オセロ

2005/01/08
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よくも此処まで自分は感情を動かせると思う。
昨日は誰ともチャットできないまま夜は終わり
眠った。自分の顔が大嫌いになった日だった。
そして朝おきたけどずっと布団のなかにいた。
明日嫁と子供は帰るらしい。
だから水仙をみにいくから来い!という。
嫌。却下。
そのまま眠った。また起こされる。
夕方4時。食べに行くからつきあえ。
却下。嫌な娘だろう。
食べたくない。
眠った。
夕方5時。重い体をおこして仕事の支度。
憂鬱。
そんなときお姉ちゃんから電話。
一緒に住まないか?って。
うれしかった。でもすぐ墜ちた。
なぜって?私はどれだけひたしい人でも駄目だと思う。
振り回してしまいそう。
とことん厄介な人間なのだ。
ひきこもりたい。永遠に。
なんだこの思いは・・・・
それに姉はしっかり1歩を踏み出した。
私は?
バカだろう。
私の夢はとくにない。
しいて働けというのなら医療関係かセラピスト。
ただ先生と一緒にいたいだけ。
でも働きたい訳じゃない。
ワガママだけどさ。
もう少し言うなら夢も希望もないのだ。
去年幻のママがいないとしらされてから私は希望をなくした。ママがいないならもう頑張る必要などないのだ。
どんなふうに生きていてもいいのだ。
そう思う。
生きてろってみんなが口をそろえるから生きてるだけ。
死ぬ方法が分からないから生きているだけ。
殺してくれるなら望む。
きっと私には将来はない。
里子も消えた。
無償でこのやっかいな子供を病院につれいていき発作的なことにも対処してくれる人などいないだろう。
そう、だから私は植物人間以下だろうと思っている。
ただ1日が早く終わればいいと思っている。
早く終われば早く死ねる。
こんな風にしか考えてない。
未来はない。そう未来も希望も夢もない。
そんな明るい言葉はない。
過去、現実。それだけ。
過食してやろうって思った。
だけどドーナツのパンが3つ入ったのを食して辞めた。
これ以上の自分を自分が面倒みれないと分かったから。
そしてため息。
ナイフは私を呼んでいる。
切れば?って。注射器も。血抜いてみる?って。
どちらもいいね~としかいえない。
別に悪いことじゃない。
ただ面倒なだけ。
切りまくってやりたい。
昔みたいに。
だけど面倒。全て面倒。
後生きてるのはもっともっと面倒。
こんな私をみても親はどう思ってるんだろう?
入院したい。って言ってみようかと思ったらもう祝日だ。
言ったところであっそって言われて仕事は?って言われる。
言わないでおこう。
でも閉鎖は親の印鑑がいるのだ。
逃げたいだけ。現実から。
墜ちていくのを誰かにみてもらいたいだけ。
以上。





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最終更新日  2005/01/08 11:40:23 PM
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