漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

2011.01.22
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カテゴリ: ウブド通信










                        水のありがたさ














   ウブド通信 2011 ・ 糖尿病患者の救い冷水飲み放題の設備を関空内で発見した













糖尿病患者の救い冷水飲み放題の設備を関空内で発見した。
しかも此処は出国した後なので外国であり日本国ではない。

バリ島ウブドで水はアクアと呼ばれデルタデワタのFONTANAという銘柄が、
1.5Lで22円程であり、
帰国時の時間待ちに喫チャ店の椅子に腰と機内持ち込み荷物を置いて飲んだ水は、
500MLで100円もボッタクられた。

欧米人たちは床に寝ッころがったり膝を抱えて柱にもたれたりしていたが、
僕は合計300円もの水とアイスティーを飲みながら、
サンポロナマイルドをふかしつつ2時間以上の時間待ちをしていた。

ATRIETAMAJIで書いている紫煙のゆらぎウブド通信2011と、
You tube の gustiayusuribidani を展開しているのは、
何故なのかと問われればウブド王宮のチョコルダ大王との約束に基づきます。

この行為全てはH5N1変異型パンデミック後のウブド舞踏芸術と、
観光の再興の為App Store Power Ubud を普及させる為です。

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糖尿病患者は大水飲みである。

出国する時は水を持ち込めないのをいいことに彼らは13円の水を100円で売っている。


水事情はイロイロである。

イスラエルはシリアのゴラン高原を砲撃破壊進駐し飲料水を略奪し続けているし、
インドではアメリカ大手の飲料会社が、
長年にわたりしつっこく粘り強くネチネチと数多くの議員たちに賄賂を渡し続けた結果、
ある程度先進国並みに近い飲料水の販売を義務付ける法案を成立させて、
バタバタバタバタと倒産してゆく、
現地の零細中小を問わず大手の飲料水会社の施設を怒安く買いあさり、
今も1人勝ちの大儲けを続けているのをご存知であろうか?

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                                    sincerely.


水道水が飲める。
Toilet の手洗いの水も糖尿病患者にとっては救いである。

日本以外では望めない事である。

僕は1日多い時で5Lの水分を必要とするほどのどが渇く。
















社団法人日本漫画家協会会員・ウブドの達人

                                      玉地俊雄





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最終更新日  2011.01.22 17:15:09


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