B級工房日記 

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添加剤 XADO 顛末記 050618~UP!



まだ あまり 聞きなれないブランド名だと思いますが いわゆる『添加剤』なんですね。 最近「油」にハマッてる俺様(^^♪ 現行、試用中の「ALISYN」に関連した 「とある件」を検索してたら・・・ピピッ! と来た。

ま その『とある件』については もう少し 情報収集してから ここで 書きたいと思っているのですが・・・(いつになるやら・・・(-_-;))

んで ざっくり この『いわゆる添加剤』って、
ここにいらっしゃる ライダーの皆さんは どう思ってるんでしょうね。
(あっ ドライバーでもランナーでも かまいませんが・・・(^^ゞ)
 スキ?キライ?信じる?信じない? 効果あった?・・・

『自動的に後ろ?』『黄色い帽子』とかの用品屋さんや、巷のホームセンターでも 自動車用品コーナーには多種多様な『添加剤』がありますよね。そのなかでも『エンジン用』はもっともいろいろありまして とある方の表記を拝借すれば「潤滑性や酸化安定性、剪断安定性といった、オイルの基本性能を高める働きをするタイプ」と、「エンジン各部の摩擦面に作用して、オイルとは別の潤滑性に優れた膜を形成するタイプ」に大別でき、さらに後者は、「金属表面に別の物質による潤滑被膜を形成するタイプ」と、「金属表面自体を潤滑に向いた状態に改質するタイプ」に分けられるそうです。それぞれ「潤滑補助系」「コーティング系」「金属表面改質系」と仮に名づけて下さっていますが なんとなくイメージが出来ますか?(^^♪

で 現在試用中のオイル(ALISYN)は はっきりいって「潤滑補助系」は不要な感じの高性能なオイルですし、「とある物質のコーティング系」は 個人的にあまり信用していません。商品名とか素材名とか書くと カドが立ちそうなんで 控えますね。で 最近は「金属表面改質系」が 流行のような気がします。まぁ コーティング系と紙一重な部分もありますし 気になる点もありますけどね。(^o^)丿


で 本題に戻りこの「XADO」 多分「改質系+コーティング系」だと思うんですが なかなか面白い『理論』であります。キーワードは「Revitalizant」(ラテン語ですって) 薀蓄その他詳しくは 「XADO.JAPAN」 さんのHPを見て頂く事にして(^^♪


んで、辿り着いた(めぐり合った?)そのHPを見ていると『モニター』募集中!という事で(^o^)丿 早速名乗りを上げたら 嬉しい事にモニターさせていただける事になりました。(残念ながら『無償』ではありませんが・・・(^^ゞ)

まず 今回が 「1st」 ステップです。
(XADOは 基本的に 3ステップを推奨しています。 まぁ 1~2ステップで効果が無ければ 自分の乗り物には合わない! のか 効果が無い!!のですから やめりゃいいんです。 一発勝負より よくなぁぁい??(^^♪)


(^^♪さて 入れてみましょう(^^♪
事前に販売元のスタッフさんから頂いたアドバイスに従い 1stステップはチューブ半量で 200km超走行!から始めてみます。この段階で 効果が無ければ仕方ありません。 また フラシーボ効果ではありませんが 「思い込み」「願い」を 極力廃するように ちょっと ひねて見て行こうと思っています。


さて まず 今までの添加剤と大きく違うのが この『小ささ(量)』です。
画像の製品で容量は「9mg」 通常の4輪用の「1ステップ分」です。 

よく「オイルの3~5%」とか添加割合が書いて有りますが 仮に 3リットルのオイル容量の場合 5%は 150ccですよね。 これが 2.85+0.15=3 での 配合ならいいのですが 大概 3+0.15=3.15で 使っちゃってません? これは%的には4.76%と 差異は少ないように感じますが 実際オイルレベルライン(上限)越えちゃいません?? 私のFJの場合 ±100ccはオイル窓から見てかなりの変動があります。つまり オイル薄くなりゃせんか?と思っているわけでして・・・それは単純にオイルの粘度が下がって 動きやすくなっただけじゃ・・・???焼きついたり・・・?! おっと 話がそれちまった(-_-;) 
 もといっ!!↓



