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有里りょーた

有里りょーた

2004/11/13
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カテゴリ: カテゴリ未分類
手榴弾で鼓膜をいためた為
現れた人物が、大佐だと気付かずに向かっていったエド

大佐、あいかわらずやりすぎてます
相手の火力が大きいので
接近戦が有利と判断したエド、
拳固でぶっとばす!と、向かっていったら・・・・

分かるよね~、相手が大佐だってさ(笑)

なのにナゼ?

一撃目をはずされたのに
そのあとも
すんごいイキオイで殴りかかってますよ?


あんまり手に負えないので、無力化するしかなさそうだ!と
最大火力の練成術を使おうとする大佐

2人をとめたとのは、アルでした~そういう、役回りなのね、ぷぷぷ

「アルフォンスよく停めてくれた」

大佐がアルフォンスって、呼ぶの好き~、
やっぱりアルより、アルフォンスだよね



『あっれ~、大佐?暗くて全然わからなかったよ~』

うそぶくエド

『おもいっきり気付いていただろうが
一体何を考えている?』

『イキオイがついてとまらなかったというか。さらに勢いがついたというか~』

あらら、エドってば素直じゃないのね・・・っていうか、ガキ大将的心理?
好きな子ほどいじめたい~と、勝手に解釈・・・妄想?


2人を止めに来てる間に、アンジェ攫われちゃいました

責任感じてあせるアル
継承式が終わるまでは、危害がくわえられることはないと
大佐から聞かされながらも
城までの道を急ぐ三人・・・

城につれてこられたアンジェは、アルバートに精神的にいたぶられてます・・・・

山崎タクミさんの悪役・・・初めて聴いたよ~
すっげ~、やなヤツに、なりきってます
エドワード兄弟を死刑にするとか、
前日お世話になった村を焼き払うとか
苛められて、また気弱になりつつあるアンジェ

城までの地下道・・・城からの脱出路・・・を発見した三人組

アルが必死なのが可愛いのね・・・責任感強いからね
助けられないっていうのが、許せないんだよね

どんどん先を急ぐアルに対して

なんだかんだいって、エドと大佐は、まったり肩を並べて歩いている模様・・・デート気分?(笑)


そんな三人の前に現れたキメラに

「よし、オレがやる、大佐は見てな」

「いや、やつは私にまかせろ、10秒でかたづけてみせるぞ」

「大佐で10秒なら、おれなら5秒も必要ないね
ここは若者に譲ってもらえる?」

「訂正しよう。私の焔なら一撃だ。それから、まだ20代の私を年寄り扱いは辞めてもらおうか」

「おれなんて、まだ15だし大佐は十分お・や・じ」

「きみこそ見た目は10歳以下だがな、そろそろおねむではないのか?」・・・おねむ?・・・ゲラゲラ

「だれが、ねむねむぼうやだ
きみこそオヤジ発言を撤回したまえ!」

痴話げんか(大笑)を繰り広げる2人に、アルがきれた!!!

キメラにひとりむかっていきました

『こらアル!一人で無茶すんな!』

と、エドにいわれても

『ちょっと無茶したい気分なんだよね』

むかっていくアル・・・・ヤキモチか?ヤキモチなのか・・・?!

「がぉぉぉぉっ」と、ほえてます・・・・ゲラゲラ

「吼えた・・・張り合ってどうするというのだ・・・」

大佐のすっとぼけた顔が浮かぶよ~

力任せに、倒したはずが、
脇を通ろうとしたら、動き出したキメラ

反撃くらったアル≪ぴんち!≫ってとこに

銃声が!

中尉登場~、かっこいいね

「敵が完全に活動停止するまで、油断してはだめよ、アルフォンスくん」

と、アルに忠告
う~ん、さすがというか。

でも、ぴんちなのが大佐が、こうはいかないんだよね~きっと。ふふふん←どういった笑いだよ

大佐の留守中にしっかり、アルバートの裏家業について調査していた中尉
隠し通路が犯罪行為の拠点という証拠も入手済み~
有能有能・・

城では、継承式が始まる時間
宝冠を、むりやり譲らされるアンジェ・・・なところに

ごそごそ、物音が・・・・

≪アル、くすぐったい≫って・・・え、どこ触られてんの?ぷぷぷ

≪そんなこといっても、兄さん!≫

≪ふたりとも、もっと静かに話せ!≫・・・・・保護者ですか!


