熊本大学・熊本学園大学オートバイ同好会 Official  H.P

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●規約・規程

安全面について


1.各自練習前には、充分な準備運動をすること。

1.練習をする際は、車両の整備をきちんとしておくこと。
オイル漏れ、ガソリン漏れには特に気をつけること。

1.フルフェイスヘルメット、もしくはジェットヘルメットを着用すること。
それ以外の種類のヘルメットの装着で走行することは禁止とする。

1.長袖・長ズボン、グローブ、膝パッドは必ず着用すること。
未着用の走行は禁止とする。

1.走行中にステップその他車両の一部が地面をこするバイクは
転倒の危険があるだけでなく敷地のアスファルトも傷めるため、
改善されるまで走行を一切禁止する。

1.練習に参加する際は、保険証(コピーも可)を持参することが望ましい。

1.体調が優れないときは、自ら練習を控えること。

1.運転するにあたり該当免許を持っていない場合は、
試乗程度とし、けがのないように細心の注意を払うこと。

1.その他、車両に整備不良が発見された場合は各部長の指示で
走行を中止することができる。



敷地利用について

1.オイルをまく可能性のある車両は敷地内への進入を禁止する。

1.一般公道で危険もしくは違法とみなされるバイクは敷地内の進入は
禁止とする。悪質な場合は警察への通報も検討する。


1.敷地はサークル員の交流、練習の為に使用する場であるので、
パフォーマンス的なウイリー走行、ジャックナイフ等は一切禁止する。


1.ごみは各自持ちかえる。

1.定期的に行う清掃活動に積極的に参加すること。出不足の徴収も検討する。

1.アーチェリー他体育部の大会開催中は以下の車両の走行を禁止する。
 ・社外品マフラーなどの音量が大きいのマフラー装着車

1.サークル員、自動車部の部員同士、会ったらあいさつをする。

1.サークル員は各部長の許可なしに四輪での敷地侵入を一切禁止する。
あくまでも二輪のみ進入できる。
四輪はグランドの駐車場に止めて歩いて入ってくること。
ただし、許可証がない場合は張り紙をされるので極力二輪で来ること。

1.施設を破損した場合はすみやかに届けること。


サークル運営について

1.現役学生はサークル員、それ以外はOB会員として区分する。
サークル員は現役会、OB会員はOB会に属する。
OB会はアドバイス的存在として、サークル運営に関わる。

1.平成16年5月より部費はサークル員が500円、OB会員が1000円とする。
この部費は年会費ではなく、残高不足が生じた場合に再度徴収する。
各部会の人数の変動により、部費も変動する。

1.部費の使用は、必ず部内会議で了承を得てからとする。
ただし、緊急会議さえも間に合わない緊急時等においては
事後承諾もやむをえないとする。

1.役員は、サークル員より現役会々長、OB会よりOB会々長の2名で構成される。
今後、必要があればさらに役員の選出をしていく。

1.練習会にサークル員以外をつれてくる際は各部長(現役会、OB会)に連絡をすること。

平成16年5月4日をもって厳格運用をします。



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