漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

2014.09.04
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カテゴリ: 紫煙のゆらぎ


池上






















謝罪しなければ次の徹底的な検証と新しい 国辱的捏造 の改訂正と世界発信に繋がらない。
朝日新聞と週刊朝日は廃刊させるべきだと弾ずる。

掲載拒否は失礼で横暴だ。
漫画掲載に関しても社説で扱うからこの内容は掲載できないから書き直せという新聞社もあった。
だったら掲載拒否すればよい。
紙面に穴が開いて困るから書き直せというのが実際にあった新聞社とのやり取りであった。

ことほど左様に新聞は偏重している。

池上彰氏の掲載拒否された記事内容は 謝罪 が無いというだけの紙面であった。
書かれている内容はどうってことの無いおだやかな文面であった。
ただ 謝罪すべき だという箇所だけで掲載拒否したのであれば朝日新聞の頭が悪いのであろう。

謝罪しなければ朝日新聞は報道機関の責任回避社であり廃刊に値する。

今朝の朝刊を買った。
150円も取られてしまった。
今日の朝日新聞朝刊はたぶん完売になって久しぶりのウハウハホクホクであろう。



完売直前



新聞購読を止めてもう10年以上が経過している。
朝日新聞はもうおしまいだ。
産経新聞と読売新聞はライトウイング的な社命があってそれそのような記事を掲載する。
朝日はレフトウイング的である。
毎日新聞はどちらかというとニアリイレフトウイングである。
赤旗は頭がおかしい。

だから新聞は読まない。

新聞はもう10数年も経てばコンビニからも姿を消すだろう。
生き残るのは大スポ系のゴシップとチャンチャラチャカチン的なタブロイド紙であろう。

年間購読者が激減している最なか今日だけは完売直前と言う朝日新聞に活路はあるのか。



陰険な目付き



週刊朝日の連載記事は第1回だけで中止になった。
陰険な目付きと執拗な恫喝に屈した。
報道機関の名に価し無い。
それなりの裏付けと佐野と言うライターにウラドリをして連載を決定したのか。

強い者と声の大きなヤツには弱いのか。

それでは戦時中の大本営発表しか掲載しなかったテツを踏むのと同次元の態度だ。
昔はモノを思わざりけり。
在進駐沖縄米軍のトップに買春命令を出せと発言して顰蹙を買った疎漏な阿呆ボケ粕茄子屁。
当時は必要だったと堂々と発言して日本国中の女性を侮辱した阿呆ボケ粕茄子屁。
アメリカは卑怯だとSNSに書き込んで永遠に阿呆ボケ粕茄子屁を世界に刻み残した大罪。

大阪・サンフランシスコ友好姉妹都市50年の歴史をパーにした阿呆ボケ粕茄子屁。

阿呆ボケ粕茄子屁を阿呆ボケ粕茄子屁と糾弾しようとして腰折れした週刊朝日のギックリ腰。
週刊朝日を買って連載に期待した人々への謝罪も無い。
購読者への返金も無い。



地に落ちた朝日新聞




地に落ちた朝日新聞。
腰の抜けた週刊朝日。

いずれ紙媒体である新聞は近い将来には壊滅してゆくのは間違いが無い。
iPadに電子版が配信されてゆく。
朝日新聞は大失態をした。
第2次世界大戦の戦勝国を中心に集まったユナイテッド・ネイションズ。
国連と言う名称は無い。
鼓膜連と言う錯誤名称を意図的に使用させている日本国は軍隊による強制性スレイブの汚名を持つ。
南朝鮮はカサにかけて ヘイトブロンズ をボコボコドカドカおっ建てる。

朝日新聞の誤報は日本国民全体への汚辱を蒙る悲劇を作った。
防疫給水部隊の蛮行は認めよう。
その研究結果をアメリカが持ち去った事も認めねばならない。
済州島での強制連行が無かった。

無い虚偽を在ると世界中に発信したため自民党の河野談話が南朝鮮との秘密会談で発表された。
無い虚偽を無いと世界中に発信するため、
朝日新聞は先ず謝罪してこんないい加減な検証記事など撤回して毎日毎月毎年違うと書き続けろ。

河野談話は破棄すべきである。
日本国中の歴史学者と戦争参加者と報道機関と政府が新しい歴史的事実を世界発信する時である。

地に落ちた朝日新聞。
腰の抜けた週刊朝日に未来が有るとすれば先ず 謝罪 と精確な真実を世界発信するしか無い。
しなければ廃刊しか無い。

謝罪し次の徹底的な検証と新しい 国辱的捏造 の改訂正談話を世界発信せよ。













                                    玉地俊雄





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最終更新日  2014.09.04 10:45:02


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