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まみ夜

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2019/01/24
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テーマ: 糖尿病(2549)
カテゴリ: 凸減-ケンコウ-
眼は、センサーである網膜が捉えた像で、モノを見ている。


網膜への酸素などは、まず毛細血管で運ばれ、網膜の外側にある網膜色素上皮が、必要な成分を通過させて、補給されている。


この毛細血管が粘度の高い血液で詰まってしまい、酸素などが足りなくなった状態が、糖尿病網膜症。
もちろん、酸素などが足りない部分の網膜は、機能つまり視力が低下する。
そのため、血液が届いていない部分に届けるため、新たな血管をつくるが、脆くて出血しやすい。
この出血が、網膜や水晶体を覆えば、視力が劇的に低下する。
網膜の中心(黄斑)には、血管がないので、ここに血管が生えても、視力が劇的に低下。


段階として、初期の単純網膜症、増殖前網膜症、増殖網膜症と悪化していく。


単純の後半か増殖前くらいかな、と冷徹に話すツンデレ先生。


増殖網膜症じゃなさそうだけど、眼がマズイ。
それが、このときの自分。


メタボがBMI22以下にしたダイエット実体験の記録





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最終更新日  2019/01/24 10:26:14 PM
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