「XADO」のパッケージはこんな感じ(^^♪

XADO

効くのかなぁぁぁ??ドキドキ・・・(いまだ 疑心暗鬼ですが(^^ゞ)


XADOの取説によれば 「2分ほど暖機して 注入せよ!」 との事だったんですが ・・・
へへへ そのまんま 入れちゃうと どんなんだか 解らないので・・・
暖機している間に ちょっと 容器へ絞り出して見ました。


実験、じっけん、じっけ・・・ うぉ(・o・)
にゅるにゅる


(-_-;) グロッ・・・

かなり『毒毒』しいです。(あっ 無害だそうですよ あくまでも見た目ね^m^)
で こうなっちゃうと 粘度も高いので うまく注入できるはずありません。
指の腹でつまんでみると 納豆みたいに糸引きします。においも独特です。



で 補充用に残っていたALISYN 15W-40のオイルで溶いてみる。

まぜまぜ とろとろ

オイルは常温ですが「溶け」は 良いようです。(この段階でちょっと置いた程度の時間では 分離の兆候も見られませんね(^^♪)

これを ちゅるぅ~~~んと 暖機の終わった エンジンに入れます。既に妙な粘り感があります。で この容器に残存(というほどの量ではないが)していた分は もったいないから?? タンクのGASで 洗い流しながら 燃料へ混ぜちゃいました(だって 2STの場合は 混合でも使えるって書いてあったし 1ccも残ってないので 22リットル:1ccなら 無視できるかな?

って勝手に・・・(XADOジャパンさんごめんなさい)



さてさて 使用のインプレですが(^^♪

まず 注入後 PONちゃんが来るまで 再度 暖機運転しときました。
入っている成分がなんのかは 企業秘密でしょうから よく解りませんし、比重とかオイル内での分散性とかが不明ですので 沈殿されるのも いやなんで 暖気しときました。(ま 気休めですが(^^ゞ)


で ものの3分もたたないうちに 排気臭が変わりました。
ALISYNは 独特のエステルっぽいような 甘めの化学的な香り?ですが 「XADOのにおひ」(なんと表現したらよいのでしょうか?) 別の甘酸っぱいような香りです。
 これは 先ほど タンクへ洗い流した分が燃えたようで この後 給油(15リットル)したあとは そんなにしなくなりました。

実際のところ この「ALISYN]は あまり オイル上がりしないようなので かなり ぶん回さないと オイルの焼けた匂いがしないんですが 今回のように 結構ぶん回したあとにも この『焼けたにおい』が 少なくなったような気がします。 双方が交じり合ったような 感じです。

で 5分ほどたつと 微妙に エンジン音が 変わってきたような・・・若干ですが アイドリングがあがったような気がします。(この前段階で 実は 10分近く アイドリングさせてたんで オイルはいい線まで温まってたはずです。XADO添加の影響だと思います)
アクセルを軽くレーシングさせると 
(・o・) うん ? 認めたくないが 軽くなった(ような)気がします。

で ルートも確保したところで 出発。
10kmも走らないうちに給油したのですが この間に 感じたのは
『シフト』の入りやすさです。
ALISYN単体でも シフトフィールは快調だったんですが、信号などで止まり発振する際 ニュートラからローへ蹴りこむ時「がっちゃん!」 って感じだったんですが・・・

「ガコッ!」って 感じ(解るかな?)に なってきました。

なかなかの『即効性』じゃないか(^^♪

で 次の目的地まで おおよそ 100km ほど
あまり 回転数は上げずに 早めのシフトアップと 高目のギヤで 走りきりましたが・・・

(^o^)丿 いいんじゃなぁぁい!!?!?!

