自然派美容室 アトリエ・ZEROで美しく健康に・・

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2010年12月13日
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一部転載
TPPに関する日本の関心は専ら農業への影響に注がれており、一般国民の関心は薄いが、 米国がかかわるFTAやEPAは、単に貿易障壁を取り払うだけでなく、まさに国家主権、法制度、環境や国民の健康・命にさえかかわる。例えば、遺伝子組み換え食品の表示制度の廃止、BSE発生国からの月齢制限なしの牛肉輸入なども強要されるだろう。消費者は、食料が安くなるから結構だとか、あるいは関心ないとか言っていていいのだろうか。
全文はこちらから
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/globalisation/regional/news/10120701.htm
食糧危機の予兆 「米国の歴史で最も危険な法案」食品安全近代化法
http://ayarin841.blog100.fc2.com/?mode=m&no=229&cr=fd8ac8ee66ce3385e80a43a733f45934
今、止めなければ、食料まで、米国に牛耳られる。
BSE肉まで、食べさせられる事になる。
ますます植民地化していく。国名だけが日本でも意味がない。
私は、日本の国産米が食べたいのである。
地場野菜を食べたいのである。
これは命の問題である。
無能な菅は、もう要らない。
マスコミに騙されてる国民よ、そろそろ催眠術から覚めよう!





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最終更新日  2010年12月13日 20時40分01秒


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