「術後疼痛胸郭症候群」との生活と家族旅行です。
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英君1030
「術後疼痛胸郭症候群」との生活のなかで 家族で旅行をする事や孫との出来事を日記などに表記したいと思います。
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10月18日 姪の結婚式が浦安のホテルのチャペル間で厳かに 執り行なわれ 硬い縁を誓い合い お互い手に手を取って ホテルの広場の幸せの鐘の方向に歩み始め 周りに祝福する方々がフラワーを片手に握り締め 花嫁が前を通り過ぎる寸前にそのフラワーシャワーを投げて祝福するのである。この様な演出は外国ではごく普通なことなのだろうが 今日の花嫁は絵から抜け出た様な素敵な装いであった。二人で力を合わせて鐘を鳴らすと広い青空に響き渡り空には鳥が飛び交い 二人を祝福している様に囀るのであった。披露宴の始まる前 会場の入り口で幼児3人がケーキにイチゴやメロン等でウエディングケーキの上に飾り付けをし孫の「大ちゃん」も張り切って お飾りのお手伝いをしている様子がとっても初々しく可愛かった。姪の結婚式並びに披露宴が 多くのご出席頂いた中で 執り行なわれ 惚れ惚れする花嫁の ドレスアップしたその姿の美しさに 見とれてしまうほどであった。そうこうしている内に 披露宴も午後3時少し前に終わり 我々はフロントへ向かい今日から連泊のチェックインをした。案内係員に14階の部屋へ案内され「開口一番孫の大輝がわぁぁ~凄いよぉ~」と大きな声で歓声をあげた。それもそのはず部屋の真正面が素通しの窓ガラスになっており その為 その窓からの眺めは百八十度の展望が広がり 勿論TDS&TDLも遠くに眺め見えた。部屋には広く5つのベットが並べられていたが 狭さを感じさせない広々とした美しい部屋であった。夕食はイタリアンのレストランで家内の弟夫妻(花嫁の父母)と末娘を交えて思い思いのメニューを選択し美味しく頂いたのであった。幸い英の調子も良好で 少しは疲れを感じたものの その晩はグッスリ夢の中であった。 又この続きは明日の日記に書きますね。
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