以前使用していたオイルのときより 若干トルク感が薄れたような気がしてた
今の「ALISYN」の粘度 ですが 気持ち「粘るような感覚」が 出てきたような 感触を感じました。

で100kmまでは 3~4000rpm位までに 抑えてたんですが ここから ~122kmまでは ちょっと 回し気味に 6500rpm 位まで 時折回して見ました。 きつい峠なんですが レスポンスがいい感じです。 右手に反応がよいです。 下りで流した時には 5速(TOP)で AT運転(シフトチェンジなし)してみたのですが ギクシャクせず スムーズです。

その後 本日の目標「200~250km」をクリアすべく 帰路についたのですが 初期の頃から中盤にかけて起きた 「良い感じ」は持続中です。
燃費は 激しい走りのため 通常とは比較になりませんが 251km/17L=14.7KM/1L 位 と 走り方から考えれば 「良い」のではないでしょうか?
GW前半に 似たような走りかたをした時は 220km/18L=12.2km/1Lでしたから ・・・すんごいかもしんない(^^♪

で 証拠の「250km超」(^^♪
(^^♪251km

まとめますと
1 エンジンのかかりが良くなった(始動性向上)
2、アイドリングが軽やかになった。
3、アクセルレスポンスが良くなった。
4、シフトフィールが良くなった。(クラッチも滑らない)
5、燃費が良くなった(かも)。


まず 1項ですが このFJは エンジンスターターのクラッチが ちょっと気難しいです。 どうも 個体というよりは 多くのFJがそうらしい(後期モデルは対策されたようですが) 一度 エンジンがかかって 暖まってしまえば その日は問題ないのですが 「その日の一発目」は セルが空回りしちゃうんです。 で 前回のオイルは そのオイルが経たってきた(4000km超)ら かなり 顕著になり なかなか エンジンをクランキングしないうちに 空回りしちゃっていたんです。 ALISYNにかえて 少しは改善されてきていたんですが 今回 土曜日に注入して走って 日曜日に試しにかけてみたら・・・ (^^♪一発! とはいきません(-_-;) でしたが いままで 20回くらい空回りしてから やっとかかっていたのが 8回でかかりました。 たまたまかもしれませんが 今週は毎朝 できるだけ 同じ状況で 「エンジン始動テスト」して見ます。

2、アイドリングも ALISYNに交換してから 静かにスムーズな感じがしていたのですが 250km走行後 更に 音質がマイルドになったような気がします。 オイル交換前は カチカチ、ガチャガチャ 結構騒々しかったんですが オイル交換後は ガチャガチャはほとんど消え カチカチもかなり静かになったのですが XADO 1ST終了後は 更に 静かになったような気がします。
例えるなら ドゥ,ドゥ,ドゥ,ドゥ,・・・ が ルロ、ロ、ロ、ロ・・・・ ってかんじかな??

3、純正のキャブはCVの為 ある程度のタイムラグはあっって当然だし 逆に一般道ではそのほうが乗りやすいので 問題ないのですが このラグが明らかに短くなりました。 コーナーの立ち上がりで 今までのタイミングでアクセル開けると グォ!って来ますね。 4連キャブの同調が取れたときの感じに似ています。 

4、今のオイルへの交換後も以前より良くなったのですが XADOを入れてからは タッチが優しい感じです。でも ぐにゃn というわけではなく しっとり収まる感じですかね。 クラッチは強化してあるんで 滑りは心配してなかったんですが 「キレ」も良いみたいで 前述しましたが N→1 へ 入れるときのショックは和らぎました。

5、これは 走る場所や走り方にも左右されますので 来週の定例コース(560km)で きちんと データとって見ます(一般的な満タン法ですが(^^♪)


と、いうことで 私の場合(FJ1200) 効果はありました。
それも即効的でかつ持続的です。
今週末の 2nd ステップにて 更に検証してみます。

まだ 「お勧め」は出来ませんが  興味が沸いて来た方は ここ→ 日本のXADO(ハドゥー)  さん 見てくださいませ。 まだ「モニター」は募集中かもしれません。チェキラ!!!