アルに押されて、隠し通路の出口-肖像画から飛び出してきちゃいました~

コメディだったんだな・・・これ(-_-;)

アルバートを摘発しようとする、大佐
おとなしく掴まるわけないよね~

そのへん、どたばたやってます

ぼこる気まんまんのエドに死なない程度にねって、ひとこと忘れないのがアルらしい


先ほどアンジェにムリヤリゆずらせた、天の涙を増幅装置として
パワーアップさせた錬金術で、溶岩の巨人(笑)を練成したアルバート
暑そう~だらだら

城に集まってた人々を非難させるように中尉に命じて

アル、エド、大佐の三人で溶岩巨人に向かうけど・・・
形がないために攻撃がきかないもよう・・・

大佐の最大火力の錬金術も、同族性の焔対マグマじゃ、
威力は~んげ~ん

固めた溶岩での攻撃を、錬金術の焔で相殺、防御しようとしてもふせぎきれず・・・ 大佐無能の予感・・・・?あららら

対抗策を必死に考えるエド
天の涙をつかった練成術で対抗しようと思いつく~、考えてる考えてるよ

≪向こうが大地の力をつかうなら、こっちは天の力を使うんだよ!≫

「自信がない」、というアンジェに

「お前には、その才能がない」と、おいうちかけるアルバート

へたれていくアンジェを、励ます兄弟

≪強い意志がたりないからだ、覚悟っていってもいいけどな
背負ってるものからは、誰もにげだせないんだぜ≫

っていう、エドの前回の忠告を思い出すアンジェ

「だめだめうっせーんだよ、このタコスケがっ!」


アンジェ、切れた・・・いきなり、ガラが悪くなって・・・

錬金術で、雨を降らせたアンジェ
雨をあびて、水蒸気をだしながら、弱体化していく溶岩巨人・・・

「全身ずぶぬれ・・・これでは、焔が出せん」
ぼーぜんとする大佐

「あ、大佐も弱体化している」

と、アル・・・・げらげら



あきらめの悪いアルバート、
エドから特大ケツたたきの刑・・・・、
練成した特大の手で張り飛ばされてどっかどんでっちゃいました

≪城に残って、私の側にいてもらえないか≫

という、アンジェの願い(ぷろぽーず?)を断って

大佐&中尉と馬車で帰路につく兄弟

エド初めてもてた?


「もし残ったら、貴族待遇をしてくれるって話だったのに
ぼくらにもすすまなきゃいけないみちがあるもんね」

と、アル

そこで、大佐が余計なことを、言って墓穴ほってるよ・・

「そうだな、それにきみに宮廷作法がみにつくとは思えん」

「あー、やくたたずだった大佐はだまっててくれる

「な、何?」

「大佐、お静かに。馬車の中で急にたつところびますよ?」

「わ、わかっている・・・」

やられまくりの大佐・・・・

あれ~?前編はかっこよかったのに
後半ではすっかりやられキャラに・・・???笑


話題をかえる大佐・・・中尉にしつも~ん

「避難させるのにどんな手をつかった?
みな顔を青くして口をつぐんでいたぞ」

「特には。誠意を持って説得しただけです」と、中尉

「うぁ、なんかこぇ~」
エド、なんか察してぶるってるよ・・・ゲラゲラ

中尉の誠意ってどんなんでしょう?知りたいなぁ~

最後に城を眺めるエドたち
城の上には虹がかかっているもよう

≪虹、新たな当主の誕生を祝う天の宝冠かもしれませんね≫

という、中尉の発言に

・・・・・ちんもく・・・・皆アゼン?

「中尉、君もたまにはそういうことをいうんだな・・・」

さすがの大佐も茫然自失ぎみ?(笑)

「えぇ、私はロマンチストですから」って中尉の答えに

≪あは・は・は・は・は≫という
エド・アル・ロイの脱力笑い声でおしまい~

付録CDは基本コメディタッチなので
重い展開の本編とは違って

気分転換にちょうどいい~~

広い意味でのおたく日記~↓





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Last updated  2004/11/13 09:47:35 PM


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