漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

2009.05.06
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カテゴリ: 紫煙のゆらぎ





      妖魔妖怪半漁人が宗介たちにゆだねられた瞬間に嵐が去るという設定の不思議












     紫煙のゆらぎ・ 崖の上のポニョ幼児虐待アニメは幼児の発達心理学上危険だ












女の子が海の上を走っていたと主張する宗介の訴えに車を止めるという、
とても危険な行為に出る母親のリサさんと宗介の行為は心理学上も、
常識的にも大きな間違いと気違いであるが、アニメだから、
しかも、この10数分がポニョ最大の見せ場であるから許せと言われても拒否する。

しかしアニメを見、恐怖のあまり泣き出す幼児なんて経験した事が無い。

気の狂った宮崎駿とスタジオジブリに、個人的な恨みは全く完全に無いと断言した上で、
崖の上のポニョ幼児虐待アニメは、
幼児の発達心理学上危険だという事について実例を元に連載を始めてもう長い。

同業者として、宮崎駿の思い上がりとジブリ教というカルト信者集団は、
破壊活動防止法で摘発し、解散壊滅させるべきと断じてはばからない。

宮崎駿は人生最大の愚作を作った。
TUTAYAでの配信が幼児の心理を破壊する。

















社団法人日本漫画家協会会員・参与

                              玉地 俊雄



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最終更新日  2009.05.06 18:04:41


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