(^^♪ 添加剤って 米国製が多いでしょ? XADO って英語ぽくないですよね。・・・ ウクライナらしいです。 で ウクライナ  どこ?(^^ゞ
閑話休題
なんだか 久しぶりに オリビア・ニュートン・ジョンの ザナドゥ(Xanado)が 聞きたくなった^m^


で 第二段
050624~26 さくっと 定例ツー???

2nd レポート
約250km走行後 残ったジェル(3g分くらいかな?) また オイルに溶いてから いれて 走ってみた。

結果は
309.6kmで18.0L = 17.2km/L
279.6kmで16.0L = 17.5km/L

これが 実力?
いよいよ 添加剤「XADO」も2ndステージを終えましたが、感覚ではなく 一般ライダーが数値確認できる 判定要素として 「燃費」がありますね。

ちなみに 前半は 農道45km高速240km国道15kmの比率でごく通常の(俺様の)走り方で 決して省燃費走行ではありません。(この行程で約3時間=アベ100km/H (・o・) 一瞬ですがぬゆわkm辺りでの巡航も試みたりとか。。。) 後半は 渋滞国道50km快走県道70km普通に国道30km高速80kmに国道40kmでの280km かなり 一般的な「ツーリングの行程」に近いかと思います。

今までは実績で 260km/18L=14.4km/Lが ほぼ 平均値です。
つまり 満タンで 250km過ぎると燃料ランプが点灯し始め(これで約17L)260km辺りで給油で 大体18L±0.5位でしたから 

(^^♪確実に効果はあった!! という事(^o^)丿


例えば 仮に 1,000KMのツーリングをしたとしましょう。
で 20% 燃費がUPしたと仮定すると

XADO添加前 14KM/L の場合 71.4L 必要
XADO添加後 17KM/L の場合 58.8L で充分

その差 12.6L  GAS価を @120円と仮定すれば

     なんと ¥1,512円 \(◎o◎)/!

 かなり ゴージャスな お昼ごはん 食べれますよね(^^♪

高価な添加剤で効果があって 当然(^^♪
しかし XADO は 1000CC未満のバイクなら ¥2,800円 なんですね。
(つまり 2000kmで 元が取れちゃうんだな~~~(・o・))


でも 効果があると 負の要素もあり つい エンジン回しちゃいます。
つまり 燃費の良い 3~4000rpmで走りきれば 20km/Lも 夢じゃないと思うのですが 4~5000rpmもご機嫌で 以前は 雑味のある振動で 巡航しづらかった 5~6000rpmでも 気持ちよく走り続けられます。(まぁ 日本の道路では マズいスピード域ですが・・・)

で 面白かったのが 中速域でのトルク感があるおかげか 今回の相棒にも 先日PONちゃんが のたまった 「にゅるにゅる 速いね!」という お言葉を頂きました。近いうちには まちゃくんにも 一緒に走ってもらって 評価頂きたいと思います(エンジン音と排気臭 覚えてる??(^^ゞ?)

合う、合わないも あろうかと思いますが 
今日現在では「結構お勧めできる」ケミカル用品です>>  XADO

050702 3RD stage

さてさて(^0_0^)
梅雨の合間の 今日は昨日の午後よりは 良くないにしても 雨は降ってない(^^♪

先週までに「XADO」の2ndステージは 終了しているので いよいよ 仕上げの 3rdステージ!!!

まぁ 一応 学習はしたと思うので 今回は こんな感じで・・・

まず しっかり オイルを暖めた方が良いだろうということで
エンジンかけて 作業場へ戻る。
(XADOさん 指定は2分くらいという事だが・・・)

3rd step ready

100均で 計量カップを買ってきて ベースオイルを用意
ALISYNの「0W」という 超ゆるゆるの化学合成油も準備(^^♪
(完全なレーシングオイルですねこれは!)
50CCほど カップにいれ・・・

ちゅる~~~ん

搾り出す。 搾り出す。 搾り出す。(けちんぼなんで かなり 搾り出しましたよ(^o^)丿 かすかに写っている プライヤーが・・・)
結構な粘度があるので 確かに 見た目は「ちゃんと混ざるの?」って 感じだけど・・・  

