オセロ

2005/02/20
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カテゴリ: カテゴリ未分類
えっと、今日も寝ていた管理人です。
布団が大好きです。本当に。暖かくて。
でも午前中はしっかりチャットレディーをしていました。
といっても待機だけね。
全然駄目だったけど全然ショックはうけておりません。
パソコンをつけたら必ずチャットは待機してますけどね。
さっきの人は脱いでほしいなぁ~って言うのでムカッ!!って思いながらも笑顔で1ポイントもらうまでは働きましたよ。話をのばして。
そしてキックしてやった。ボケ!すっとしました。アハ。

昼からは父と買い物に。
父になんとな~く「あっ。本の原稿送るの持ってくるの忘れちゃった!」って言ってみました。
「お前本気でやってるのか!?そんな無駄なお金使うな。ろくでもない文章を。恥ずかしい・・・」
チ~ン。終わり。って感じでした。
「嫌やし。」
「何冊だすだ?」
「30冊だよ。」
「売れるわけないやろ。やめとけ。」
その後は何も話さないで他の話にふった。
明日私の家に青いバラが届く。
なんとなくネットで買った。青いから。
結局それにメッセージのカードをつけることが出来るので私はメッセージを頼んだ。
「本を出版することにしました。きっと不快な気持ちになると思います。悪い娘でごめんなさい」
って書きました。
どこかで本を出すことに「頑張ったね。おめでとう」を待ちました。だから両親の文章を削除した。
悩み悩んだ結果。
だけどやっぱり今日考えて怖くなった。
両親には見せないでおこう。私の過去をしったとき私はきっとどれだけおこられるか分からないと感じました。
私がチャットで裸になったことを知ったら私からパソコンは消えるだろう。そんなことより両親はもっともっともめる。もうそれは嫌。辞めよう。って思った。
だから明日花束が届いたらメッセージを抜いて置こうと思う。私は両親に何かをまだ願ってしまった。
バカだった。いつも何度も思うのに。
でも何度も願ってしまう。
「ねえ、愛して。受け入れて!」って。
そんな声は届かないって分かっていても叫ばないではいれない。これが私。
きっと同じことをこれからも繰り返すように思う。
私は一人では生きれないから。

今日寝てるとき不覚にも腕の包帯が見えてしまった。
父に起こされるときに目にはいったらしい・・・
「お前切ったのか!」
「あ~うん。」
「いつ?」
「昨日の夜。」
「何でや!」
「いろいろあったから。」
「いろいろってなんや?」
「いろいろ。」
ごまかした。言いたくもなかった。
私はリスカを始めてから切った理由、どかへ逃げた理由の半分以上は両親の言葉なのだ。
私の両親は認めてくれない人。
勉強とかは認めてくれる。
でも、生き方は認めてくれない人。
バイトを辞めてまた新しいバイトをしてを繰り返す私。
リスカをしながらバイトをする私。
病院に通院する私。資格も正社員にもならない私。
そんな私を受け入れてくれたことは一度としてない。
駄目な人間としてしか受け入れてくれない。
生きてる価値がないとしか。
何回も助けて。って言うのに。いつもその反対の言葉が返ってくる。
そしていつも診察でそれを伝え時々父が呼ばれる。
父はこういう。
「家では元気なんです。」
帰りの車で言う。
「ちゃんと辛いときはお父さんには言ってな」
あきれる。いつも言ってきた。
何回も。先生もあきれる。
二人していう言葉同じ。
両親に言っても無駄。なんど言っても分からない人だろう。
同じ答えになる。
私も思う。この人たちに助けを求めても無駄。
だから病院のない日が不安。助けを求める人がいないから。
だから私は自分で自分を助けるの。それがリスカ。
それは悪いことですか?
そう聞きたくなる。弱いのかもしれない。でも変えれないから。
また明日から仕事。認めてなんかもらえない。
でも仕事。
頑張ろう。これだけ。

そうそう!!
今日なにげにサイトをボ~っとみていたらいろいろお気に入りの画像発見!
それで画像置き場を作った。
まだ1つしかUPしてない。また暇があったらUPしていく。みてやって欲しい。
とってもおもしろいよ。
ちょっとププッ・・って笑えるかも。





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最終更新日  2005/02/20 11:56:54 PM
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