パソコン、エレクトリックetc物欲(笑)日記・・・私の欲しい物リスト

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

cwind

cwind

フリーページ

コメント新着

コメントに書き込みはありません。
2009.08.01
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

小型軽量かつ上質なデザインの新世代“マイクロ一眼”オリンパス・ペン E-P1 レンズキット シルバー

デザインがいいですね。

シンプルですっきりしていて、

いかにもカメラ、って感じ。


本当にいい物はみんな、すっきりしたデザインです。

ごてごてしたデザインの「名機」なんて存在しません。
(ま、この辺は主観、とか好み、とか色々ありますが・・・(笑))


◇オリンパス・ペン E-P1

マイクロフォーサーズシステムによるレフミラーが存在しないレンズ交換式デジタルカメラ。(レフミラーが存在しないので一眼レフカメラ、とは言えない。そのため先行したマイクロフォーサーズシステム採用カメラ、パナソニックのDMC-G1、DMC-GH1では「デジタル一眼」と表記、オリンパス・ペン E-P1発売にあたってオリンパスでは「マイクロ一眼」と称している。)

今年で発売50周年を迎える、銀塩カメラの名機、オリンパス・ペンシリーズにちなんで名付けられデザインイメージもオリンパス・ペンシリーズを彷彿させる物が採用されている。
レンズ交換式デジタルカメラとしては世界最小・最軽量




◇マイクロフォーサーズシステム
マイクロフォーサーズシステム(Micro Four Thirds System)は、オリンパスとパナソニックによって策定された、フォーサーズシステムの拡張規格。2008年8月5日に発表された。

フォーサーズシステムの基本規格をそのままに、マウントについて以下の変更が加えられている。

フランジバックの長さを約半分(約20mm)に短縮
マウント外径を約6mm縮小
マウント電気接点を11点に増加
フランジバックが短縮されることで、同一の光束を通すマウント外径が約6mm縮小した。この変更により、これまでのフォーサーズシステムよりもボディ・レンズの一層の小型軽量化・薄型化が実現可能となる。またフランジバックが半分に短縮されることで、ミラーを搭載することが不可能となるため、事実上ライブビュー専用規格になる見込みである。このためライブビューのAF機能の円滑化やレンズ・ボディ間の通信速度の向上などを目的に、マウント電気接点が増加されている。

その反面、ミラーが無くなることで、レンジファインダーカメラ用レンズに見られるバックフォーカスの短いレンズを搭載可能になり、レンズ設計の自由度が増すほか、構造上不可能だった動画撮影にも対応可能となる。特に動画撮影に対しては、マウント電気接点の増加が動画対応をはじめとする将来的な機能の拡張を見越して行われただけでなく、撮影画面サイズもフォーサーズシステムの有効画素エリア対角長内で、これまでの4:3のほか、3:2や16:9などの複数のアスペクト比にも対応可能にしている。
フォーサーズシステム - Wikipedia
より引用













お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009.08.02 04:23:36
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: