漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

2009.08.30
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カテゴリ: 紫煙のゆらぎ






                なにがなんでも宗教政党の恐怖













        大阪ジャランジャラン・ 谷口隆義を落選させる為投票にゆこう













書記長を永年にわたって矢野純也氏が書き溜めた暗部とどろどろを、
恫喝と脅迫で奪い去られた裁判はどうなったのだろうか。
池田大作美人議員秘書のような女性に性的陵辱を加えた裁判はどうなったのだろうか。

勧誘は激しく長く、
まるで強要して監禁したうえでの高額商品無理やり販売のようで逃げられず、
いったん会員になるとマルチ商法のように会員を増やしてゆく立場に立たされる。

イランから日本へ石油を売り込みに来た青年は、
核爆弾の保有は国防上の絶対的権利だと言ったかたわらに、
最高聖職者の法話が法律になる事には納得がゆかないと発言していた。
今はアメリカの力でイスラエルは我慢しているが、
アメリカとイランの原発問題が決裂すれば、
イラクの原発製作途中に空爆をかけたのと同じ事がおこり混乱をきたすだろう。

宗教対立は恐怖と悲劇と民族浄化という大殺戮を4.000年は繰り返している。

創価学会が総体革命を目指している事を知っている人は少ない。

司法・立法・行政・警察・軍隊・医療・教育とあらゆる分野に創価学会院を潜り込ませ、
静かに日本の総体を変えてゆくのが最終目的である事を、
よ~っく考慮できないお年寄りなどをみんなで投票所まで運び、
たにぐちとかくのよとなんどもなんども念を押して投票させるのが常套手段である。

今回は涙を呑んで谷口隆義を落とす為勢いのある政党の阿呆う氏に投票する。

彼とはなんぞの会合で3度程会い話をしたが全くの政治音痴でただの陣笠にすぎず、
シャドウキャビネットの現状すら知らなかったただのパァーだが仕方がない。

こんな阿呆うが国政を無茶苦茶にするのか埋もれてしまうのか今晩には判る。

本日の衆議院議員選挙には総体革命を目指す公明党を、
奈落の底へ叩き落す為に必ず行かねばならない。

生活が守れたのかと問えば絶対完全に否である。
若者に希望と老人に安心をと言っていたアソウセメントは最近黙ってしまった。
ともかく政権交代をと怒鳴るならその実現度を監視しなければならない。

政権交代は必ず起こる。

主権を持つ国民の怒頭がすぐ忘れて騙されるか、最後まで監視し続けられるか。
宗教政党の恐怖を打ち壊す為投票にゆこう。

















社団法人日本漫画家協会会員・参与

                              玉地 俊雄



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最終更新日  2009.08.30 05:41:38


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