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2010年08月26日
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転記開始

子宮頸がん予防ワクチン の危険性 【「スクワレン」(救われん)の危険性】

 「スクワレン」は、まさに「救われん」代物である。ここで述べるのは、サプリメントやエステ用品としてのスクワランではなく、体内に直接注入するワクチンに入っているアジュバントとしてのスクワレンのことである。サプリメントやエステ用品として使用されても急速で激甚な副作用がないものと思われるが、そのことをもってそれが安全であることを説くつもりもない。あくまでも自然な代謝、消化によらずに直接に異物を体内に注入することの危険性に限定して述べるものである。 平成21年8月に、女優の大原麗子さんが足元がふらついて転倒死されたことは記憶に新しいが、その大原さんの病名は「ギラン・バレー症候群」であった。このギラン・バレー症候群というのは、昭和51年、アメリカ東部ニュジャージー州のフォードディックス新兵訓練所で発見されたA(Hsw1N1)インフルエンザを鎮静させるために行ったワクチン接種が原因で、四肢の運動や知覚麻痺をおこす神経系疾患などを発症し、多くの死亡者も出した事件である。ギラン・バレー症候群は全身型の疾患であるが、
「自己免疫」が原因とされ、末梢神経の障害が起こる疾患のフィッシャー症候群もその亜型と考えられている。また、これと同様に、湾岸戦争の帰還兵の中で集団発生した「湾岸戦争症候群」というのも、脱毛症や疲労感、痛み、記憶障害、倦怠感、出産異常、子供の先天性障害などの一連の症状を発症しているものである。湾岸戦争症候群を発症した兵士達には、炭疽菌ワクチンの接種が行われたが、そのワクチンにはカイロン社(アメリカ、カリフォルニア州)が開発したアジュバントMF-59(スクワレン)が添加されており、すべての兵士がスクワレン抗体をもっていたことが研究結果から分かっている。 これらに概ね共通するのは、スクワレンが添加されたワクチン接種が原因であること、これによって接種者にスクワレン抗体が形成されたこと、これらの疾病は自己免疫疾患であることの三点である。  このうち、自己免疫疾患というのは、本来は細菌・ウイルスや腫瘍などの自己の生体細胞や組織と異なる異物を認識して排除するための役割を持つ免疫系が、自己の正常な細
胞や組織に対してまで過剰に反応し攻撃を加えてしまう疾患のことであり、日本産婦人科医会の公式見解によれば、自己免疫異常は習慣性流産の原因の一つとされている。自然流産を3回以上繰り返す場合を習慣性流産と定義しているが、3回以上続けて流産すればさすがに病的であると判断しているだけで、1回でも自己免疫疾患によって流産することもある。つまり、ギラン・バレー症候群や湾岸戦争症候群などの研究結果と免疫学の理論からすると、ワクチンの添加物であるスクワレンという異物(アジュバント)の入ったワクチンが接種されることによって、ワクチン成分の抗原(病原微生物であるHPVの処理生成物)に対する抗体が形成されるとともにスクワレンを抗原とする抗体も共に形成されるのであるが、それと同時に、これが原因で自己免疫異常も発症する可能性が高いということを示している。  言い換えれば、スクワレン抗体の形成などが誘因・原因で自己免疫疾患となり、受精卵(自己組織)や精子(自己組織)を抗原(異物)と認識する抗体(自己免疫抗体)が形成され
、それが受精卵を攻撃して流産させ不妊症(不育症)となり、あるいは精子を攻撃して無精子症となる可能性が極めて高いということである。 もともと、スクワレンには不妊化(断種化)の効果があることについて従来から指摘されてきた。  イスラエルでは、アジュバント添加ワクチンを国民全員に接種する政府決定に対して、イスラエルの医師がエルサレムの小児科教授に宛てた平成21年11月4日付けの手紙による抗議文があり、その内容は、この問題の核心を突いているので、長文ではあるが以下にその内容の要約を紹介する。  CDC(米国疾病予防管理センター)その他の調査機関(WHO のことか)の発表は事実を歪曲している。他の基礎疾患による多くの死亡をA(H1N1)2009による死亡例に含めている。相当数のH1N1の症例は確定診断を受けていない。H1N1ウイルス感染を心配している患者が医師に電話したものまで含まれる。  A(H1N1)2009ウイルスの病毒性は低い。A(H1N1)2009感染症状は例年の季節性インフルエンザよりはるかに軽い。致命率も例年の
季節性
インフルエンザと比較して低い。  南半球の冬の流行は何事もなく過ぎた。米国の流行のピークも過ぎた。  アジュバントもチメロサールも含まないワクチンが入手可能である。25万人のドイ兵士が受けたのはこのようなワクチンであった。  スクワレンは強い神経毒性を有し、重症の自己免疫性疾患を起こす。投与された人を死に至らしめることもある。  米兵は1991年にanthrax ワクチン接種を受けた。Focetria とPandemrix にはanthrax ワクチンの50万倍から数100万倍のスクワレンが含まれている。1991年米兵はanthrax ワクチン接種を受けて湾岸戦争症候群を起こした。数10万人の米兵が重症に陥り、数千人が死亡した。  1976年の米国におけるワクチネーションキャンペーンの結果ギラン・バレー症候群が多発した。不治の後遺症が残った者もある。  Pandemrix は小児について臨床試験による安全性が確立されていないことから、スイスでは18歳以下の小児には使われない。  Focetria の臨床試験は市販品を
含めて132人を対象としたものがあるだけであ
る。  スクワレンとポリソルベート80(Tween 80ともいう。oil in water アジュバントに使用されている界面活性剤)を含む溶液は強力な不妊効果を発揮する。WHO の科学者が人口を減らすために不妊にするワクチンの研究をした際に明らかになった。このようなものを含むワクチンをイスラエルの若年者に使用するわけにはいかない。  わが国の国民はヨーロッパその他の国々や製薬会社のモルモットではない。

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最終更新日  2010年08月26日 21時22分38秒


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