう。このデータは0歳から17歳までの2万5千926人から得られたものであり、赤文字にしたのは平均値なのですが、紫色の文字にしたのは、その中でも13歳~17歳の子どもだけを集計した結果です。この、年齢が高い子どもたちの方がマスク着用時間が少し長いため、弊害の数値が大きくなっていると考えることも可能です。たとえばマスクをすることによって「頭痛」がする子どもが66.4%、「集中力が低下」する子どもが60.4%、「不快感」を覚える子どもが46.5%、「学習障害」が48.2%、というふうに続きます。受験生ならば、それこそ深刻なダメージを負わされることになります。 もう一つ、右下に別の表の一部を掲載しましたが、これは、マスクをした子どもの様子を、親の目から見たものです。平均値を見ると、「いつもよりイライラしている」が60.4%、「あまり陽気ではない」が49.3%、「学校/幼稚園に行きたがらない」が44.0%と続きます。仮に、新型コロナウイルスに感染しても、子どもたちにはこのような酷い症状は見られません。 さて、これまでに報告された数々の検証研究の結果、イギリスでは今年の1月末から、新型コロナウイルス対策として行ってきた各種の規制の殆どが撤廃になりました。すなわち、マスク着用義務も、ワクチンパスポートも、入場制限や人数制限も、外出の自粛なども、ほぼ全てが無くなったのです。何故なら、そのような対策は無意味であることに加え、逆に、計り知れない種々の弊害が生じるからです。 スイスでは、昨日(2月17日)から、新型コロナウイルス対策の大部分が解除になったと伝えられています。フランスやイタリアも、マスク着用義務については今月中に緩和されることが決まったそうです。ドイツでは、3月末までにでは、新型コロナウイルス対策のほぼ全てが撤廃になるそうです。では、日本は、これからどうするつもりなのでしょうか…? 今日(2月18日)の日本におけるニュースを見てみると、『3歳以上児は「幼稚園と同様、保育所などでも、可能な子どもにはマスク着用を勧める」』ということのようです。本来、新型コロナウイルスに対して最も強いはずの日本が、しかも子どもに対して、未だに的外れな指示を出していることに驚かされます。ウイルスの侵入を本当に防ごうと思うのならば、防毒マスクのような本格的なフィルター機能を備えたものを装着しなければ目的を達成することが出来ません。もし、そのような完璧なマスクがあるのであれば、それを装着するのが良いのかと言えば、それも装着してはいけません。上述の表の結果よりも、更に悲惨な状態を生み出してしまいます。 ところで、前回の「消毒」に関するFacebook記事に対して、「実際に幼稚園や保育園で、消毒せずに新型コロナ感染がないところがあったら、教えて下さい。」というご質問があったので、それも踏まえて「感染」や「陽性」について、ごく簡単に述べておきます。「○○保育所で陽性者が出た!!」ということで、休所に至る事例が相次いでいます。「えーー?!陽性…、それはたいへんだ」というリアクションが目に浮かびますが、検査法は「PCR検査」であるため、気管から採取した粘液の中に1個~数個のウイルス粒子があれば、それだけで陽性と判定されるのです。そもそもPCR検査は、該当するであろうRNAの断片を、最大で何億倍にも増幅してから検査しますので、感染していなくても、粘膜表面にウイルスがくっ付いているだけで「陽性」になるのです。逆に、感染して体内に潜り込まれた段階であれば「陰性」と判定されます。そもそも、PCR検査というのは遺伝子的な研究における補助的な確認手段であって、こんなふうに万人を対象にする検査の手段として用いるものではないのです。 次に、新型コロナウイルスを周囲から除去することを第一選択にしてはいけないということです。除去しようとするからこそ、消毒してしまうのです。保育所や学校は、免疫力を低下させた病人を収容する場所ではないのです。ここを取り違えると、無菌室でしか暮らせない体をつくってしまうことになるのです。子どもたちを、そんなふうにしてしまっても良いのですか? 次に、「陽性」と「感染」の間には、かなりの隔たりのあることを知らなければなりません。周囲に新型コロナウイルスがウヨウヨ居ようとも、感染しない人は感染しません。過去に何回にもわたってFacebook記事にしましたが、気道や消化管の表面には粘液や線毛があって、入ってきたウイルスを追い出してくれています。また、万が一粘膜上皮細胞に侵入されたとしても、それは細胞傷害性T細胞やNK細胞によって殺傷され、マクロファージなどの貪食細胞によって食べられてしまいます。これらの仕組みは「自然免疫」と呼ばれていますが、子どもたちが健康であれば、この自然免疫によって気管に入ってきた新型コロナウイルスは殆ど全滅させられてしまいます。 また、これを補助するために緑茶などのカテキン類が有効なことと、自然免疫による免疫力を高めるために冬場に低下しがちなビタミンDを補うこと、そして、日頃から多くの細菌やウイルスに接しておくこと(訓練しておくこと)が重要です。他にも色々ありますが、今日は割愛します。 子どもたちへのワクチン接種についても、相変わらず根深い問題です。万が一、ワクチンが有効であるとして、そのワクチンが誘導するのは抗体ですから、それが働くのは感染された後の話であることは皆さんもご承知のことでしょう。ところが、日本の舵をとっている人物は、そのような基本的なことさえ理解できていない。少しだけ前進して、「ワクチンは重症化を予防します」と言っている人も、ではなぜ重症化しない子どもたちにワクチンを打とうとするのでしょうか。辻褄が合いません。 もう一つだけ…。