おじさんはバイク乗り

おじさんはバイク乗り

1,オジバイ(おじさんのバイク史)の倉庫


  空冷4サイクルOHC単気筒、89cc、最高出力7.5ps、
最大トルク0.66kgm/7000rpm、最高時速95km、始動キック、
  前進4段、¥69000
 *本当はCB125が欲しかったが当時買えなかった。
  (給料1万円/月:CB125/\155000)
 *このバイクとの離別は「ホンダN360」を1967年発売当時入手。・・・バイクは弟に渡る・・・弟は大学への通学に使用。

2、1988年:ホンダ「タクト」・・・横浜転勤時代(自宅~東横線大倉山駅通勤用)  
  空冷2サイクル単気筒、49cc、最高出力3.2ps、最大トルク0.44kgm、
  最高時速50km、始動セル・キック、自動変速、¥118000
  購入は中古\15000
  横浜転勤途中で伊○崎に戻ったら調子悪くなった。安過ぎたのか?

3、1991-2年頃?:ホンダ「ステイード」・・・新車・・・第一世代
  本格的なアメリカンバイクが欲しくなり「衝動買い」をした。

写真はHONDAさんhpから借用

水冷4サイクルSOHC3バルブV型2気筒、398cc、
大人しいアメリカンでした。

4、1992-3年頃?:ホンダ「マグナ」・・・新車・・・第2世代
写真はHONDAさんhpから借用
V4エンジンは4代目、VFR750の流用したらしい。ミッションは6段から5段で、キャブを小径化して低中速特性を向上。シート高710mm、燃料タンク容量13L、
写真は「RS」だがノーマルはランプ部のカウルが無い。
ステイードと比較するのは無茶だが「パンチの強いアメリカン」でした。

5、1993-4年頃?:ホンダ「デイグリー」・・・第3世代
  オフロードを走りたくなって!\15万円で購入勿論中古品ですがgood
  色は「白・緑」エンジンはXLRの空冷に対して、デイグリーは水冷でセル付き。シート高:790mm、燃料タンク:9.3L(普通に乗ったら25km/L位は走った)
  全長2100、全幅815、水冷4サイクルDOHC単気筒、25馬力、セル付、
  オフロードにも乗り易く頑丈なバイクでしたが、次男に貸したのが運の尽き、このバイクは後に次男が改造した上、誰も引取手が無かった。トホホ・・・廃車

6、1996年度頃:ホンダ「ファイヤーブレード」・・・第4世代
  ついに念願のオンロード車を手に入れました。でも・・・・・・・・・・・


7、2004年:ホンダ「VFR」・・・念願でした。奥様ありがとう。



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