わかりやすい説明どうもありがとうございます。
大変参考になりました。

しかし日常的にれらのことが疑いもなく行われている
のは恐ろしいことですね。
(2005.01.16 01:13:53)

茨城県つくば市の無痛の整体きむらさんち

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消炎鎮痛剤やシップを常用している方は、改善が遅い傾向にあります。

シップに代表される消炎鎮痛剤、解熱剤等は結局のところ血流障害を引き起こします。
体温の低下と組織破壊を助長させる投薬や貼薬は止める方が良いでしょう。
消炎鎮痛剤はただ単に血液を止めて痛みを感じさせなくしているものであり、消炎鎮痛剤を使用していると間違い無くガンになりやすくなるでしょう。
消炎鎮痛剤は体内のプロスタグランジンという物質の生成を阻害します。
このプロスタグランジンが産生されることではじめて痛みとか、かゆみといった諸症状を発症するのですが、こうした諸症状はすべて不快感を伴います。
この不快感は西洋医学で言うところの病となります。
つまり病気です。
そこでなんでもかんでも諸症状を薬で押さえ込もうとしているのです。
じつはその痛みとかかゆみが人間の60兆個の細胞が正常に戻ろうとしているサインなのです。
そこを取り違えてそうした諸症状を押さえ込むわけですから、治る病気も治らないのです。 痛み、発熱、下痢、かゆみといった不快な症状は、その部位に血流が回復することによってはじめて生じる症状です。
ですから痛みがあるということは、まだ体に治癒能力が残っている証拠です。
本当に悪い人は何も感じません。
そしてついには難病になってしまうのです。
昔の人は上手いことを言いました。
「痛いのは生きている証拠」だと。
細胞が生きているからこそ痛みが走るのです。
薬を飲めば飲むほどどんどん悪くなっているのです。
患部を冷やすという行為はとりもなおさず血流をとめているわけです。
コルセットも同じです。
腰に四六時中巻いていれば、腰に血液が回らなくなります。
壊れた細胞が一番ほしがっているのは酸素と一緒に運ばれる血液(体液)です。
血流障害を改善させること、正しい姿勢で睡眠をとること、酸素を十分取り込むことが重要です。





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Last updated  2005.01.14 23:43:08
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Re:「薬というのは血流を麻痺させることで痛みを感じないようにさせているだけ」(01/14)  

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