まぜまぜ~~

そこらにあった ドライバーで まぜまぜ・・・まぜまぜ・・・
なかなか 素直に溶けてくれるじゃん(^^♪
この時点でも 「XADO」独特の フルーティー?な香り(^o^)丿が~~~

いれいれぇ~~~

この時点で既に「10分くらい」経ったと思うので オイルも暖まり いい感じ~~~ で 注ぎこむ込むコム・・・
フィラーキャプを締め  タンクのガソリンで カップを洗いつつ 残り汁?をタンクにも入れちゃう(この程度の混入でも 排気ガスには しっかりXADO臭が・・・)


ここから3rd~

メーターは 34,844kmですね。
アイドリングは 1300rpm位?(この後 チョークは戻したので1100rpm位になったかな)
別の作業しながら 更に10分ほど アイドリングしておく(^^♪

XADOしてから アイドリング時の音質が マイルドになったように感じます。
その間に・・・

ステッカ~緑

モニターの謝礼で 頂いた ステッカーも 早速「ペタン」 してみますた~~~(^^♪(反対側には 赤い奴 はっときました~)

理論的には 初期段階の定着は済んでいるはずなので 特に 3rdステージ分 注入しても アイドリング時の変化は感じ取れませんが・・・
まぁ 乗ってみよう! ということで 一旦エンジンを切り お着替えに(^^♪


今日は 仲買人として 査定をする予定があるんで 箕輪町までの ちょび走り。
で 靴履いて ジャケット羽織って メットを被り エンジン始動
(^^♪
うん なんか 滑り気味だった スタータークラッチのつながりも感じよく 一発始動! 圧縮も復調したのか 「感じ」いいぞ(^^♪
ギヤを N>>ローへ へ カチャンッ これも いい感じ。

走り始めてすぐには そんなに 違いを感じず 駒ヶ根市内を つるつる 抜ける。
待ち合わせ時間までを逆算すると かなり ギリギリだが あえて 火山峠経由の好みのルートで 行くことにする。
(まぁ 相手も"ヤツ"だから グルグルするに違いない!との読みも加味しつつ・・・)

やはり XADO効果は しっかり「感じられる」(^^♪
シフトフィールは 「しっくり」 だし エンジンもスムーズに アクセルについてくる。 峠に入ると エンジンブレーキ利かせ気味でも 安定してるし 立ち上がりもスムーズだ。 路面からの情報に集中できる感じで とても 走りやすい。

ムキにならない範囲で 峠を抜け 伊那市内を避けつつ 待ち合わせ場所まで 先を急ぐ(^^♪

途中 安全を確認しながら 田んぼストレートで 全開ッ! 
レッドゾーンは8500rpm でして XADO前は この辺までぶん回すと
かなり 強烈な振動と唸りで 恐怖感すらあったのですが 結構すんなり 9250rpmあたりまで 廻ってしまいました。 まぁ メーターはケーブル式のため 誤差は大きいと思いますが 明らかに 高回転域でも 安定した感じになりましたね(^^♪

で、お待ち合わせには ちょいと 遅れちまったんですが
思った通り? 若干 ぐるぐる してくれたようで あまり お待たせせずに 済んだようです。(ごめんね、有難う(^o^)丿)

用事も済み 帰り道は また 変な道を チョイスし ぽちぽち 雨が 落ち始めたので さくっと 帰宅し   約80kmほどの走行。

XADOの処理終了までは「15~2000km」程 走ってね! 
との事なんで もうしばらく モニター続けていきます。
(そのころは、ちょうど オイル交換時期だし 廃油の状態も楽しみです。)

でわでわ!


(・o・) あくまでも 「私個人」 の 感想であり 主観的であります。 また 全ては 「自己責任のもと」 使用しております。 いろんな ご意見を お聞きしたいので ぜひ 「お初の方」も なにか 書き込んでくださると嬉しいです(・o・)


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