漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

2011.10.09
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カテゴリ: 紫煙のゆらぎ











                            打ち捨てられたゲド












           紫煙のゆらぎ ・ スタジオジブリと宮崎吾朗の破滅ゲド戦記の末路











天下一品の駄作宮崎吾朗の破滅ゲド戦記。

能あるも亦醜しという言葉はスタジオジブリと宮崎吾朗の破滅ゲド戦記の末路。
能力が無い小人が錯覚して大人の真似をし周囲に悪戯を撒き散らす醜さ。

レンタル店も中古販売に出しているが1ヶ月以上経過しても誰も買わない。
中身を確認すると新品同様キズもコスレた跡も無い。

しかし天下一品の駄作宮崎吾朗の破滅ゲド戦記なのに500円は無いだろう。
やがて300円にシールが上から張られるが200円に下がっても売れない。

ゲドは本場イギリスでも映画になったが内容が深すぎて成功しなかった。

宮崎吾朗の製作者生命は破滅し世界に日本アニメの評価に対して汚泥を塗った。
1度手ひどい駄作をスタート台にすると2度目は無い。
手塚真が白痴を製作して父親の会社でくすぶっているように2度目は無い。

スタジオジブリと宮崎吾朗の破滅ゲド戦記の末路。
過去形である。













社団法人日本漫画家協会会員

                                      玉地俊雄





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最終更新日  2011.10.09 10:32:19


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