日本以外の先進諸国は、ようやく妥当と考えられる方向へと進み始めています。即ち、コロナ対策を撤廃しつつあります。そのような動きに対して、心配に思う人がいらっしゃるかも知れないので、次のことを述べておきます。 “強毒の変異株”は、感染した人と共に滅びてしまうことが多いので、その遺伝子は継承されずに無くなっていきます。また、“中毒株”と言えるようなものが生じた場合、それに感染した人は外出しなくなりますから、その株は比較的広がりにくい株だということになります。そして“弱毒株”は、感染者の殆どが無症状ですから、大いに出歩きます。そのため、「感染力が強い」と誤解され、誤報され、恐怖を煽るための道具として使われます。しかし、決して感染力が強いということではなく、知らずに出歩くからです。そして、弱毒であるからこそ、PCR検査で陽性になっても感染していない場合が殆どとなります。 日本も、直ぐにでも「コロナ恐怖症」から脱却し、それとともに、周囲からコロナウイルスを無くそうと考えるのではなく、コロナウイルスを吸い込んでも大丈夫な体づくりをすることを第一義にしていただけるよう、切に願うところです。
2022年03月04日

杏林予防医学研究所 所長 山田豊文さんのFacebookよりhttps://www.facebook.com/yamada.kyorinより転載『子どもに打っていたワクチンはこれほど有害であった』 現在、日本人が日本で赤ちゃんを産むと、その赤ちゃんが出生2ヵ月目に差しかかると、Hibワクチン、肺炎球菌ワクチン、B型肝炎ワクチン、ロタウイルスワクチンが打たれます。その後、出生から3ヶ月目に差しかかると、上記の各ワクチンの2回目が打たれることに加え、新たにDPT-IPVワクチンが打たれます。その後も、Hibワクチンは2歳までに計4回、肺炎球菌ワクチンも4回、B型肝炎ワクチンは3回、ロタウイルスワクチンは3回、DTP-IPVワクチンが4回打たれます。その他にも、2歳になるまでに、BCG、麻疹・風疹混合、水痘、おたふくかぜ等のワクチンが打たれます。そのため、“ワクチンの全てを打たなかったらどうなるのか”というデータが得られないのです。まさしく、日本は世界一のワクチン大国です。 ところが、米国の、ある地域の小児総合病院では、ワクチンを全く打たないという選択肢も有ることを、母親はしっかりと指導されます。その結果、その病院で生まれた子ども3,324人のうち、2,763人は何らかのワクチンを1回以上打ちましたが、残りの561人は如何なるワクチンも打ちませんでした。そして、その両者が約10年にわたって追跡調査され、健康上の不具合で病院を受診した回数がカウントされました。 掲載したグラフは、その報告に掲載されている原図に、日本語訳と、若干の注釈を入れたものです。縦軸は“受診回数”を示しており、横軸は“生後の日数”を示しています。なお、両者を比較する場合、ワクチンを全く打たなかった子どもの数のほうが少ないので、対等の関係になるように補正されています(ワクチンを全く打たなかった子どもの受診回数に4.9251…(即ち、2763÷561)が乗されています)。従って、そのまま素直な目でグラフを見れば、グラフに現れている差は、現実そのものを反映しているということです。 結果は見てのとおりであって、1回でもワクチンを接種した子どもの場合(ワクチン接種群)は、どのような疾患においても受診回数が年齢と共に増えていくことがわかります。特に目立つのは、最上段のグラフの「喘息」や「アレルギー性鼻炎」、2段目のグラフの「行動の異常」や「ADHD」は、3500日(約9.7年)に至るまで直線状に伸びていくことです。この伸び方は、その子が10歳を過ぎてもなお、幼い頃に打ったワクチンの有害作用が延々と影響し続けるであろうことを示しています。特に「ADHD」は、ワクチンを打たなかった子どもたちでは“0”(ゼロ)です。まさしく、世の中のADHDはワクチン接種によって作られている、と言っても過言でないことを示しています。なお、ワクチンを1回以上打った子どもについて、打った回数と受診回数の相関関係も調べられており、やはり、ワクチン接種回数が多い子どもほど、受診回数も多いという関係が見られたそうです。 皆さま、いかがでしょうか。日本では全員が、半ば強制的にワクチンを打たれますから、打たなかった場合はどうなるのか、という実例を見ることが出来ません。しかし、勇気を持って、打たないという選択をした場合、子どもたちに次々と襲いかかってくる各種の病気や不具合の発生率は、遙かに減少するということです。各ワクチンの詳細については、今日は割愛しますが、一言で言えば、現代の日本において必要であると判断できるワクチンは有りません。少なくとも子どもの頃に打たれるワクチンは、百害有って一利無しということです。どうか皆さま、海外の優れた研究成果に注目していただければと思います。【転載終了】【管理人】日本では、殆どの子供がワクチン接種を計画通りにしてる訳で、比較しようにも出来ない状況です。もちろん、稀に生まれて1回もワクチン接種してないお子さんも存在することは確かですが、聞くところに寄りますと、保育園入所や入学時にワクチン調査があったりで、接種してないお子さんを持つ親にとってはプレッシャーがある事は否めません。しかし、実態は、このグラフが示してる様に接種してる子の方が全ての病気に掛かりやすという事です。この事を全ての親に知って欲しいし、その上で、接種するかどうかを判断して欲しいと思います。
2022年03月04日
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