漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

2014.04.20
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カテゴリ: 紫煙のゆらぎ




Also sprach










       紫煙のゆらぎ ・ Also sprach Haruko Obokata










Also sprach Haruko Obokata.

スタップ細胞は近未来の難病患者のみなさんや、
もしかしたら細胞の若返りと言う多機能な薬品開発の夢がかなう可能性があるかもしれません。

彼女は山を下りて肉体の精神性よりも生きる力の本質に迫ろうとしています。
スタップ細胞はありますともスフラッホしました。
無いものを在るとは言えません。

だから真実として存在するのです。







Haruko








世界的見識と実績のあるおいそれといい加減な投稿論文を掲載し無い紙面で発表されたのです。
いまさら誤報だとは無理がありすぎます。
いち度付き返されて再度掲載されるまでの過程と補足説明は厳重だったはずです。

取り違えた実験結果の写真データが数日のうちに追加資料としてプレスリリースされます。

理化学研究所は京都大学 iPs ラボ同様の巨額の補助金がどうしても欲しいのは理解できます。
理化学研究所はスタップ細胞だけを研究しているわけではありません。
ただ
注目を集めようとしてブチあげた大筒花火に管理監督のポカミスがあった事実は否めません。
その後の無責任な言い逃れは醜悪です。

愛は 遠い未来の人々の為 にと小保方晴子さんは言います。
彼女の現場復帰を願ってやみません。



















                                    玉地俊雄





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最終更新日  2014.04.20 11:09:24


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