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DS-156 記入および注意事項



DS-157とは、DS-156の補足申請書です。

以下が大使館ホームページにあるDS-156の手引きです。
(DS-157、DS-158も含まれます)PDFファイルで開きます。

DS-156 インストラクション・ページ

DS-156 日本語入力ページ

DS-157 記入例


【重要】
1)2006年11月1日より、DS-156はオンライン入力方式となり、大使館領事部でフォームにあるバーコードをスキャニングしてデータを取り込むようになっています。
手書きや(英文)タイプしたものは認められません。必ず入力フォームを使用します。
大使館からのメールに記載がありますので、こちらを参照下さい。 面接アポ後の大使館からのメール

2)DS-156フォームは保存可能ですが、あとで間違いを発見、修正したい場合は赤の二重線で消し、その脇に正しい情報を赤ペンで記入します。
バーコードは面接時の整理番号ですので、修正箇所が多い場合は、改めて入力し直しても問題ありません。
逆に間違いが多すぎて読みづらいと、面接時にオンライン入力のし直しを求められたケースもあるようで、特に 氏名やパスポート番号、生年月日など の重要情報の修正は、極力避けた方が良いそうです。

3)「/」「・」など入力できない文字がありますので「N/A」は「NA」と略したり「None」で代用するとよいと思います。

4)プリンターがインクジェットの方、バーコードがよれていると読み取り出来ないケースがあるようですので、よくご確認下さい。

5)書類をホチキスで止める必要はありません。クリアファイルに入れて持参するとよいようです。 コピーを2部 取り、面接時に持参しましょう。

6)大使館領事部のホームページを見ると、申請費用はPay-easy対応のATMから支払うよう記載されていますが、K1ビザについては東京の大使館のみにて受付、当日現金支払いです。



上記は2008年4月10日現在

ビザに関しては、常に最新の情報を専門機関より入手することをお勧め致します。
情報が不適切であったことにより生じたいかなる損害に関しても、管理人は責任を負わないこととさせていただきます。
全て自己責任で行って下さい。

なお、すべての記事の無断転用・複写を一切禁じます。


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