漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

2019.08.06
XML
カテゴリ: 紫煙のゆらぎ


   ハリー・S・トルーマンアメリカ大統領とエノラ・ゲイ信仰と昭和天皇の戦争責任

トルーマンが原爆投下を命じたアメリカ軍の戦争犯罪人である。
昭和天皇は広島に原爆が投下される一週間前に国民の命より天皇制護持を図っていた。
日本臣民たちが300万人殺された。
昭和天皇には明らかに戦犯でありハンギング・デスに処されるべき戦犯であった。

ルーズベルト大統領は原爆製造を許可した後急死し、
後任のハリー・S・トルーマンアメリカ大統領が投下命令を下した。
エノラ・ゲイが広島に6日に原爆を投下し地獄の底が割れたのは原爆資料館にゆけばわかる。



これが広島原爆 リトルボーイ である。
これのみならず3日後には長崎にも原爆が落とされ無抵抗の市民が殺された。
エノラ・ゲイちいう B 29 が投下しアメリカ人は英雄視をいまもしている。



キリスト教徒はルシフェルだ。

ばらく・オバマ氏は資料館の展示物を見た。
ドナルド Jトランプ は無視する。
彼は切手には絶対ならない。
金正恩を斬首作戦で殺さぬ韓国とアメリカ軍は軍事演習のドサクサに乗じて殺しちめえ !!

成田や関空のアメリカ人は何故広島の原爆資料館にゆかんのか。
成田や関空のアメリカ人をテレビ東京は密着取材と言い何故広島の原爆資料館にゆかせんのか。

何度も御前会議で異例の発言してとうとう戦争追行に流された昭和天皇を許さない。

                                    玉地 俊雄





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2019.08.06 08:41:24


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: